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mtbの商品検索結果全7件中1~7件目

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE VR90 REFLECTIVE SHOE JEREMIAH KILLE COLLECTION】

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37,692

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE VR90 REFLECTIVE SHOE JEREMIAH KILLE COLLECTION】

GIROと同じカリフォルニア州サンタクルーズ出身のアーティスト、Jeremiah Kille。サーフボードのデザインにはじまり、スケートボード、グラフィックアートなど、所謂“横ノリ"カルチャーに根差した彼の活動は、ライフワークのひとつでもある自転車にも波及。今回の限定コレクションでは、お家芸でもあるモダンアートと幾何学的なパターンに加え、力強いネオンピンクを用い、彼らしいエネルギッシュさを感じさせるとともに、身に着ける者にパワーを与えます。そのキャンバスとして選ばれたのは、GIROのダートシューズのハイエンドであるEMPIRE VR90。日常のオンロードライドはもちろんMTBやグラベルバイクでのダートライド、歩行も多いロングライド、キャンプライドまでアジャストし、シクロクロスやMTBレースでもその高いスペックを活かせる傑作です。再入荷は望み薄のリミテッドエディション、どうぞお見逃しなく。※左右非対称のグラフィックを採用しております。※JEREMIAH KILLE COLLECTIONは、他にもグローブ、ヘルメットがリリースされています。揃えてコーデするとまさに注目の的ですね。本商品は正規取扱店からの購入で適用される「60days to decide」の対象商品です。快適な一足の為に、正規取扱店でのご購入をご検討下さい。(オンラインストア含むTOKYO Wheels全店舗で適用されます。)※60days to decideの詳細はこちらをご覧ください。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

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34,560

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

これからのサイクルシューズ界のトレンドを担っていくといっても決して過言ではない、GIROのEMPIRE ビンディングタイプがさらに進化。2つ穴ビンディング+Vibramソールという最強のコンビで登場です。プレミアムEVOファイバーという、まるで素足に近い感覚でフィット感抜群の伸びの良いアッパーを採用し、心地よく足を包み込んでくれます。縫い目のないワンピース構造なので、足とシューズの一体感をさらに向上させます。しかもこのアッパー、泥や雨に強く、表面についた汚れが非常に落としやすい素材。シューレースタイプは、従来のベルクロやラチェットタイプと違い、足へのフィット感が格段に向上するでしょう。そして、長時間のライドとなるロードレースでは、確かに競技中に足の伸縮が起こりますので、乗車しながら調整できるベルクロ・ラチェットは便利ですが、シクロクロスやMTBなど、ロードに比べ短時間勝負の競技の場合は紐タイプのほうが足への最初のフィット感を維持したままレースを終えることも可能。さらに、紐になることでラチェットなどに比べ軽量化も果たしています。ソールには、通常のEMPIREなどで使用される軽量で高剛性のEASTON EC90カーボンファイバーソールとグリップ力に富むVibramソールが合体。これまでに無い高機能を約束します。配色カラーであるオレンジと、本体と同色であるブラックのシューレースやシューズ裏側に取り付けるスパイク(ピン)が付属します。さらに、GIROのシューズでは既におなじみのスーパーナチュラルフットベッドシステムも搭載。ビンディングシューズ界に旋風を巻き起こし、シクロクロス界ではすでにスタンダードになりつつあるシューズです。

POC(ポック) パフォーマンスサイクルTシャツ【POC Resistance Pro XC Tee】

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27,000

POC(ポック) パフォーマンスサイクルTシャツ【POC Resistance Pro XC Tee】

この【Resistance Pro XC Tee】、見た目はカットソー。ですが、その実はハイパフォーマンススポーツブランドのPOC(ポック)が手掛けるフロントファスナーのないサイクルジャージでございます。その機能面はサイクルジャージそのもので、こんな感じです。・背面の裾が長く、前傾姿勢になっても背中があらわにならない・肩周辺に耐摩耗性の高い素材を使い、バッグを背負った時のコスレ、また山間部で枝などの障害物に対する耐久性をアップ・それ以外の部分には通気/速乾にすぐれる素材を採用して放熱性をアップ・腹部に向かい風による冷えを軽減させるためより厚く伸縮性のある素材をオン本当にしっかりと作り込まれています。しかし、ここまでなら他のブランドにも見当たる仕様。このトップスの真骨頂はここから先です。まずはバックポケット。バックポケットがあるだけでも驚きですが、その裏地は伸縮性の高い生地で作られ、別パーツとしてループ状に半分独立したカタチで縫われています。このおかげで、バックポケットにテンションが掛かって体に程よく密着。少々重いものを入れたときや、MTBで激しいライディングを行う時でも、背中側の生地が背中から離れ過ぎず、安定した乗車姿勢を約束します。更には、向かい風によるバタつきを抑えるべく、ウエストを中心としたシルエットをシェイプ。このおかげでただのカットソーでは終わらない、一種独特の雰囲気を得ました。正にサイクルジャージそのものですね。それをこの力みの無いデザインに巧く閉じ込めるあたりがPOCにしかできないんですよね!当然ながら、ランやトレラン、トレッキングなど自転車以外のアウトドア・アクティビティにもマッチ。また、例えば夏のフェスなど、デザイン性の高い速乾Tシャツとして、お持ちのショートパンツなどと合わせて様々なシーンでお楽しみください。

LEZYNE(レザイン) 大型カラーディスプレイ サイクルコンピューター【LEZYNE MEGA COLOR GPS】

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25,920

LEZYNE(レザイン) 大型カラーディスプレイ サイクルコンピューター【LEZYNE MEGA COLOR GPS】

サイコン業界に一石を投じるLEZYNE(レザイン)。今作もコストパフォーマンスに優れ、大型ディスプレイ搭載でマップ表示にも対応したサイコンをリリースしました。ナビゲーションが大幅進化!・2.2インチのカラー液晶モデルを搭載。(主要幹線道路や高速道路が色分けされて、視覚的に分かりやすくなりました。)・液晶がSHARP製になり、明るい場面、暗い場面でも見やすくなりました。・地図表示に対応。(従来の矢印、ルート表示からマップ付でのナビに対応)・スマートフォンアプリよりルートを作成可能。(ライド途中でもスマホからルート設定可能)・オフラインマップを搭載。(スマホとベアリングを解消したり、電波が無い状況でもナビの使用が可能)・日本語表示に対応※最大項目表示:8項目タフに使えるデフォルト装備も・IPX7規格の防水性能・転倒にも強い、厚い画面のプロテクターを使用・MTBやシクロクロスなどでも安心して使用できる、確実に固定できるX LOCKシステムを採用また、32時間ものバッテリーライフを実現。1泊2日のツーリングや、ブルベなどのロングライドにも安心して使用可能です。※当社販売の正規品には、2年間の製品保証が付いています。ご購入時にオンラインユーザー登録を行うことで、保証サービスを受けることができるようになります。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

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30,672

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

“全ての道をカバーする"究極のバーサタイル(多目的)モデル登場──。GIROがほこるニット編みの新素材をまとったXnetic Knitシューズシリーズ。ロードモデル【GIRO EMPIRE E70 KNIT】、そしてツーリングモデル【REPUBLIC R KNIT】に続いて登場したのは、全ての道をカバーするオールテレン・モデルである【EMPIRE VR70 KNIT】!ロード、シクロクロス、MTB、グラベルにはもちろん、歩行の多いポタリング的なライドスタイルまでカバーする、極めてマルチな一足です。最も目を惹くアッパーの素材は、もちろんXnetic Knit。自転車に設計・最適化されたニット素材で、まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を確保。この素材の採用により、多方向へのストレッチ性と、ニットならではのフィット感を得ることに成功。ニット=汚れ易い、という心配もDWR撥水・防汚加工でクリア。泥や水への一定の耐性も持ち併せます。更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。また、一件ソックスのようにも見える足首部分の素材は、実はこちらもストレッチニット。PVC素材にはない柔らかさを持ち、足首を包み込みます。足首をサポートしながら、舗装路から不整地にドロップした際にはケガからの保護をしてくれる、このシューズの核とも言えるディテールのひとつです。一見ミドルカットのように見える全く新しいデザインも、シーンの先駆者であるGIROならではですね。2018シーズンで最もインパクトを放つ存在かも知れません。

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.CENTO_S7】

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41,688

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.CENTO_S7】

ASSOSの中で、実質最上級ランクに位置づけられるのがこのT.cento(チェント)ビブショーツ。特筆すべきは、そのパッドにあります。T.neopro、T.equipe、T.campionissimoが8mmのパッドであるのに対し、こちらのT.centoは10mmのパッドを採用。これは、ASSOSが定義するロングライド(200km)でも快適に過ごせるようにと開発されたものです。また、長距離ライドには他の部分においても快適性が必要。ビブの局部が収まる部分はくり抜かれたようになっており、圧迫感の無い収まり。非常に柔らかい素材を使用しており、汗の吸収を早め、常に快適に。同じく肌触りの良い柔らかい素材は、腰の部分にも採用されており、背中から流れ落ちた汗がこの素材によって吸収され、ビブ表面とのレイヤー構造により通気性も向上しております。また、この生地があるために腰部分の縫い目が直接肌に当たらず、ちょっとしたストレスをも排除するように計算された構造になっているのです。腹部には通気性と伸縮性に優れた素材を使用し、T.equipeなどに比べしなやかに伸びるので、ちょっとウエスト周りが心配な方でも安心です。締め付けは全体的にピタピタではありません。コンフォートフィットという位置づけも納得です。左裾にはシルバーのラインが入り、決戦用特別モデルともいえるT.campionissimoのゴールドラインに続く、ハイエンドの風格を漂わせます。

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.FF_1.SHORTS_S7】

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44,496

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.FF_1.SHORTS_S7】

多くのASSOS(アソス)ファンが待ち望んでいたのではないでしょうか。×PETRONAS AMGコラボレーションシリーズに、ハイグレードのビブショーツが登場です。こちらのビブショーツのトピックは、何と言ってもASSOSビブショーツの掛け合わせモデルであること。パッドにはT.equipeの8mmレーシングパッドを採用し、素材には最上級モデルであるT.campionissimoの素材(Type.444)を使用。あの最高級の履き心地であるT.campionissimoを、手頃なT.equipeパッドで楽しめるのです。もちろんこのようなモデル同士の掛け合わせアイテムは初めて。ブランドとしてもコダワリの強いアイテムに仕上がっています。T.centoやT.campionissimoに標準装備のリアターミナル機構が、少々控えめではありますが備わっております。また、Kukupentohouseの簡易版ともいうべき、局部の圧迫を軽減できるような機構はT.equipe譲り。T.campionissimoと同等のWoven Lycra(ウーブンライクラ)素材はコンプレッションが強く、スパルタンな履き心地です。その他、背中部分はPETRONASのグリーンとメルセデスのシルバーによるチェッカーフラッグ柄。このコラボレーションが実現した背景には、F1という人間の肉体を酷使するスポーツのためのトレーニングとしてサイクリングが取り入れられた、という理由があります。最終的に、トレーニングに必要なウェアをどうするか、という問題になり、「快適な着心地を提供するASSOSというブランド」に行き当たりました。ASSOS側としても、F1界の名門チームへのサプライヤーとして、選手から受けるフィードバックも商品開発のためになります。こうして両社合意により、ASSOS...

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.tiburuJacket_evo7】

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25,920

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.tiburuJacket_evo7】

ASSOSの春秋用ジャージとして人気の高い『iJ.tiburuJaket』がアップデートして登場です。これまでのアイテムよりも薄手のフリースに変更し、保温性はそのままにより運動性が向上しました。また袖部分のカッティングもより体にフィットするよう細身に改良されました。ボディのフィット感は前作同様タイトフィットですが、非常に伸縮性が高いためきつすぎることはありません。体に密着することで暖かさが保たれ、快適な温度となるよう設計されています。前作で特徴的だった腕のブロックパターンは今作ではシンプルなブラックに変更。ボディも単色のブラック、オレンジ、イエローがラインナップ。コーディネートがしやすいカラーリングとなっています。単品での使用はもちろん防風性の高いジレ、ウィンドブレイカーとの組み合わせで秋口から、真冬そして春先へ、多様な気温での活用が出来ます。寒がりな方には厳冬期(真冬)のミドルレイヤーとしてもおススメです。対応シーズンは春や秋ということで、もうひとつのロングスリーブジャージである「Intermadiate」と使用用途が同じに思われるかもしれませんが、こちらの【iJ.tiburu】の方が、より低い温度帯でご使用いただけます。非常に使いやすいこのアイテムは、皆さんのサイクルライフをより快適にしてくれることでしょう。適応気温:12〜18℃

ASSOS(アソス) サイクルジャージ【ASSOS SS.CAMPIONISSIMO JERSEY_EVO7】

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32,184

ASSOS(アソス) サイクルジャージ【ASSOS SS.CAMPIONISSIMO JERSEY_EVO7】

ブランド史上最高ランクのアイテムに冠される名前、それが「CAMPIONISSIMO」。そのCAMPIONISSIMOの名前がついたジャージが、ついに登場しました。ASSOSのブランドポリシー、ウェアのレイヤリングに関しては「ALS(ASSOS LAYERING SYSTEM)」というものがあり、ASSOSの考え方として、基本的にはベースレイヤー(インナー)を着た状態で、半袖のジャージや冬用のジャケットなどを着る、というのがスタンダードでした。しかし、このサイクルジャージは今までのASSOSの考えとは全く違い、「ジャージ一枚で着ることを許された、唯一のプロダクト」なのです。その理由とは、前身頃裏側に張り合わせられたSkinfoil素材。何故ASSOSがインナーとジャージの重ね着を推奨するのかと言えば、それはインナーが汗を吸い上げる役目を行い、ジャージに汗を逃がすことで、肌と接するインナーのベタつきや汗の不快感を無くしてくれるから。Skinfoilに使用される素材は水分を含みにくいため、汗を素早く外側に逃がしてくれるのです。そのインナーをジャージの内側に配することで、インナー要らずのウェアに仕上げたのです。また、ジャージに使用される素材は今までにないほどの伸縮性を持つ素材であるType 002というもの。ライクラのように伸び、肌にピッタリとフィットします。肌に吸い付くようなフィット感は、ボディラインに密着し、風の抵抗を極限まで少なくします。袖は切りっぱなしのようになっており、プロ選手が着用しているジャージのように薄く、着用によるストレスを感じることは一切ありません。背中側は特殊なメッシュ構造で、インナーを着ていなくても日焼けがしにくいよう、立体的な編み目になっています。ネックは高めですが、使用素材が薄いので圧迫される感じも少なく、また...

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS EQUIPE RSR Bib Shorts S9】

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45,360

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS EQUIPE RSR Bib Shorts S9】

ASSOSのビブショーツS7世代の誕生から6年の歳月を経てフルモデルチェンジを果した待望のS9シリーズの最上位モデルです。中核モデルであるビブショーツEQUIPE RSとの最大の違いは、使用されているファブリック。このEQUIPE RSRには、新開発のTYPE. 701 ファブリックが採用され、耐摩耗性、速乾性、放熱性が高く摩擦を軽減するのが特徴です。また、Equipe RSに採用されるテキスタイルType .441がニット織りファブリックなのに対して、EQUIPE RSRのTYPE. 701 は平織りです。織りの構造も手伝いEQUIPE RSRはコンプレッションがしっかりと効いていて、十分にパットを保持し安定させます。そのため、Equipe RSの特徴である背面のパッドパネルまでストラップが延長されるロールバー機構がEQUIPE RSRにはありません。これは縫製箇所及びパーツの削減となり、ビブショーツ全体の軽量化につながっています。その他の主な特徴はergoBoxパッドを支えるベースとなるヒップ〜股下の部位をスクエア形状にデザインすることで、パッドが傾かず安定して姿勢に追随。Butterfly Patternわずか2つのパターンだけで作られる軽量なショーツボディ。脚を完全に包み込み、均一なホールド感と快適性を味わえます。Equipe RS Insert進化を遂げたS9世代新開発のパッドをインストール。レースやトレーニングにおいてメリットの多い、3Dワッフル構造のナローサイズ8mm厚のパッドとしています。またS7世代でも好評を得た、肌との密着度を高めるゴールデンゲート、そして、大型化したパッド前部のエアベンチレーションでムレを排除。と、中核モデルEQUIPE RSと共通です。※サイズ感についてS7(パッドがアメジスト)やEVO...

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS EQUIPE RS Bib Shorts S9】

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30,888

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS EQUIPE RS Bib Shorts S9】

「ビブショーツはもう大きな進化はしないんじゃないか。」このS9シリーズのビブショーツを手にするまでは、そう思っていました。日進月歩のサイクルウェア業界において、新しい素材の採用やフィッティングの改新は日々行われていることですが、強いイノベーションを感じるようなモデルの登場は近年無かったと思います。その中でASSOS(アソス)は、ビブショーツの根幹であるストラップ(ビブ)の構造にメスを入れた革新的なNEWモデルを発表。その構造も非常に高い説得力を持つものであり、発売前からASSOSファンはもちろん、多くのシリアスライダーのハートを鷲掴みに。最大の特徴は「A-LOCK ENGINNERING」と称される、5つの機能を融合させパッドに安定を促し、異次元のフィット感を実現させる、そのための構造です。rollBar一般的なビブショーツの背面ストラップとは大きく異なり、根元から完全に分割させた特許取得済みのブレースデザインを採用。その2本のストラップはダイレクトにパッド部のパネルに接続され、パッドの左右それぞれの動きに追従してよりフィットさせつつ強く安定させる、革新的なシステムです。それがもたらすものは、従来のビブショーツには得られない軽快な動き、そして大幅に抑えられたパッドのズレです。ergoBoxrollBar(ストラップ)に連なる背面パネル。パッドを支えるベースとなるこの部位をスクエア形状にデザインすることで、左右のストラップがしっかりと連結され、パッドが傾かず安定して姿勢に追随。carbon Xbibフロントサイド側のストラップにカーボン混合の新素材を採用し、速乾性と伸縮性をアップ。そしてバックストラップは一本の素材を折り返して作られるワンピース構造。パッドのズレを防ぎながら、背中の発汗を妨げません。Butterfly...

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS CENTO Evo Bib Shorts】

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41,688

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS CENTO Evo Bib Shorts】

ASSOSの中でもロングディスタンス向けのハイパフォーマンスランクに位置づけられるT.cento(チェント)ビブショーツがEVOへと進化しました。基本設計に大きな変更はありませんが、デザインと細部の仕様をアップデート。背面のグラフィックが大きく変更され、右側の裾ゴム全面がシルバーグレーになりました。また、見えない部分ではパッドのカラーもブラックに変更されています。また、下腹部パネルは薄く速乾性の高いテキスタイルに変更しています。しかし、T.cento(チェント)ビブショーツの最大の特徴と言えるパッドの性能はそのままです。T.mille、T.equipe、T.campionissimoが8mmのパッドであるのに対し、こちらのT.cento Evoは10mmのパッドを採用。これは、ASSOSが定義するロングライド(200km)でも快適に過ごせるようにと開発されたものです。また、長距離ライドには他の部分においても快適性が必要。ビブの局部が収まる部分はくり抜かれたようになっており、圧迫感の無い収まり。非常に柔らかい素材を使用しており、汗の吸収を早め、常に快適に。同じく肌触りの良い柔らかい素材は、腰の部分にも採用されており、背中から流れ落ちた汗がこの素材によって吸収され、ビブ表面とのレイヤー構造により通気性も向上しております。また、この生地があるために腰部分の縫い目が直接肌に当たらず、ちょっとしたストレスをも排除するように計算された構造になっているのです。腹部には通気性と伸縮性に優れた素材を使用。ちょっとウエスト周りが心配な方でも安心です。きっちりと身体にフィットしますが、箇所ごとに伸縮性の異なるテキスタイルを適切に配置しているので、長時間の着用でもライダーへの負担は最小限。ロングディスタンス向けの最上位モデルという位置づけも納得です...

ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS EQUIPE RS Aero SS Jersey】

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25,920

ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS EQUIPE RS Aero SS Jersey】

ASSOS(アソス)の春夏サイクルジャージの中で最もハイパフォーマンスな位置付け。流行のエアロデザインを取り入れたサマージャージです。一般的にエアロ効果を高めることに特化したサイクルジャージやスピードスーツは、タイトなフィッティングであるために着心地を犠牲にしたものが珍しくありませんが、こちらは巧みなカッティングと素材チョイスでそのジレンマを解決してくれました。例えば全てを締め付けるのではなく、パーツに応じて仕様や素材を変えているため、快適性を損ないません。「汗抜け」もトップレベル。遠目で見てもASSOSのウェアであると分かるアシンメトリーなモノグラムデザインも、気分を高揚させてくれます。便宜上レーシングジャージという位置付けではありますが、ロングライドにもお使いいただける懐の広さもまた特徴です。レースに出ても出なくても、あなたのパフォーマンスを最大限に引き出し、快適に自転車に乗るための頼もしいパートナーとなるはずです!※ロック機構付きのファスナーを採用しています。ファスナーのツマミが下がった状態で無理矢理ファスナーを下げると破損する恐れがあります。必ずツマミを持ち、ファスナーを起こしてから下げていただくようお願い申し上げます。・新素材 Type.176を採用。薄く伸縮性の高い素材で、ボディラインにぴったりとフィット・空気抵抗は極力抑えつつ、柔らかな肌触りで不快感を解消・縫い目を減らしフィット感を高めた袖のデザイン・薄く通気性に優れ、汗を効果的に発散させる素材を背面に配置。真夏に大きなアドバンテージ・背面の素材は縦方向への伸縮を抑え、ポケットに荷物を入れた際にジャージが伸びるのを防ぎます・実用性の高い大型のバックポケットには、視認性と通気性を向上させる大きなリフレクターをオン・UPF 50+の紫外線カット効果

ASSOS(アソス) レディースサイクルジャージ【ASSOS Laalalai Evo8】

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25,920

ASSOS(アソス) レディースサイクルジャージ【ASSOS Laalalai Evo8】

女性ライダーの厳しい要求に応えるべく開発された、レディースジャージの最高峰【ASSOS Laalalai Evo8】です。 ASSOSオリジナルのファブリック『type.002』を使用することで、強い日差しの中でも"より快適に"、高速走行でもエアロダイナミクスで"より省エネに"を実現したASSOSレディースジャージの新基準です。超軽量でいながら丈夫。高い伸縮性と柔軟性を持つ『type.002』がフロントパネルと袖(色の付いた部分)に使われています。この素材、非常に薄いもので、着用して直ぐに感じ取れるのは、その肌触りの柔らかさと、ひんやり感。夏のライドにも確かな涼しさを提供してくれる事が、走る前から分かります。また、そのひんやり柔らかい袖口が、切りっぱなしとなっていますので、縫い目は最小限に抑えられ、生地の重なりはありません。合わせて、襟元から前身頃は縫い目のない1枚仕立になっていたり、腕の動きの自由度が高いラグランスリーブの採用と、動きやすさとフィット感に対する拘りは正に最高峰。男性用のフラッグシップモデルも同様の生地を使用していますが、当然【ASSOS Laalalai Evo8】は、女性の体型に最適化した特有のカットパターンを採用する女性専用品。ASSOSが「第二の肌」と言ってのけるノンストレスなフィット感が得られます。そして、背中には、また違った生地『type.220』が使かわれています。給水速乾性に優れたこのメッシュ生地は、とめどなく流れる汗を吸い上げ蒸発させます。この時、奪われる気化熱によって、体はクールダウンされオーバーヒートを防ぎます。同時にUPF30のUVプロテクションも備えていますので、日焼け防止、体力温存にもつながる優れた生地なのです。さらにこの『type.220』が凄いところは、『モノストレッチ構造...

ASSOS(アソス) プロチームジャージ【ASSOS SS proTeam Jersey  BMC  2018】

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28,080

ASSOS(アソス) プロチームジャージ【ASSOS SS proTeam Jersey BMC 2018】

BMCレーシングレプリカジャージが今年も!基本的に、特定のレーシングチームや選手をサポートしない姿勢で数十年を過ごしてきたASSOS(アソス)。昨年、実に四半世紀ぶりに同じスイスのBMCレーシングと製品供給サポートの契約を締結!選手から得たフィードバッグを製品開発に生かし、また新たな素材や技術を世界トップの舞台でテストすべく、3年間という期間ながらガッチリと手を組みました。そのBMCレーシングが採用するサイクルジャージのレプリカモデルがこちらです。昨年、レッド×ブラック基調のデザインをまとった1stモデルがリリースされましたが、2ndシーズンとなる2018年はネックラインにブルーを加えてアップデート!素材をはじめとした各所もリファインがなされていますが、特に目立つのは袖のカットオフ処理。ASSOSの春夏ハイエンドモデルである『SS.CAMPIONISSIMO』と同じもので、吸いつくようなフィットを味わうことが出来ます。シルエットは、トップクラスの人気を誇るタイトなレーシングモデル『SS.quipeJersey』よりも少しマイルドなレーシングフィット。UPF 50+の紫外線カット能力も備えた、BMCバイクオーナーはもとより、チームのファン、そしてコレクターも垂涎のリミテッド・ジャージです。

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【GTAssos blitzsternJacket】

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28,080

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【GTAssos blitzsternJacket】

世界最高峰のサイクルアパレルメーカーと呼び声の高いASSOSが、本気で街乗りすることを意識して作り上げたラインナップ。それが【GTA(Gran Touring Assos)】落ち着いたデザインとASSOSの高い技術が惜しげもなく詰め込まれたGTAシリーズ はまさに至高のシティライドウェアとなりました。そんなGTAのラインナップでも、この【blitzsternJacket】は初となるウィンドブレーカーです。保温効果のあるアイテムを下に組み合わせることが理想ですが、中でも同じGTAのラインナップの商品である【TRIKOTJERSEY(トリコジャージ)】 や【GIGOLO JACKET(ジゴロジャケット)】 との相性が非常に良いです。着用しない時は収納用にと備えられた、背面内側下部のポケットに小さく折り畳んでの収納が可能。サドルバックやバックポケットに入れておけば、いつでもすぐに使えます。防風性ばかりを追求するばかりでなく、側面や脇の下、腕の部分にはメッシュ素材が使用されているため、ムレも気になりません。シルエットはゆったり目。光沢感を抑えたブラック/ホワイト ツートーンカラーでシンプルに。通勤、街乗りでも上品に着回すことが可能な飽きの来ないデザインです。

7mesh(セブンメッシュ) ビブショーツ【MK3 Bib Short】

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24,840

7mesh(セブンメッシュ) ビブショーツ【MK3 Bib Short】

リニューアルされたブランド最高峰のビブショーツ。意外にも多様なライドスタイルに対応するオールパーパスモデルでした。ダートなど荒れた地面でのライドを想定するウェアも多数ラインナップする7mesh(セブンメッシュ)の最高峰モデルだけあり、激しい動きに対応する数々のスペックを秘めた【MK3 Bib Short】。メイン素材は高耐久の「エラストマーワープニットナイロン」。強い伸縮力とキックバック(復元力)を持つこの生地をベースに、エルゴノミクスに基づくパターニングを駆使し、よりボディフィットを高めるべく設計しています。更に生地表面にDWR(耐久性撥水)処理を施し、水や汚れの付着の備えも万全です。跳ねた泥が生地内部に浸透してシミを作る前に、洗濯で落としきれます。そして心臓部であるパッドにも勿論のことハイスペックな物を使用。黄色いタグでお馴染み?他社の高級ビブショーツにも使われるElastic Interface社製の高密度パッドを用い、「Clean Finish」と呼ばれる縫製手段でウェアに接続。ショーツの外側はもちろん、肌に触れる内側にもステッチが出ない特殊な作りとなっています。ステッチが隠れていることは、肌への負担を減らすだけでなく、サドルとの擦れによるショーツの消耗も減らすことにも繋がります。また、裾のリブ裏には特殊なノンシリコングリッパーを採用しました。シリコンかぶれを起こさずにしっかりと肌にグリップするこの技術は、研究熱心なブランドほど注目し、採用し始めています。履き丈がやや長めであることもメリット。涼しいシーズンに使用するレッグカバーとの相性が抜群で、太腿が露わになりにくい特徴があります。シンプルに徹したデザインで他ブランドのウェアとの相性も良く、真の意味で使うシーンを選ばないオールパーパスモデルです。

Isadore(イザドア) ビブショーツ【Isadore Climber's Bib Shorts】

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24,683

Isadore(イザドア) ビブショーツ【Isadore Climber's Bib Shorts】

チェコ出身のヴェリトス兄弟によるポスト・モダンな雰囲気漂う新鋭ブランド、Isadora(イザドア)。ヒルクライムを強く愛する彼らの、ヒルクライムに用いるビブはこうあるべきという答え。それは意外やヒルクライムだけで活躍するような専門性の高いものではなく、ヒルクライムはもちろんレースやトレーニングなど、長時間にわたる運動強度の高いライド全般をカバーする、普遍性の高いものでした。汗抜けだけに特化すれば生地強度が足りず、では逆に耐久性に特化すれば暑くなってオーバーヒートを招いてしまう。両社のちょうど良い落としどころを模索した結果、彼らがチョイスした素材は、イタリア製のプレミアムライクラ素材と、スイス製の著名なライクラ素材「ショーラー」。それぞれを部位によって最適となるよう使い分け。また、心臓部とも言えるヒップパッドは、多くのブランドが採用する鉄板イタリア「TMF」製の4Dタイプをオン。ボリュームを抑えかさばりにくいパッドでありながらも優れたショック吸収性を持ち、抗菌効果もある、多くのベテランライダーによるお墨付きパッドです。また、パッドを縫いつける縫製方法にも気を配り、段差の極めて少ないシームレスなステッチで仕上げ。また、ベースレイヤーとジャージの間に挟まれるため汗がどうしても溜まり易いビブストラップには、透湿/速乾性に優れた素材を採用しています。イザドアのジャージと合わせるなら、やっぱりイザドアのビブです。ヒルクライムに目覚めたあなたのファーストチョイスとしても強くオススメします。

Isadore(イザドア) ビブショーツ【I7A3O7E Echeolon Bib Shorts】

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26,238

Isadore(イザドア) ビブショーツ【I7A3O7E Echeolon Bib Shorts】

チェコ出身のヴェリトス兄弟によるポスト・モダンな雰囲気漂う新鋭サイクルウェアブランド、Isadora(イザドア)。プロロードレーサーがデザインや開発に携わり、実際のレースシーンにて得た経験をもとに製品開発を行っています。ビブショーツ【I7A3O7E Echeolon Bib Shorts】は、長距離ライドや激しいトレーニングを主体とするライダー向けに、なんと6カ月以上のテストを経てリリースされたモデルです。その最高のフィッティングの理由は、部位によって使い分けた4つのパネル構造にあり、軽量・通気・吸汗速乾など快適性とパフォーマンス性を兼ね備えた仕上がりとなっています。ビブ部分の大胆なメッシュ使いなど、ルックスからもそれを窺い知ることが出来ます。またその生地には、【Coldblack】と【3XDRY】の2つのテクノロジーが盛り込まれています。【Coldblack】テクノロジーでは、肌を紫外線から保護し、暑い日には特に熱を放散してくれます。また、【3XDRY】は素早く汗を吸収し、生地表面への移動がとても速い構造となっており、長時間のライドや高強度のトレーニングライドには最高の性能を発揮してくれること間違いなしです。プロロードレーサーが欲しいと思う機能を忠実に表現した意欲作。最高のパートナーを求めるあなたに!同シリーズのサイクルジャージはこちらからどうぞ!

Isadore(イザドア) ビブショーツ【UTILITY BIB SHORTS】

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Isadore(イザドア) ビブショーツ【UTILITY BIB SHORTS】

チェコ出身のヴェリトス兄弟によるポスト・モダンな雰囲気漂う新鋭サイクルウェアブランド、Isadora(イザドア)。プロロードレーサーがデザインや開発に携わり、実際のレースシーンにて得た経験をもとに製品開発を行っています。ビブショーツ【UTILITY BIB SHORTS】は、特に利便性に長け、オールレンジで使いまわせる"万能型ビブショーツ"です。耐久性に優れる最先端のスイス製ファブリックをメインに、長距離ライドに適し通気性にも長けたイタリア製のパッド、コンプレッションと快適さの完璧なバランスを両立させた2つのタイプの生地から組み立てられるこのモデルには、万能型に相応しい数々の「こだわり」のディテールを見付けることが出来ます。【Coldblack】テクノロジーを採用した生地は、放熱性に優れ、また肌を紫外線から保護します。暑い日差しのもとでも快適に走るためのこだわりです。さらには、天候の状況が突然悪化した場合を想定し、水や汚れをはじくDWR(耐久性撥水)加工を施しています。これもまた天候を気にせず楽しむためのこだわり。そして、耐摩耗性を高めるために非常に綿密に編みこまれ、更に保護力を強化するためにセラミックコーティングが施されたメインパネルは、万が一の落車にそなえた安全面へのこだわりなのです。更に太もも、裏側には大き目のリフレクターをオン。リフレクターは通気しないため蒸れが心配ですが、何とちゃっかり通気口を設ける拘りよう。また、サスペンダーの裏側にはバックポケットを持ち、サイクルジャージに頼らない自立性も持ち合わせているのです。万能型=エントリーモデルではない、真のオールレンジモデルがここにあります。

7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

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45,360

7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

最新鋭のゴアテックスファブリック、GORE-TEX SHAKEDRY。話題の新素材をいち早く採用した超軽量レイン&ウィンドブレーカー、それがOro Jacket(オロジャケット)です。この新素材の登場はアウトドア業界でも大きなニュースとして話題になり、大手山岳系ブランドからアクティビティウェアが次々登場。サイクルウェア業界では先ずトップブランド3社からジャケットがリリース。その中でも最高の軽さを持つのが、このモデルです。その軽さは、世界中のサイクルレインジャケットを見渡してみてもトップクラス!通常は生地と生地の間に隠れている、GORE-TEX素材の心臓部であるメンブレン(フィルム)をなんと表側に露出!コスレへの弱さと引き換えに、究極の撥水性/透湿性/軽さ(97g!)を実現。シームテープなどの防水処理を施してもこの激的な軽さ。アークテリクスで培った開発力は本物です。特に透湿性においてはGOR-TEXの最高峰素材であるProをも超えるスペックをほこります。攻めれば攻めるほどムレとの戦いになるサイクルスポーツにおいて、この透湿性の高さは大きな武器となること請け合いです。また薄くかさばらない生地であるため、最小でエナジーバー以下のサイズになり、携帯性もバツグン。独特の素材感もルックスに大きく貢献。ただものではない雰囲気を漂わせます。背面には、インナーに着用しているジャージのバックポケットにアクセスできる、ベンチレーション兼ねたスリットが入っています。また裾まわりや背中部分のブランドロゴには、ブラック系のリフレクタープリントが施され、夜間走行もしっかりケア。性能の追及のため1stレイヤーであるナイロン生地を省いたことで、コスレに弱くなったのは致し方のないところ。重いバッグを背負うのはNGです。ですがそれを補ってあまりある性能を持つ...

7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 長袖ジャージ【Callaghan Jersey LS Men's】

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25,920

7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 長袖ジャージ【Callaghan Jersey LS Men's】

7meshから厳冬期用のジャージが登場!メインとなる素材は、秋冬の大定番素材であるメリノウール。スポーツに向くウールとしてその歴史は長く、繊維が特に細くて柔らかく、肌触りが良いのが通常のウールとの大きな違いです。テクニカルな素材が好まれる山岳業界では愛用者が特に多く、自転車においても近年、大きな定番のひとつになっています。そして、そのメリノウールよりも速乾性でまさるポリエステルとのコンビとしたところが、山岳ウェアとサイクルウェアの両方に造詣が深い7mesh(セブンメッシュ)らしさ。街乗りから、北風の中でのロングライドまで、体を暖めつつ、かつ汗冷えをセーブしながら楽しめるジャージの誕生です。素材以外に特筆したいのは特徴的なバックポケット!左右とも、斜めに入り口が切られていますが、これはもちろん物の出し入れをスムーズに行うため。そしてもうひとつ。タテ方向にポケットを設けるよりも容量が稼げるため、ウインドジャケット、ボトル、携帯電話、グローブなどかさばる物の収納性が高い、ということが挙げられます。冬もガンガン走り込むという方、また寒がりな方にもっともオススメのモデルです。また、メリノのややカジュアルでベーシックな素材感は街乗りにもマッチします。◎対応シーズン冬〜早春。関東/関西の場合10月末頃からが出番となります。◎対応温度気温15℃くらいから使い始め、気温10℃以下の場合はウインドジャケットと併用して活躍。一般的なジャージにくらべ保温力が高いため、真冬にも大いに活躍が期待できます。◎オススメシチュエーション街乗りヒルクライムロングライド練習ライドマウンテンバイク

7mesh(セブンメッシュ) WINDSTOPPER Active超軽量ウィンドシェルジレ【Resistance Vest Men's】

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7mesh(セブンメッシュ) WINDSTOPPER Active超軽量ウィンドシェルジレ【Resistance Vest Men's】

ジレ(ベスト)って便利なんですよね!季節の変わり目や、急に風が吹いて寒くなったとき、小雨にやられたとき。ヒルクライムがお好きな方は下りで体を冷やさないために夏場でもお持ちだったり。冷えを感じやすい部分のみ防風出来ますから、暑がりな方にも人気です。1月〜2月の厳冬期を除いてはもっとも出番があるかもしれない、お役立ちアイテム。袖がない分、軽くてコンパクトで携帯性も良し。そんなジレですが、シンプルなものが好まれる傾向があります。下に着るサイクルジャージなどのミドルレイヤーとデザイン的に喧嘩しないので、使い易い。ジャージを引き立たせるようなコーディネートも楽しめます。ですが、性能までもがシンプルなものも少なくないのが現状です。この【Resistance Vest Men's】は、カリスマ的アウトドアブランドであるアークテリクスで一時代を築いたメンバーが手掛けるジレ。タダモノであるはずなく、特に素材チョイスに関しては他社の一歩先を行きます。メイン素材は、山岳業界で高い実績をほこる『WINDSTOPPER Active』シェル。「雨をしのぎながらムレを防ぐ」ことで有名なゴアテックスを製造するGORE社の高機能素材で、『防風性』と、ムレを外に逃がす『透湿性』に長け、さらに「アクティブリップストップ素材」を適所に組み合わせ防水性も確保。また他社製品に比べ1ランク軽いのもこのジレの特徴です。カナダの山々でテストされた美しくも動き易いカッティングも自慢。デビュー間もないブランドながら、品質が安定しており縫製も良く、ヘビーローテーション間違いなしのウェアになるでしょう。◎対応シーズン厳冬期を除くオールシーズン。関東/関西の場合、1〜2月を除いて一年中出番が期待できます。また梅雨時期にも雨による体幹の冷えから身体を守ってくれます。◎対応温度気温〜5...

7mesh(セブンメッシュ) ロングスリーブジャージ【Synergy Jersey LS】

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7mesh(セブンメッシュ) ロングスリーブジャージ【Synergy Jersey LS】

春夏で大人気だったロード向けジャージのロングスリーブVer.が、“WINDSTOPPER"ファブリックを身にまとって堂々デビュー。長袖になっても、ライディングポジションで最もフィットするパターンニングと人間工学に基づいた立体裁断を継承し、その着心地は言わずもがな。風を真っ向から受ける前身頃や袖の前面に、防風層と透湿層で構成された“WINDSTOPPER"を採用。後ろ見頃には、より効率的に余分なムレを逃し高い伸縮性を持ったファブリックを選びました。向かい風をシャットアウトしながら、背中はムレを排除してくれる・・・そういう構造になっている、ということですね。背面にはバックポケットを3つ装備。両サイドにはジップ付のポケットと計5つのスペースを確保。ボトルやグローブの他に、落としたくない鍵や小銭などを入れておくのに最適です。厚すぎず薄すぎない生地感は、厳冬期にはアウターの下に着るミッドレイヤーとしても大活躍してくれます。袖口とやバックポケットのジップ、フロントジップの引き手など、ワンポイントにだけオレンジをあしらったミニマルなデザインは、合せるウェアを選びません。秋から冬までの季節に着るモノを迷われていた方は、この“Synergy Jersey"一択で間違いないでしょう。◎対応シーズン秋〜冬〜早春。関東/関西の場合10月頃からが出番となります。◎対応温度気温17℃くらいから使い始め、気温10℃以下の場合はウインドジャケットと併用して活躍。一般的なジャージにくらべ防風性が高いため、真冬にも大いに活躍が期待できます。◎オススメシチュエーションヒルクライムロングライド練習ライドマウンテンバイク真冬のレース真冬のシクロクロス/グラベル

7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 パーカー【Callaghan Hooddy】

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29,160

7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 パーカー【Callaghan Hooddy】

7mesh(セブンメッシュ)よりライドからカジュアル使いと幅広いシーンで活躍すること間違いなしのフーディが登場。メイン素材は、もはや秋冬の定番素材となったメリノウールを使用。非常に暖かく、通常のウールと比較すると繊維が細くて柔らかいため、肌触りが良いのが特徴。更には防臭・防菌効果もある天然の機能素材です。そして、そのメリノウールにポリエステルを織り交ぜることでより速乾性を高めました。肌の触れるウェア内側にはメリノウールが多く出るように織り込まれ、逆にウェア外側にはポリエステルが多く織り込まれています。そうすることで、水分を素早く吸い上げ蒸発させる効果を生み出します。縫い目はマイクロステッチで処理を施し、4ウェイストレッチの機能を持たせました。バルクと重さを減らし、生地のストレッチ性を維持。最高の快適性が確保されています。フロントには2つの大口のポケットが配置され、グローブ着用でもスムーズにアクセスが可能。また、ポケット内部にはスマートフォンセキュリティスリーブが装備されています。ライディングポジションで最もフィットするパターンニングと人間工学に基づいた立体裁断はそのままに、多様性のためリラックスしたフィット感に調整。フードはヘルメット上からでも被れるように設計されています。春秋はこれ一枚、冬場にはミドルレイヤーとして対応する。ライドのみならず日常着とし欠かせないアイテムとなっております。

7mesh(セブンメッシュ) Polatec Alphaストレッチインサレーションジャケット【Freeflow Jacket】

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32,400

7mesh(セブンメッシュ) Polatec Alphaストレッチインサレーションジャケット【Freeflow Jacket】

どうしようもなく寒い日に頼れる相棒、そして長距離ライドでの転ばぬ先の杖として、一枚は持っておきたいのが自転車用にデザインされた薄手のインサレーション(化繊綿)ジャケットです。ですが国内ブランドにはまだまだラインナップが少なく、機能性もルックスもEUやアメリカブランドの独壇場となっています。中でもこのカテゴリに早くから着目していた7mesh(セブンメッシュ)。名作Outflow Jacketに続く新作インサレーション・ジャケットとして登場したのが、【Freeflow Jacket】です。多くのインサレーション・ジャケットの弱点であった表地の伸びの少なさを、二重織りのリップストップナイロンで克服。ストレッチ性と撥水力を持ち、同時にソフトさも得ています。前傾姿勢を念頭においた特殊なカッティングは、硬い素材が多いGORE-TEXを採用したウェアを多数手がける7meshならではのもの。伸びの少ない素材で動き易いウェアを作り続けてきたブランドだから出来る、抜群の動き易さをほこります。そして最も重要な部分であるインサレーション(化繊綿)は、前作Outflow Jacketから進化。PrimaLoft Goldから、更に高い通気性を持つPolartec Alphaにチェンジ。それを前腕、胴、肩、背中という適所にのみ配置。中綿をパッキングするのではなくベース生地に編み込んだこの革新的なインサレーションは、ダウンのように縫い目から抜けるようなことが無く、また綿の偏りが起きません。インサレーション・ジャケットをデザインする上で最も難しいムレへの対処に、現状最もベストと思われる素材チョイスで応えてくれたのです。そして、その綿量をライドに最適なボリュームにコントロール。薄く、パッカブル仕様のため小さくまとめて携帯も可能です。タウンユースとしても楽しめる...

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

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33,804

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

100%のサングラスは2019年3月1日00:00よりオンラインストアでもお求めいただけます。----------------------------------------100%は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、目下最注目のブランド!SPEEDCRAFTが数々のビッグレースを勝利に導いたことをきっかけに生まれたのが、下部フレームを持たないこのS2です。レーザーエッチングされたレンズ、そして浅めに設定されたカーブは、広い視界を確保すべく導き出したもの。ベースカーブは、昨今のいきすぎた湾曲フレームへのアンチテーゼとも言うべき「5.5」に設定(サイクル用アイウェアは6〜8が多い)。フィット感を高め、ゆがみのない、広い視界を確保しています。またHydroilo Lens Coatingにより、オイルと水をはじき、ライド中の手入れ頻度を減少させました。更に、肌に常に当たる部分であるテンプルの先端とノーズパッドには、ウルトラグリップゴムを採用。滑りにくく、肌への当たりがソフトです。レンズサイズの巨大化を抑えつつも、歪みを抑えつつ視野を広く。自転車やランニングにおいて最高のパフォーマンスを発揮する、100%渾身のアイウェアです。※スペアクリアレンズと、二種のノーズピースが付属します。

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

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30,996

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

100%のサングラスは2019年3月1日よりオンラインストアでもお求めいただけます。----------------------------------------100%(ワンハンドレッド)は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、輪界においては最注目のブランドです。SPEEDCRAFTが数々のビッグレースを勝利に導いたことをきっかけに生まれたのが、下部フレームを持たないこのS2です。レーザーエッチングされたレンズ、そして浅めに設定されたカーブは、広い視界を確保すべく導き出したもの。ベースカーブは、昨今のいきすぎた湾曲フレームへのアンチテーゼとも言うべき「5.5」に設定(サイクル用アイウェアは6〜8が多い)。ィット感を高め、ゆがみのない、広い視界を確保しています。またHydroilo Lens Coatingにより、オイルと水をはじき、ライド中の手入れ頻度を減少させました。更に、肌に常に当たる部分であるテンプルの先端とノーズパッドには、ウルトラグリップゴムを採用。滑りにくく、肌への当たりがソフトです。レンズサイズの巨大化を抑えつつも、歪みを抑えつつ視野を広く。自転車やランニングにおいて最高のパフォーマンスを発揮する、100%渾身のアイウェアです。※スペアレンズ(クリア)と、ノーズパッドが付属します。

Isadore(イザドア) ソフトシェルジャケット【Isadore Sector Jacket 2.0】

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37,260

Isadore(イザドア) ソフトシェルジャケット【Isadore Sector Jacket 2.0】

プロライダーMartin Velitsと彼のチームによって設立されたスロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore。サイクリングをライフスタイルとして重要視するライダーのため、最高級のサイクリングアパレルを制作提供しています。【Isadore Sector Jacket 2.0】は、ウインドジャケットの防風性に、サイクルジャージの暖かさを持たせたハイブリッドジャケット。体の熱を調節し、防風性と耐水性を高め、皮膚と生地間の微妙なコンディションを調整する素材「Windtexソフトシェル」をメイン素材に使用。ソフトシェル素材なので、一般的なハードシェル製ウインドジャケットにくらべフィット感と着心地が圧倒的に良く、また内側に柔らかい起毛フリースを用いることで保温性も持ち合わせています。寒がりなあなたには特にオススメ。また、テフロン加工された「ThermoRoubaix」素材をサイドパネルに使い、フィット感とストレッチ性をマッシュアップ。更には腕にファスナー付きの隠しポケットを備え、カードやカギなどの貴重品を紛失から守ります。ブランドの代表格的なアイテムということもあってか、プロライダーMartin Velitsが全面監修を行った意欲作。Isadoreというブランドを良く知るには、最適のアイテムとなっています!12月〜2月のメインとして、また晩秋や早春の朝晩のお供にも用意したいジャケットです。

narifuri(ナリフリ) ウィンドスルーマウンテンパーカー【NF2017】

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43,200

narifuri(ナリフリ) ウィンドスルーマウンテンパーカー【NF2017】

多くの傑作マウンテンパーカーを手掛けるnarifuriの、進化し続けるマウンテンパカーの形です。narifuriのマウンテンパーカーと言えば、自転車で使いやすい細身のシルエットが特徴です。この奇麗なシルエットが、乗車時の空気抵抗になるバタつきを抑え、タウンユースでも違和感なく街に溶け込むすっきりとしたコーディネートを可能にしています。そして、この商品最大のポイントは、空気の流れを生むところ。フードの側面と脇下から胴の両サイド、腕の裏側までを『ドットエアー』というメッシュ素材にし、背中にもベンチレーションを備えることで、ウェアの中を常にフレッシュな空気が流れてくれます。また、部分的にメッシュ素材を使うことで通気性と同時に伸縮性も生んでいるところが嬉しいところです。おまけにこのメッシュ素材、メッシュでありながら、なんと撥水性能も備えているんです!!多少の雨ならしのげちゃいますよ。その他、ジップタイプのバクポケットに、少し長めの後ろ身頃、収納可能なフードなど、サイクリングウェアとしての基本ギミックもしっかり押さえた完成度の高い1着です。シーズンを通して活躍するウィンドスルーマウンテンパーカーを体験すると、従来のマウンテンパーカーには戻れなくなるかもしれません!

narifuri(ナリフリ) プルブレーカー【NF715】

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27,000

narifuri(ナリフリ) プルブレーカー【NF715】

ロゴなどは表に一切なく、シンプルで飽きのこないオーセンティックなウインドブレーカー。春や秋にはサイクルジャージやTシャツの上からサッと羽織って、冬にはパーカーやニットなどのミッドレイヤーでレイヤードすれば3シーズン難なく活躍できる、サイクリストの理想の一枚。自転車に降りてからも活躍できるよう、ピタピタにならないほどよいタイトシルエット。Aラインが体型が気になる方にも着やすいんです。素材にはアウトドアアイテムでも使われることの多い、撥水性、防風性、透湿素材のリップストップ生地を採用。肌触りがとてもサラっとしてマットな質感ながらも、ほんのり光沢のある軽い質感です。袖には長めのリブに指ぬきが付き、フードや裾には調節可能なドローコードを備えてロングライドも快適。プルブレーカーの特徴でもある八の字型のファスナーやポケットは全て止水ファスナー仕様に。ちなみにポケットの内側はメッシュになっているので、ベンチレーションとして使うことも可能です。前面から入ってきた風は、背中のベンチレーションに抜けていく道筋もできているので、暑くなってきたときも大丈夫。さらに裏地にはメッシュを使っているので、汗をかいてもべたきません。narifuriの初期から作られている、ブランドを代表するといってもいいアイテム。古くなっても買い換えることができるので、安心して愛用できます。定番のブラックカラーは変わることなく、毎シーズン新しいカラーをみせて楽しませてくれるウィンブレ。今回も見逃せないです。

KASK(カスク) パフォーマンスヘルメット【KASK PROTONE】

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32,400

KASK(カスク) パフォーマンスヘルメット【KASK PROTONE】

イタリアのヘルメットブランド「KASK」とTeam Skyとの共同開発による“オールラウンド"ハイパフォーマンスヘルメットPROTONE(プロトーネ)。世界で一番過酷なスポーツと言われる「ツール・ド・フランス」では、多くのチームがステージ構成によってヘルメットを持ち替える中、Team SkyはこのPROTONE(プロトーネ)をメインで終始使用。これは、このヘルメットが優れた空力性能とクーリング性能を有している事を意味します。前頭部から後頭部に風が流れるようにデザインされた大きなベンチレーションは、常に快適な状況を生み出してくれるだけでなく、軽量化にも寄与。重量はMサイズで公称215g。非常に軽量クラスで、長時間の着用でも肩や首への負担が少なく済みます。フィット感を高める後頭部のアジャスターも優秀で、縦方向に25段階、締め付けは45段階で調整が可能。後頭部をおさえるパッドが可動するなど、その調整域の広さから生み出される快適性は、被った瞬間に体感することができます。近年のトレンドと言える、サングラス用のホールド機能も搭載。側頭部に配されたベンチレーションはサングラスをホールドすることを想定した造りになっています。機能と見た目の両立を高い次元で確立した、PROTONE(プロトーネ)。軽い、涼しい、見た目が恰好良いヘルメットを求めると、このPROTONE(プロトーネ)に行き着くのも必然的かもしれません。※カラーにより価格が異なります。

BROOKS(ブルックス) ヘルメット【HARRIER ROAD HELMET】

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28,080

BROOKS(ブルックス) ヘルメット【HARRIER ROAD HELMET】

BROOKSから、イタリアKASK社と共同開発したオリジナルデザインのヘルメットです。GIROでいう「シンセ」、KASKでいう「モヒート」と同じレンジを狙ったロード用ヘルメットです。KASKのテクノロジーである「Up&Down System」※を用いり、個々の頭の形に合わせてKASK独自の快適で確実なフィット感をもたらします。4つの大きなベンチレーションに吸気、そして3つの排気ポートにより絶大な冷却機能を誇り、真夏の暑い日のライドにも快適です。ポリカーボネートのシェルを使用し、重量300g(Mサイズ)と軽い仕上がりに。英国BROOKSならではのスタイリッシュなデザインはそのままに、KASKの高い安全性と被りやすさを兼ね備えた、このヘルメットは、ロードバイクをオシャレに乗りたいという方はもちろん、シクロクロス、クリテリウム、オフロードにも最適なモデルです。軽量でスタイリッシュ、更に優れたエアロダイナミクスを誇っているのに、ミニマルでブランドらしいデザインは、まさにお洒落サイクリストに最適ではないでしょうか。※システムの要である「クレードル」が、側頭部とダイヤルユニットの2箇所で可動することによりヘルメットを適切な位置に保持する、快適で安全なフィッティングシステム。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO FACTOR TECHLACE】

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36,720

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO FACTOR TECHLACE】

遂に、GIRO2017モデルより、話題の新型ロード用のフラッグシップシューズFACTOR TECHLACE(ファクター テックレース)が登場です!GIROが2012年に発表したEMPIRE(エンパイア)は、シューレース(靴ひも)によるフィッティングシステムとして、シューレースの伸びによるフィット感・軽量・機能性だけでなく、そのスタイリッシュな見た目でも人気を集め、プロの選手がレースで実際に使用するなど、この2〜3年でシューレース仕様の先駆け的存在となりました。このFACTOR TECHLACE(ファクター テックレース)は、シューレースをモチーフとした新たなフィッティングシステムを採用し、ベルクロとシューレースの利点をミックスすることで、レースの伸びるによる心地良いフィット感と、扱いやすさを両立させたという画期的なロード用シューズです。BOAのダイアルを採用する事により、フィット感を保ちつつ足首部分の締め付けを迅速に行えるようになりました。また、つま先部分にはをシューレースを採用し、今までのエンパイアと同様に足にフィットする締め付け感を実現しています。全体的に包み込むようなフィット感を持たせながら、エンパイアシリーズのウィークポイントである微調整や脱ぎ履きの手間を改善したタイプのシューズになっています。アッパー素材には、軽量ながら頑丈で、通気性にも優れるテイジン製マイクロファイバー「Premium Evofiber SL」を採用し、BOAは締込も開放も1mm単位で調整できる「IP1」としています。アウトソールはイーストン社のEC90 SLX2カーボンを採用する事により中空構造とすることで軽量化しつつ、プロレベルのペダリングパワーを余すことなくダイレクトにペダルへと伝えるための高剛性も兼ね備えること成功しています...

PISSEI(ピセイ) ウィンタージャケット【PISSEI リミテッドエディション】

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PISSEI(ピセイ) ウィンタージャケット【PISSEI リミテッドエディション】

その斬新で鮮やかなデザインから世界中のサイクリストを魅了しているイタリアンブランドPISEEI(ピセイ)。TOKYO Wheelsでも根強い人気を誇ります。イタリアのPISSEIにしか作り得ない、パッション溢れるデザインを待ち望むユーザーは非常に多く、特にここ日本においてはより一層その熱を感じます。そんなファンの願望を叶えるべく日本限定のオリジナルモデルとして誕生したのが、この【LIMITED EDITION】です。LIMITED EDITIONの証でもあるマルチカラーに加え、バーコードのモチーフとかすれたロゴがスタイリッシュなデザイン。更に機能性も追求されたウィンタージャケットです。ストレッチ性豊かで身体の動きにフィットする生地は、防水・防風・防寒性を備えた3層構造。冷たい雨や風を防ぎ、身体の熱を保持しながら蒸れを排出してくれます。ウェア内を常に快適に保ち快適なライドを約束してくれます。前面のファスナーは防風仕様となり、高めの襟と袖口の内側は、全てマイクロフリース素材。暖かくソフトな肌触りも特徴です。長くPISSEIのデザインを愛用しているファンの方はもちろん、初めてPISSEIを購入される方にも、イタリアンメイドの機能性とハイセンスなデザインを楽しんでいただけるサイクルウェアに仕上がっています。

PISSEI(ピセイ) ショートスリーブレインジャージ【PISSEI IZOARD JACKET】

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27,000

PISSEI(ピセイ) ショートスリーブレインジャージ【PISSEI IZOARD JACKET】

秋冬のサイクルジャージに求められる機能といえば、「保温」「防風」「防水」などが代表的。その全ての機能が備わると、超高機能な素材故にお値段も跳ね上がってしまうのが痛いところ。多くの場合、「保温」か「防風」のどちらかの機能を備えており、足りない機能は他のアイテムと組み合わせることで快適なライドが実現します。しかしながら、この【IZOARD】はその3つの機能すべてを兼ね備えたアイテム。まず、メインとなる生地には eVent と呼ばれる素材を使用。このeVentは、かの有名なGORE-TEXを超えるとも言われる素材で、非常に高い次元で【防水】【防風】【透湿】を兼ね備えた素材。生地全体が肉厚で裏起毛の素材を採用していることもあり、特に寒さの厳しい環境でのハイテンポトレーニングに向いたアイテムです。半袖ですので、アームウォーマーなどで気温に応じて調整ができるのも嬉しいポイントです。後の裾はリアホイールからの水の巻き上げからお尻を守るためにわざと長めに取られています。雨の日に走っていると、いつの間にかビブ内部に砂利が入り込んでる、なんてこともこれなら防げますね。また、ハイテンポに走って熱が籠っても、脇腹にはベンチレーションが備えられているので効率的に熱を排出、ひんやりとした空気を取り込むことが出来ます。まさに、走・攻・守が揃った最強のサイクルジャージです。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS AF】

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39,960

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS AF】

GIROがその持てる技術を詰め込み、新時代をけん引するモデルとして誕生したAETHER MIPS(イーザーミップス)。早くもアジアンフィットモデルが現れました!これまでGIROのヘルメットを被りたくても被れなかった方に朗報です。横幅を中心に内部のシェイプに見直しを図ったこのアジアンフィットモデルですが、特筆すべきは従来モデルそのままのアウターシェル形状およびサイズとなっていることです。アウターシェルを大きくすることなく、内部形状の変更により得たすばらしいフィット感をご賞味あれ!世界初。MIPS SPHERICAL採用!ヘルメットの内側に可動する薄い層を設け、落車の際にはその層が「横ズレ」を起こすことにより衝撃を受け流し、頭部を守る安全システム。従来モデルと比較して30%もの衝撃吸収性をアップさせました。そんなMIPSから更に3年の月日を費やして生まれた今作のMIPS SPHERICALは、大胆にもヘルメットのシェルを二分割し、頭頂部側のシェルそのものが可動することにより更に大きな衝撃を受け流すことに成功しました。弟分のSYNTHEよりもコンパクトなデザインに!SYNTHEのシェルを流用せず、新しいデザインを起こし、またヘルメット内側にMIPS層を設けない設計になったことで、ルックスのコンパクトさとフィット感が格段にアップ。『SYNTHE MIPSはイマイチ合わなかったけど・・・』という方にも是非一度はフィッティングしていただきたいモデルです。弟分のSYNTHEよりも涼しく!空気抵抗も減少!ベンチレーションを大型化したことでクーリング性能がアップ。SYNTHE MIPSより-1.1℃以上の冷却効果が得られるようになりました。エアロダイナミクスも6.4 WAD GとSYNTHE MIPSより向上し、空力的にも有利になっています...

POC(ポック) サイクルヘルメット【POC Ventral AIR SPIN】

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POC(ポック) サイクルヘルメット【POC Ventral AIR SPIN】

空気をヘルメットの内部に取り込み、後方に流すことで優れた空力性能と高い通気性を両立した革新的なエアロヘルメット、POC(ポック)の『Ventral(ベントラル)』。この傑作をもとに、更なる快適性と安全性の向上、軽量化を果たした彼らの新たなフラッグシップモデルがこの【Ventral AIR SPIN】です。空気抵抗や空力を計算しヘルメット全体に施された通気口と、特徴的な後方デザインによって、空気の流れを操り空力性能を向上させると同時に、低速走行、高速走行どちらでも効率的に空気を取り入れることができます。そのため例えば強い日差しの炎天下でも、厳しいヒルクライムでも、いつでもヘルメット内部を常に快適な状態にしてくれます。また頭部を包み込む一体型のシェル構造と高密度のEPSライナー、POC独自のシリコンパッドシステム『SPIN』によって、Mサイズで235gと非常に軽量ながら高い安全性能を誇ります。ルックスについても人気の高いPOC OCTALをベースにしていますので、被った時のシルエットのかっこよさは折り紙付き。パフォーマンスシーンはもちろん、アーバンライドでもスタイルを決めてくれます。UCIワールドチームが採用する最高峰の性能はもちろん、その優れたデザイン力でルックスも損ねないこだわりの詰まった逸品です。ハイパフォーマンスを求める方も、オシャレにライドを楽しみたい方もきっとご満足いただける仕上がりです。

nau(ナウ) 3レイヤーストレッチジャケット【BIKE JACKET / ASIAN FIT】

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41,040

nau(ナウ) 3レイヤーストレッチジャケット【BIKE JACKET / ASIAN FIT】

自転車は、石油燃料などは使用せず、人力で最も速く遠くまで移動できる環境にやさしい乗り物です。そういう意味では、サスティナビリティ=「良自然環境と、持続可能な発展」を目指すアパレルメーカーの『nau』と通じるところがあるかもしれません。環境への負荷が最小限に抑えられる材料を厳選し製品を生み出し続ける『nau』。この持続可能性には、着用する人への負担を少なくすることも含んでいるので、出来あがった製品は自ずと上質なものとなるのです。この【BIKE JACKET 】も例外ではありません。主材料にはリサイクル・ポリエステルを使用。アウトドアウェアなどのアウター向けの素材として長らく採用されているポリエステルは、通常石油を原材料としますので環境への負荷が高い素材です。しかし、『nau』の【BIKE JACKET 】では、ペットボトルや産業廃棄物を再利用することで環境への負荷を抑えつつ高機能なアウターを生み出すことに成功しています。高い伸縮性に、防風・防水・透湿性を備え、脇下にはレザーカットによるベンチレーション、収納可能なフードとギミックは十分。『nau』の作り出す都会的でミニマムなデザインと相まって、ツーリングや街乗り、野外フェスなどアクティブなシチュエーションには最高の選択となるでしょう。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

近年最大級の注目シリーズ、その第一弾がいよいよ登場!最近、NIKEやadidas、果てはスノーボード界の帝王BURTONまでもがシューズのアッパー素材にこぞって採用している、いわゆる「ウーブン」と呼ばれるニット系の新素材。ニット編みならではのフィット感の高さ、軽さ、通気性などメリットもさることながら、そのルックスの良さと目新しさは近年まれに見るもの。市場に大いに歓迎され、ヒットを飛ばしています。そんなニットモデルをいち早く自転車業界に投入したのはやっぱりGIROでした!もちろんそのニット素材は使いまわしでなくXneticKnitという自転車に設計・最適化されたもの。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。また、特に接触の多いつま先とかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そしてアッパー部はDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!また、アッパー以外にもうひとつの心臓部とも言えるアウトソールには、ステムやシートポストなどカーボンパーツの大手ブランドEASTON(イーストン)が手掛ける「EC70」カーボンをフル採用。軽く、反発力があり、強度も優れます。ベースモデルは定番のEMPIRE ACCですが、それよりもグッとお求めやすい価格も大きなポイント!今お使いのシューズに置き換えるだけでスタイルを一気に格上げしてくれること、間違いなしです。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

登場とともに話題となり、一躍有名になったロードバイク用シューズ、それがGIRO EMPIREです。初代モデルからアップデートされたEMPIRE ACCは、ヒールパッドの交換が可能になり、シューズをがっつり使い込んで走るようなサイクリストにも嬉しい仕様となりました。このシューズ、最大の特徴はなんといっても紐による快適なホールド感。ラチェットやベルクロのように「点」で締め付けるのではなく、「面」で包み込むことにより足の痛みを軽減することに成功しました。シューレースはそれぞれブラックと配色のカラーの2種類が付属しますので、ジャージや車体の色に合わせて選べます。圧倒的な軽さもさることながら、Easton EC90 ACCフルカーボンソールは6.5mmの薄さながら最大のパワー伝達効率を誇ります。スーパーナチュラルフットベッドで、アーチ部の高さ調整が3段階で可能です。登場当初はプロ選手でも数名しか着用していなかったこのシューズも、気づけば多くの選手が愛用するようになりました。その影響力は大きく、今や日本のホビーレーサーでも多くの人がこぞって着用しています。GIROオリジナルのシューズケースや、3段階の高さで土踏まずのフィット感をサポートするスーパーナチュラルフットベッドも付属し、手厚い付属品も魅力。あらゆる角度から見て、この上ない最高のシューズです。

Isadore(イザドア) ディープウィンタータイツ【Isadore Ovada Deep Winter Tights】

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27,000

Isadore(イザドア) ディープウィンタータイツ【Isadore Ovada Deep Winter Tights】

両サイドに入ったIsadore(イザドア)のロゴマーク。この洗練されたロゴマーク欲しさに手を出す方も多いのでは?このロゴマークを身にまとうサイクリストは日本で極僅かでしょう。迷う必要はありません。このタイツは真冬用タイツにありがちな完全ブラックのイメージを見事払拭。パーツごとに4つの素材を用いて、機能性のみならずデザイン性も造り上げています。中でもルックスに一番インパクトがある脛(すね)部分は、ライダーの安全を守る反射素材を戦略的にラミネートし、防水、防風性を持っています。この箇所のカラーを大胆に切り替えることで、ファッション的にもかなりのルックス向上と言っていいでしょう。スペックも0℃付近の使用でも、快適なサイクリングができるように保温性、断熱性に優れた素材を使用しています。また、表地はNanoテクノロジーが用いられ、雨やロードスプレーから身体をクリーンな状態に保ち続けます。パッドはイタリア製のシャモア(パッド)を搭載。かさばらず快適な作りで最適な衝撃吸収性も持っています。レーシーなスタイルでありながら、ルックスと機能性を高い次元で確立した真冬用タイツはこれで決まりです。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

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GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

数年に渡り、GIROのフラッグシップヘルメットの座をつとめたSYNTHEシリーズ。特に、衝撃吸収テクノロジー「MIPS」を搭載したSYNTHE MIPSは、国際レースを走るトップアスリートからサンデーライダーに至るまで、相当なシェアを持つヒットモデルに成長しました。そんなSYNTHEの血を受け継ぎながら、新システムを搭載し、次世代フラッグシップとしてリリースされたAETHER MIPS=イーザー・ミップス。2018年のツール・ド・フランスにおいてBMCレーシングチームがいち早く投入したのも記憶に新しいあの「グリグリ動く」話題作です!世界初。MIPS SPHERICAL採用!ヘルメットの内側に可動する薄い層を設け、落車の際にはその層が「横ズレ」を起こすことにより衝撃を受け流し、頭部を守る安全システム。従来モデルと比較して30%もの衝撃吸収性をアップさせました。そんなMIPSから更に3年の月日を費やして生まれた今作のMIPS SPHERICALは、大胆にもヘルメットのシェルを二分割し、頭頂部側のシェルそのものが可動することにより更に大きな衝撃を受け流すことに成功しました。SYNTHEよりもコンパクトなデザインに!SYNTHEのシェルを流用せず、新しいデザインを起こし、またヘルメット内側にMIPS層を設けない設計になったことで、ルックスのコンパクトさとフィット感が格段にアップ。『SYNTHE MIPSはイマイチ合わなかったけど・・・』という方にも是非一度はフィッティングしていただきたいモデルです。SYNTHEよりも涼しく!空気抵抗も減少!ベンチレーションを大型化したことでクーリング性能がアップ。SYNTHE MIPSより-1.1℃以上の冷却効果が得られるようになりました。エアロダイナミクスも6.4 WAD GとSYNTHE...

Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Ⅱ Aero】

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Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Ⅱ Aero】

サイクルショップではいまだ見掛ける機会が少なく「何者!?」と思われているかも知れませんね。Sweet Protection(スウィートプロテクション)は、1980年代に産声を上げた、実はとても歴史あるノルウェー発のブランド。アクションスポーツ愛好家に最適なギアをデザインし続け、近年、スノーヘルメットで培った技術を持って自転車用ヘルメット業界にも参入。同じくアクションスポーツを起源とし、現在ではヘルメットもすっかり人気を得た、同じ北欧のPOC(ポック)と出自が似ている部分があります。そんな同ブランドの代表的ロードモデルFalconer(ファルコナー)をベースに、ワンタッチで脱着可能なマグネット式エアロカバーを搭載したのが【Falconer Ⅱ Aero】です。最近はロード&エアロの二個持ちをする方が増えていますが、一台二役の【Falconer Ⅱ Aero】ならたった一つでそれが叶い、走行中にエアロ→ロード、またはその逆にチェンジという離れ技もやってのけます。また、従来のロードヘルメットのデザインとは一線を画したエアロデザインは、空力性能とエア流入だけでなく、耐衝撃性にも優れます。よくあるロードヘルメットは、前から後ろへのフレームラインがメインで、横方向の少ないパーツでそれらを繋いでいるタイプのものが大半です。【Falconer Ⅱ MIPS】はそれらとは違い、「面」をベースに適所に肉抜きを施したデザイン。前から後ろへのラインも横方向のラインもしっかりと太く繋がっていることで、エア流入を確保しながらも高い剛性を獲得しています。この独特のフレームワークがそのまま個性的なルックスを生み出していて、このページを覗いてしまったあなたのように、気になる人を日々増やし続けているというわけです。気になる被り心地は、ジャパンフィットではないものの...

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDCRAFT】

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100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDCRAFT】

100%のサングラスは2019年3月1日00:00よりオンラインストアでもお求めいただけます。----------------------------------------100%は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、目下最注目のブランド!存在は知っていつつも、正規取り扱い店の少なさで思い切れなかった方もきっと多いことと思いますが、満を持してTOKYO Wheelsで正規のお取り扱いがスタートしました。Speedcraftは、同ブランドの中でも人気が高くサガンモデルも存在する要注目アイテムです。広範囲の円筒状のレンズシールドは、歪みのない明瞭な視界を保ち、広い視野を確保。UV プロテクションも向させています。Megol ラバーコーティング仕上げのノーズパッドとテンプルにより、優れたフィット感を提供し、 ラップアラウンド(両側までカーブした)デザインと相まりズレ難い快適なかけ心地を実現しています。また、レンズと顔の間に若干のスペースを取ることで空気の流れが向上し、曇り対策も万全。さらにレンズ下部に採用された空気を掬うスコップのような構造により、通気を促進しレンズの水分を軽減しています。クリアレンズも付属し、これ1本で朝から夜まで1日中対応可能なのも嬉しいポイント。スタイル、フィッティング、そして他人と被らないこと。100%は『100%妥協しない』あなたのためのアイウェアです。

GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS AF】

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GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS AF】

2013年に登場し、世間をざわつかせたGIROのAIR ATTACK。当時としては画期的な、エアロヘルメットなのにショートテール、というまさに時代の流れに逆らい、新しいものを提案しつづけるGIROらしいヘルメットでした。それから幾年。ついにGIROの最先端技術を総動員したエアロヘルメットが登場したのです。それがこの【VANQUISH】(ヴァンキッシュ)です。AIR ATTACKよりも軽く、ヘルメット内での空気の流れがよくなり、クーリング効果が向上。ヘルメット後方部にエッジをつけることで、空気の流れを最適化しています。また、AIR ATTACKでの画期的な機能であったCarl Zwisse製のバイザー取り外しに関しては、このVANQUISHでも継続。マグネットで脱着可能となっており、高品質のレンズらしい、歪みの一切ない広い視野が評判です。AIR ATTACKやSYNTHEよりも空力で勝り、クーリング機能も確保。さらに日本入荷モデルは、日本人の頭部に合ったアジアンフィット(AF)モデルという、三拍子そろった最先端のエアロヘルメット。レースレベルでの走りをする方はもちろん、ウィークエンドサイクリストの方にも是非試していただきたいアイテムです。--本商品は正規取扱店からの購入で適用される「60days to decide」の対象商品です。快適な一足の為に、正規取扱店でのご購入をご検討下さい。(オンラインストア含むTOKYO Wheels全店舗で適用されます。)※60days to decideの詳細はこちらをご覧ください。

Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Ⅱ MIPS】

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Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Ⅱ MIPS】

サイクルショップではいまだ見掛ける機会が少なく「何者!?」と思われているかも知れませんね。Sweet Protection(スウィートプロテクション)は、1980年代に産声を上げた、実はとても歴史あるノルウェー発のブランド。アクションスポーツ愛好家に最適なギアをデザインし続け、近年、スノーヘルメットで培った技術を持って自転車用ヘルメット業界にも参入。同じくアクションスポーツを起源とし、現在ではヘルメットもすっかり人気を得た、同じ北欧のPOC(ポック)と出自が似ている部分があります。そんな同ブランドの代表的ロードモデルFalconer(ファルコナー)をブラッシュアップし、安全機構MIPSを搭載したのが【Falconer Ⅱ MIPS】。従来のロードヘルメットのデザインとは一線を画したエアロデザインは、空力性能とエア流入だけでなく、耐衝撃性にも優れます。よくあるロードヘルメットは、前から後ろへのフレームラインがメインで、横方向の少ないパーツでそれらを繋いでいるタイプのものが大半です。【Falconer Ⅱ MIPS】はそれらとは違い、「面」をベースに適所に肉抜きを施したデザイン。前から後ろへのラインも横方向のラインもしっかりと太く繋がっていることで、エア流入を確保しながらも高い剛性を獲得しています。この独特のフレームワークがそのまま個性的なルックスを生み出していて、このページを覗いてしまったあなたのように、気になる人を日々増やし続けているというわけです。気になる被り心地は、ジャパンフィットではないものの、いわゆる「幅狭・縦長」のヨーロピアンシルエットとは違う丸みを帯びたもの。比較的日本人向けと言えます。それだけに、人とは違う面白いものをお探しの方には狙い目の存在なのです。更に、GIROのトップクラス各モデルにも採用されるMIPS...

Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Aero 】

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Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Aero 】

ノルウェー生まれのスポーツサプライブランド、Sweet Protection(スィートプロテクション)。自転車用ヘルメットのリリースは2011年からと新しいですが、そのルーツは1988年に遡り、長きに渡り、ハイテク素材や先駆的製造方法の恩恵をもたらす先見的な製品を作り続けている歴史あるブランドです。その特徴は独創的なデザインにあり、優れた機能性とパフォーマンスだけでは十分でなく、優れたデザインも不可欠であるというブランドの考え方が強く反映されています。中でもこのFalconer(ファルコナー)は、2017年ドイツの『デザイン&イノベーション賞』も受賞したSweet Protection(スィートプロテクション)を象徴するモデル。Falconerシリーズ全てに共通するのは、コンパクトで軽量でありながら世界標準の衝撃保護性を実現しているという事。全3モデル(ノーマル、MIPS搭載、エアロ仕様)がラインナップされ、こちらは最も空気抵抗が少ない、目下トレンドの「エアロ仕様」です。このエアロモデルは、エアロカバーをインストールすることによって、その他のモデルに比べてヘルメットの牽引力を40km / hで8%向上させます。また、エアロカバーはマグネット式で簡単に着脱できる仕組みなので、ヒルクライムなどエアロ効果が必要ない時や、気温が高く通気性がより重要な場面では取り外し、ノーマルタイプとして使用することも可能です。高速レースからヒルクライム、はたまたそのデザイン性を活かしサイクルファッションアイテムとして様々なシーンで高いパフォーマンスを発揮します。

KASK(カスク) パフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】

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KASK(カスク) パフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】

KOOとはKASK Opticsが名前の由来。そうです、かのイタリアのヘルメットブランドKASKによるアイウェアブランドなのです。UCIプロコンチネンタルチームのDrapac Professional CyclingおよびイタリアのU23エリートTeam Colpackとの共同開発によって誕生したモデルOpenに続き、第二弾として登場したのがパフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】です。KASKのハイエンドヘルメットと同様、シビアなコンディションにおいても最高の性能を発揮することを目指し開発された「Aifflow Active System」を採用。回転式アームと二段階調整が可能なノーズパットによってレンズ角度を調整可能にした革新的な構造です。またハーフフレーム構造を採用したことで、レンズの大敵である曇りにすこぶる強いのも本モデルの特徴。そのレンズには、強い日差しの中でも紫外線から目を完璧に護るZeiss社製のものを採用しています。サングラス本体(フレーム、標準レンズ、ノーズパッド)の他、クリアレンズ1枚とノーズパッドが付属します。Zeiss社製のレンズというハイスペックさもさることながら、この価格でクリアレンズが付属することも嬉しいポイントです。※本商品はアジアンフィットではなくスタンダードフィットモデルとなっていますが、付属するノーズパッドの付け替えで理想的なフィッティングを得ることが可能です。

Isadore(イザドア) ロングスリーブジャージ【Isadore Echelon Long Sleeve Jersey】

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Isadore(イザドア) ロングスリーブジャージ【Isadore Echelon Long Sleeve Jersey】

メリノウールを使用した柔らかいウェアを手掛ける印象が強いIsadoreの中で、メリノを含まない合成繊維で作るパフォーマンス指向のコレクション"I7A3O7Eエシェロン"に属する秋冬シーズンロングスリーブジャージです。生地はイタリア産に拘り、2つのライクラを適所に使い分けています。保温性が必要な体幹部分にはより柔らかく暖かい生地を使用。通気性が必要な脇下から袖部分には穿孔された生地を使用しています。この両生地の外側からはDWR仕上げを施し水や汚れに対する耐久性を持たせ、内側からはブラッシングを掛けることで起毛させ冬の寒さに耐える保温性を持たせています。快適性を犠牲にすることなく、空力性能を高めるカッティングパターンはIsadoreの中で最もレーシーなフィッティングになっています。高い性能と耐久性を求める全てのサイクリストに向けて作られたこの【Echelon Long Sleeve Jersey】は、他ブランドとの垣根を越えて着用できるよう完全にブランディングフリーであり、Isadoreのロゴは入りません!右バックポケット内側にはイヤホンコードを通すホールが開けられ、無線機などの使用にも対応します。必要最小限のミニマムな機能デザインを追求したIsadoreの美学が現れるサイクルジャージです。

nau(ナウ) 3レイヤーストレッチハードシェルジャケット【FLEX COMMUTE JACKET】

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nau(ナウ) 3レイヤーストレッチハードシェルジャケット【FLEX COMMUTE JACKET】

オレゴン州ポートランドのアーバンアウトドアブランド、nau(ナウ)よりコミュート(自転車通勤)に適したジャケットが登場です。悪天候に強い3レイヤーで、ミドルレイヤーに保温性のあるニットなどを着こむことで、冬の防寒着としてお使い頂けます。また、生地表面にはDWR(耐久性撥水)加工を施し、裏地の縫い目に全てシームシーリング加工をすることで、ハードシェルとしての完全防水性を実現。と、ここまでなら世間に溢れる3レイヤージャケットと同じですが、nau(ナウ)は一味違います。特殊な仕立てにより、3レイヤーでありながらもジャージー生地のような、ソフトで柔らかく、伸縮性が高いジャケットに仕立てました。これによりゴワつきがちなハードシェルでも、身体のラインにキレイに沿う、程好いタイトフィットでサドルの上でも快適に過ごすことができます。また、脇下にはベンチレーションを設置し、暑くなった時に空気の循環を素早く行えます。フードは収納可能で、向かい風が強い時でも邪魔になりません。また、ミドルレイヤーにフード付きアイテムを選んでも着膨れしません。自転車のみならずタウンユースやアウトドアフィールドまで着用できるアイテムです。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】

ベルクロやラチェットを使わないシューレースオンリーという意欲的なシューズデザイン、そして圧倒的な軽さで大ヒット。国際レースでも多くのプロライダーが実戦投入している、GIROの定番ビンディングシューズ【EMPIRE ACC】。そのEMPIRE ACCをベースに、XneticKnitという自転車に設計・最適化されたニット素材をアッパーに採用して華々しく登場した【EMPIRE E70 KNIT】。この素材でしか味わえない一種独特のルックス、柔軟性とフィット感、またDWR耐水・防汚処理による水と汚れへの強さも持ち併せる傑作です。そのシューズに「GIRO STUDIO COLLECTION」仕様の限定カラーが登場しました!美しい青い空の色、そして風の力やスピードをイメージした“Midnight Blue Turbines Collection" 。 イメージカラーであるMidnight Icebergを纏った【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】は、誰が見ても美しいそのたたずまいが自慢。シューズのカラーだけをあえて目立たせるコーディネートテクニックは近年すっかり定番となりましたが、こちらはまさに最適なシューズ。ビビッドカラーは初心者にはハードルが高く、かと言って目立たない色をチョイスするとメリハリが効かず微妙な感じになりがちですが、そんな時、カラーニットならではの質感や個性が活きてきます!派手なカラーをチョイスせずともシューズだけを上手く浮き上がらせオシャレに見せることができますよ!※キャップやソックスとともにコーディネートが可能な“Midnight Blue Turbines Collection"は今回限りの入荷となります。どうぞお見逃しなく!※本商品は正規取扱店からの購入で適用される...

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDTRAP】

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100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDTRAP】

100%のサングラスは2019年3月1日00:00よりオンラインストアでもお求めいただけます。----------------------------------------100%は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、目下最注目のブランド!存在は知っていつつも、正規取り扱い店の少なさで思い切れなかった方もきっと多いことと思いますが、満を持してTOKYO WHEELSで正規のお取り扱いがスタートしました。SPEEDTRAPは、まさにサガンも使用する要注目モデル。顔へのフィットを重視しつつも歪みの出にくい「6カーブ」を採用。左右一体型レンズと相まって、非常に広い視界を確保しています。そして、意外や意外。この6カーブ、実はアジア人にも向いています。欧米人に比べフラットなアジア人のフェイスラインにもフィットし易いのです。また、面を多用した多角的なデザインは、顔を立体的に見せる効果もあります。更に、フレーム上部、眉間部分が凸型にデザインされていることで、同様の効果があります。実は、サングラスが似合わないと諦めている方の多くが、この眉間のデザインがフラットであることに苦しめられているケースが多いのです。テンプルアーム(ツル)は長さの調整が3段階で可能。また冷却用エア・インテークを複数箇所備え、究極のパフォーマンスを発揮。夜間・荒天での走行にも適したクリアレンズが付属しますので、これ1つで一年・一日中凌げるというわけですね。スタイル、フィッティング、そして他人と被らないこと。100%は『100...

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