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mtbの商品検索結果全7件中1~7件目

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

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34,560

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

これからのサイクルシューズ界のトレンドを担っていくといっても決して過言ではない、GIROのEMPIRE ビンディングタイプがさらに進化。2つ穴ビンディング+Vibramソールという最強のコンビで登場です。プレミアムEVOファイバーという、まるで素足に近い感覚でフィット感抜群の伸びの良いアッパーを採用し、心地よく足を包み込んでくれます。縫い目のないワンピース構造なので、足とシューズの一体感をさらに向上させます。しかもこのアッパー、泥や雨に強く、表面についた汚れが非常に落としやすい素材。シューレースタイプは、従来のベルクロやラチェットタイプと違い、足へのフィット感が格段に向上するでしょう。そして、長時間のライドとなるロードレースでは、確かに競技中に足の伸縮が起こりますので、乗車しながら調整できるベルクロ・ラチェットは便利ですが、シクロクロスやMTBなど、ロードに比べ短時間勝負の競技の場合は紐タイプのほうが足への最初のフィット感を維持したままレースを終えることも可能。さらに、紐になることでラチェットなどに比べ軽量化も果たしています。ソールには、通常のEMPIREなどで使用される軽量で高剛性のEASTON EC90カーボンファイバーソールとグリップ力に富むVibramソールが合体。これまでに無い高機能を約束します。配色カラーであるオレンジと、本体と同色であるブラックのシューレースやシューズ裏側に取り付けるスパイク(ピン)が付属します。さらに、GIROのシューズでは既におなじみのスーパーナチュラルフットベッドシステムも搭載。ビンディングシューズ界に旋風を巻き起こし、シクロクロス界ではすでにスタンダードになりつつあるシューズです。

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POC(ポック) パフォーマンスサイクルTシャツ【POC Resistance Pro XC Tee】

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27,000

POC(ポック) パフォーマンスサイクルTシャツ【POC Resistance Pro XC Tee】

この【Resistance Pro XC Tee】、見た目はカットソー。ですが、その実はハイパフォーマンススポーツブランドのPOC(ポック)が手掛けるフロントファスナーのないサイクルジャージでございます。その機能面はサイクルジャージそのもので、こんな感じです。・背面の裾が長く、前傾姿勢になっても背中があらわにならない・肩周辺に耐摩耗性の高い素材を使い、バッグを背負った時のコスレ、また山間部で枝などの障害物に対する耐久性をアップ・それ以外の部分には通気/速乾にすぐれる素材を採用して放熱性をアップ・腹部に向かい風による冷えを軽減させるためより厚く伸縮性のある素材をオン本当にしっかりと作り込まれています。しかし、ここまでなら他のブランドにも見当たる仕様。このトップスの真骨頂はここから先です。まずはバックポケット。バックポケットがあるだけでも驚きですが、その裏地は伸縮性の高い生地で作られ、別パーツとしてループ状に半分独立したカタチで縫われています。このおかげで、バックポケットにテンションが掛かって体に程よく密着。少々重いものを入れたときや、MTBで激しいライディングを行う時でも、背中側の生地が背中から離れ過ぎず、安定した乗車姿勢を約束します。更には、向かい風によるバタつきを抑えるべく、ウエストを中心としたシルエットをシェイプ。このおかげでただのカットソーでは終わらない、一種独特の雰囲気を得ました。正にサイクルジャージそのものですね。それをこの力みの無いデザインに巧く閉じ込めるあたりがPOCにしかできないんですよね!当然ながら、ランやトレラン、トレッキングなど自転車以外のアウトドア・アクティビティにもマッチ。また、例えば夏のフェスなど、デザイン性の高い速乾Tシャツとして、お持ちのショートパンツなどと合わせて様々なシーンでお楽しみください。

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ASSOS(アソス) レディースビブショーツ【ASSOS T.RALLYSHORTS_S7 LADY】

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45,360

ASSOS(アソス) レディースビブショーツ【ASSOS T.RALLYSHORTS_S7 LADY】

ASSOSブランド初の、MTBやCXなど悪路を走るコンディションに向けて作られたビブショーツが、昨年登場したT.rallyShorts。それから一年の時を経て、女性用としてリリースされたのがこちらのレディースモデル。メンズモデルと構成要素は変わらず、転倒や引っかけに強い素材を使用しておりますので、コンディションに関係なく使えるのが特徴。何より、ロード用のビブと大きく違うのがサスペンダーの設計です。こちらのT.rallyShortsは背中側で交差するデザイン。ロード用のように、背中部分をしっかり固定せず、路面コンディションによって上体を大きく変化させる必要があるオフロードの走り方に合わせて、上半身が自由に動くように設計されているのです。パッドはグレーのオフロード用パッドを採用し、もちろんパッド形状は女性向けのものを採用しています。また、太もも部分を始め、筋繊維のブレを軽減させるためにホールド感の強い素材を使用することにより、適度なコンプレッションで疲労の軽減に付与しています。また、オフロード用モデル最大の特徴として、腰骨部分の両サイドに「インパクトパッド」を内蔵。簡単に取り外し可能なこのパッドは、体温によってその形状が変化するので、付け始めは若干の違和感があるかもしれませんが、着用してしばらくすればその違和感もすぐになくなります。女性モデルらしく、サスペンダーのフロント部分はマグネットによる脱着方式で脱ぎ着の煩わしさもほとんどなくなりました。攻める走りと守りの姿勢を高い次元で実現してくれるビブショーツです。

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LEZYNE(レザイン) 大型カラーディスプレイ サイクルコンピューター【LEZYNE MEGA COLOR GPS】

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25,920

LEZYNE(レザイン) 大型カラーディスプレイ サイクルコンピューター【LEZYNE MEGA COLOR GPS】

サイコン業界に一石を投じるLEZYNE(レザイン)。今作もコストパフォーマンスに優れ、大型ディスプレイ搭載でマップ表示にも対応したサイコンをリリースしました。ナビゲーションが大幅進化!・2.2インチのカラー液晶モデルを搭載。(主要幹線道路や高速道路が色分けされて、視覚的に分かりやすくなりました。)・液晶がSHARP製になり、明るい場面、暗い場面でも見やすくなりました。・地図表示に対応。(従来の矢印、ルート表示からマップ付でのナビに対応)・スマートフォンアプリよりルートを作成可能。(ライド途中でもスマホからルート設定可能)・オフラインマップを搭載。(スマホとベアリングを解消したり、電波が無い状況でもナビの使用が可能)・日本語表示に対応※最大項目表示:8項目タフに使えるデフォルト装備も・IPX7規格の防水性能・転倒にも強い、厚い画面のプロテクターを使用・MTBやシクロクロスなどでも安心して使用できる、確実に固定できるX LOCKシステムを採用また、32時間ものバッテリーライフを実現。1泊2日のツーリングや、ブルベなどのロングライドにも安心して使用可能です。※当社販売の正規品には、2年間の製品保証が付いています。ご購入時にオンラインユーザー登録を行うことで、保証サービスを受けることができるようになります。

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

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30,672

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

“全ての道をカバーする"究極のバーサタイル(多目的)モデル登場──。GIROがほこるニット編みの新素材をまとったXnetic Knitシューズシリーズ。ロードモデル【GIRO EMPIRE E70 KNIT】、そしてツーリングモデル【REPUBLIC R KNIT】に続いて登場したのは、全ての道をカバーするオールテレン・モデルである【EMPIRE VR70 KNIT】!ロード、シクロクロス、MTB、グラベルにはもちろん、歩行の多いポタリング的なライドスタイルまでカバーする、極めてマルチな一足です。最も目を惹くアッパーの素材は、もちろんXnetic Knit。自転車に設計・最適化されたニット素材で、まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を確保。この素材の採用により、多方向へのストレッチ性と、ニットならではのフィット感を得ることに成功。ニット=汚れ易い、という心配もDWR撥水・防汚加工でクリア。泥や水への一定の耐性も持ち併せます。更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。また、一件ソックスのようにも見える足首部分の素材は、実はこちらもストレッチニット。PVC素材にはない柔らかさを持ち、足首を包み込みます。足首をサポートしながら、舗装路から不整地にドロップした際にはケガからの保護をしてくれる、このシューズの核とも言えるディテールのひとつです。一見ミドルカットのように見える全く新しいデザインも、シーンの先駆者であるGIROならではですね。2018シーズンで最もインパクトを放つ存在かも知れません。

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC 2018】

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32,400

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC 2018】

ASSOS春夏ビブショーツの中核をなし、レースシーンは勿論、トレーニングからハイパフォーマンスなロングライドまでオールラウンドにこなすASSOSの基本と言えるT.equipe(エキップ)。こちらは、そのT.equipeをベースにしたBMC racing teamのレプリカモデルです。レプリカとは言っても作りはASSOSのレーシンググレード。実際にBMCの選手たちもトレーニングで着用する仕様です。空気抵抗を減らし、筋肉の疲労を抑えるややコンプレッションが効いたタイトなフィッティングに立体的に形成された快適なパッド。首の後ろには、無線機を収納する為のメッシュポケットが付く本格仕様です。ASSOS製品の開発に当たるファクトリーテストチームも好んで着用しているショーツと同じものです。細かなところでは、ビブのねじれを防ぐスタビライザー兼アイウェアフックとなるギミックや、夏場の温度上昇を抑えるアイスカラートリートメントを採用したファブリックなど、レプリカと言ってしまうにはもったいない本物のレーシングモデルです。左の腿に入るBMCとASSOSのロゴが何とも誇らしく、腰に入る新スポンサー『SOPHOS』のブルーの差し色が新鮮なインパクトを与えるデザイン。BMCファンは勿論、多くのサイクリストが憧れるモデルです。フィット感:レーシングフィット(ややタイトなフィット感)パッド厚み:8mm推奨使用外気温:15〜38℃※修理等の際に必要になりますので、Warrnty Cardを紛失しないで下さい。BMCレプリカジャージビブショーツの最適サイズの見分け方。

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS habuTightsMille S7】

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30,888

ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS habuTightsMille S7】

ASSOS(アソス)のラインナップの中で、コストパフォーマンスの高いシリーズとして高い評価を得てきたMILLEシリーズ。多くの方に適合するコンフォートなフィット感は、エントリーライダーから様々なブランドのパフォーマンスウェアを手にしてきたエキスパートまで、広く愛されています。そのMILLEシリーズに、とうとうアーリーウインターシーズンの代表タイツ『habuタイツ』の名を冠したモデルが登場!従来のhabuタイツに比べゆったりめのフィット感が得られ、よりスムーズなペダリングと、より高いストレッチ性、そして素材表面の撥水性を手に入れました。従来のhabuタイツに採用されていた、起毛されたフリース素材をガラリと一新、新たなRXフリース素材を採用。防風性こそ従来のhabuタイツにはやや劣るものの、薄く、軽く、そして強くなりました。薄手の春夏用ビブショーツに近い着心地が得られ、温かさを確保しつつも高いパフォーマンスを求めるあなたに最適なチョイスとなるはずです。そして価格が大幅にお求めやすくなりました!アーリーウインターモデルながら、温かい日本においては真冬のライドシーンもカバーする実力を備え、関東以南の方にはむしろ「丁度よい」と感じることも少なくないと思われます。ミドル〜ハイペースで巡行する方には真冬用としても特におすすめです。はじめて冬用のビブタイツの導入をお考えの方にも、第一候補に入れていただきたい、そんなモデルです。

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ASSOS(アソス) ヘルメット【ASSOS HELMET JINGO】

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25,920

ASSOS(アソス) ヘルメット【ASSOS HELMET JINGO】

ASSOS(アソス)はショーツだけのメーカーではありません。今となっては、アタマから足の先までトータルコーディネートできるブランドになったのです。このヘルメットの名前の由来。JINGO(ジンゴ)=神護というように、実は日本人によって命名されたこのヘルメット。それだけあってか、日本人の頭部にも合うよう設計されています。シューズではLAKEをパートナーとして迎え入れているように、このヘルメットも台湾のヘルメットメーカーであるRankingをパートナーに迎えてつくられています。軽さを追求しながら、その安全性を失うことなく、スタイリッシュなヘルメットの製造に成功しました。肉厚の内部パッドがフィット感を高めるようになっており、また、後頭部のダイヤルで片手で簡単にフィット感の調整が可能です。また、後頭部のサポート部分は3段階の高さに調整が可能で、人によって違う後頭部の出っ張りの最適な位置でフィット感を得られるようになっています。さらに、特筆すべきはアゴ紐の固定バックルがマグネットタイプになっていること。左右のそれぞれを近づけるだけで勝手にマグネットがくっついてくれます。一般的なバックルのように首やアゴを挟んで痛い想いをすることもありません。また、前後にスライドさせるだけで簡単に外れますので、慣れてしまえば片手で着脱が可能。大きく取られたベンチレーションホールは合計22個あり、空気の抜けが非常によく、常に快適。また、エアインテークからの虫の侵入を防ぐために交換用のネットタイプのインナーも付属しています。後部にはリフレクターシールが貼られており、安全性に対する真摯な姿勢が見て取れます。実は2016年現在、UCIプロチームであるAG2RもこのRankingのOEM生産のヘルメットを着用してレースをこなしています。また...

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7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

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45,360

7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

最新鋭のゴアテックスファブリック、GORE-TEX SHAKEDRY。話題の新素材をいち早く採用した超軽量レイン&ウィンドブレーカー、それがOro Jacket(オロジャケット)です。この新素材の登場はアウトドア業界でも大きなニュースとして話題になり、大手山岳系ブランドからアクティビティウェアが次々登場。サイクルウェア業界では先ずトップブランド3社からジャケットがリリース。その中でも最高の軽さを持つのが、このモデルです。その軽さは、世界中のサイクルレインジャケットを見渡してみてもトップクラス!通常は生地と生地の間に隠れている、GORE-TEX素材の心臓部であるメンブレン(フィルム)をなんと表側に露出!コスレへの弱さと引き換えに、究極の撥水性/透湿性/軽さ(97g!)を実現。シームテープなどの防水処理を施してもこの激的な軽さ。アークテリクスで培った開発力は本物です。特に透湿性においてはGOR-TEXの最高峰素材であるProをも超えるスペックをほこります。攻めれば攻めるほどムレとの戦いになるサイクルスポーツにおいて、この透湿性の高さは大きな武器となること請け合いです。また薄くかさばらない生地であるため、最小でエナジーバー以下のサイズになり、携帯性もバツグン。独特の素材感もルックスに大きく貢献。ただものではない雰囲気を漂わせます。背面には、インナーに着用しているジャージのバックポケットにアクセスできる、ベンチレーション兼ねたスリットが入っています。また裾まわりや背中部分のブランドロゴには、ブラック系のリフレクタープリントが施され、夜間走行もしっかりケア。性能の追及のため1stレイヤーであるナイロン生地を省いたことで、コスレに弱くなったのは致し方のないところ。重いバッグを背負うのはNGです。ですがそれを補ってあまりある性能を持つ...

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7mesh(セブンメッシュ) ロングスリーブジャージ【Synergy Jersey LS】

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24,840

7mesh(セブンメッシュ) ロングスリーブジャージ【Synergy Jersey LS】

春夏で大人気だったロード向けジャージのロングスリーブVer.が、“WINDSTOPPER"ファブリックを身にまとって堂々デビュー。長袖になっても、ライディングポジションで最もフィットするパターンニングと人間工学に基づいた立体裁断を継承し、その着心地は言わずもがな。風を真っ向から受ける前身頃や袖の前面に、防風層と透湿層で構成された“WINDSTOPPER"を採用。後ろ見頃には、より効率的に余分なムレを逃し高い伸縮性を持ったファブリックを選びました。向かい風をシャットアウトしながら、背中はムレを排除してくれる・・・そういう構造になっている、ということですね。背面にはバックポケットを3つ装備。両サイドにはジップ付のポケットと計5つのスペースを確保。ボトルやグローブの他に、落としたくない鍵や小銭などを入れておくのに最適です。厚すぎず薄すぎない生地感は、厳冬期にはアウターの下に着るミッドレイヤーとしても大活躍してくれます。袖口とやバックポケットのジップ、フロントジップの引き手など、ワンポイントにだけオレンジをあしらったミニマルなデザインは、合せるウェアを選びません。秋から冬までの季節に着るモノを迷われていた方は、この“Synergy Jersey"一択で間違いないでしょう。◎対応シーズン秋〜冬〜早春。関東/関西の場合10月頃からが出番となります。◎対応温度気温17℃くらいから使い始め、気温10℃以下の場合はウインドジャケットと併用して活躍。一般的なジャージにくらべ防風性が高いため、真冬にも大いに活躍が期待できます。◎オススメシチュエーションヒルクライムロングライド練習ライドマウンテンバイク真冬のレース真冬のシクロクロス/グラベル

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7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 パーカー【Callaghan Hooddy】

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29,160

7mesh(セブンメッシュ) メリノウール混 パーカー【Callaghan Hooddy】

7mesh(セブンメッシュ)よりライドからカジュアル使いと幅広いシーンで活躍すること間違いなしのフーディが登場。メイン素材は、もはや秋冬の定番素材となったメリノウールを使用。非常に暖かく、通常のウールと比較すると繊維が細くて柔らかいため、肌触りが良いのが特徴。更には防臭・防菌効果もある天然の機能素材です。そして、そのメリノウールにポリエステルを織り交ぜることでより速乾性を高めました。肌の触れるウェア内側にはメリノウールが多く出るように織り込まれ、逆にウェア外側にはポリエステルが多く織り込まれています。そうすることで、水分を素早く吸い上げ蒸発させる効果を生み出します。縫い目はマイクロステッチで処理を施し、4ウェイストレッチの機能を持たせました。バルクと重さを減らし、生地のストレッチ性を維持。最高の快適性が確保されています。フロントには2つの大口のポケットが配置され、グローブ着用でもスムーズにアクセスが可能。また、ポケット内部にはスマートフォンセキュリティスリーブが装備されています。ライディングポジションで最もフィットするパターンニングと人間工学に基づいた立体裁断はそのままに、多様性のためリラックスしたフィット感に調整。フードはヘルメット上からでも被れるように設計されています。春秋はこれ一枚、冬場にはミドルレイヤーとして対応する。ライドのみならず日常着とし欠かせないアイテムとなっております。

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100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

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28,188

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% S2】

・こちらの商品は、店舗のみの取り扱いになります。お問い合わせはTOKYO Wheels各店までお願いいたします。■東日本橋店TEL:03-5820-0042MAIL:info@tokyowheels.jp■三宿店TEL:03-6706-4686MAIL:msk@tokyowheels.jp■大阪店TEL:06-4400-5070MAIL:osaka@tokyowheels.jp※営業時間 12:00〜20:00※接客中などにより電話に出られない場合がございます。※営業時間外の場合、翌営業日以降に順次お返事をさせていただきます。※定休日:月曜日(月曜が祝日の場合は翌火曜日が定休日となります) ----------------------------------------100%は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、目下最注目のブランド!SPEEDCRAFTが数々のビッグレースを勝利に導いたことをきっかけに生まれたのが、下部フレームを持たないこのS2です。レーザーエッチングされたレンズ、そして浅めに設定されたカーブは、広い視界を確保すべく導き出したもの。ベースカーブは、昨今のいきすぎた湾曲フレームへのアンチテーゼとも言うべき「5.5」に設定(サイクル用アイウェアは6〜8が多い)。フィット感を高め、ゆがみのない、広い視界を確保しています。またHydroilo Lens Coatingにより、オイルと水をはじき、ライド中の手入れ頻度を減少させました。更に...

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Isadore(イザドア) ソフトシェルジャケット【Isadore Sector Jacket 2.0】

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37,260

Isadore(イザドア) ソフトシェルジャケット【Isadore Sector Jacket 2.0】

プロライダーMartin Velitsと彼のチームによって設立されたスロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore。サイクリングをライフスタイルとして重要視するライダーのため、最高級のサイクリングアパレルを制作提供しています。【Isadore Sector Jacket 2.0】は、ウインドジャケットの防風性に、サイクルジャージの暖かさを持たせたハイブリッドジャケット。体の熱を調節し、防風性と耐水性を高め、皮膚と生地間の微妙なコンディションを調整する素材「Windtexソフトシェル」をメイン素材に使用。ソフトシェル素材なので、一般的なハードシェル製ウインドジャケットにくらべフィット感と着心地が圧倒的に良く、また内側に柔らかい起毛フリースを用いることで保温性も持ち合わせています。寒がりなあなたには特にオススメ。また、テフロン加工された「ThermoRoubaix」素材をサイドパネルに使い、フィット感とストレッチ性をマッシュアップ。更には腕にファスナー付きの隠しポケットを備え、カードやカギなどの貴重品を紛失から守ります。ブランドの代表格的なアイテムということもあってか、プロライダーMartin Velitsが全面監修を行った意欲作。Isadoreというブランドを良く知るには、最適のアイテムとなっています!12月〜2月のメインとして、また晩秋や早春の朝晩のお供にも用意したいジャケットです。

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KASK(カスク) パフォーマンスヘルメット【KASK PROTONE】

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32,400

KASK(カスク) パフォーマンスヘルメット【KASK PROTONE】

イタリアのヘルメットブランド「KASK」とTeam Skyとの共同開発による“オールラウンド"ハイパフォーマンスヘルメットPROTONE(プロトーネ)。世界で一番過酷なスポーツと言われる「ツール・ド・フランス」では、多くのチームがステージ構成によってヘルメットを持ち替える中、Team SkyはこのPROTONE(プロトーネ)をメインで終始使用。これは、このヘルメットが優れた空力性能とクーリング性能を有している事を意味します。前頭部から後頭部に風が流れるようにデザインされた大きなベンチレーションは、常に快適な状況を生み出してくれるだけでなく、軽量化にも寄与。重量はMサイズで公称215g。非常に軽量クラスで、長時間の着用でも肩や首への負担が少なく済みます。フィット感を高める後頭部のアジャスターも優秀で、縦方向に25段階、締め付けは45段階で調整が可能。後頭部をおさえるパッドが可動するなど、その調整域の広さから生み出される快適性は、被った瞬間に体感することができます。近年のトレンドと言える、サングラス用のホールド機能も搭載。側頭部に配されたベンチレーションはサングラスをホールドすることを想定した造りになっています。機能と見た目の両立を高い次元で確立した、PROTONE(プロトーネ)。軽い、涼しい、見た目が恰好良いヘルメットを求めると、このPROTONE(プロトーネ)に行き着くのも必然的かもしれません。※カラーにより価格が異なります。

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100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDCRAFT】

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33,804

100%(ワンハンドレッド) サングラス【100% SPEEDCRAFT】

・こちらの商品は、店舗のみの取り扱いになります。お問い合わせはTOKYO Wheels各店までお願いいたします。■東日本橋店TEL:03-5820-0042MAIL:info@tokyowheels.jp■三宿店TEL:03-6706-4686MAIL:msk@tokyowheels.jp■大阪店TEL:06-4400-5070MAIL:osaka@tokyowheels.jp※営業時間 12:00〜20:00※接客中などにより電話に出られない場合がございます。※営業時間外の場合、翌営業日以降に順次お返事をさせていただきます。※定休日:月曜日(月曜が祝日の場合は翌火曜日が定休日となります) ----------------------------------------100%は、80年代にアメリカで産声を上げたモトクロス用アイウェアブランドの老舗。自転車においてはまずBMXとオフロードバイクからスタートし、その経験を引っさげて近年オンロードバイクシーンにも参入。ロードレース界のスーパースター、ペーター・サガンがいち早く愛用しはじめたことで知名度を一気に上げた、目下最注目のブランド!存在は知っていつつも、正規取り扱い店の少なさで思い切れなかった方もきっと多いことと思いますが、満を持してTOKYO Wheelsで正規のお取り扱いがスタートしました。Speedcraftは、同ブランドの中でも人気が高くサガンモデルも存在する要注目アイテムです。広範囲の円筒状のレンズシールドは、歪みのない明瞭な視界を保ち、広い視野を確保。UV プロテクションも向させています。Megol ラバーコーティング仕上げのノーズパッドとテンプルにより、優れたフィット感を提供し、 ラップアラウンド(両側までカーブした)デザインと相まりズレ難い快適なかけ心地を実現していま...

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GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS WF】

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38,880

GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS WF】

本商品は正規取扱店からの購入で適用される「60days to decide」の対象商品です。快適な一足の為に、正規取扱店でのご購入をご検討下さい。(オンラインストア含むTOKYO Wheels全店舗で適用されます。)※60days to decideの詳細はこちらをご覧ください。--2013年に登場し、世間をざわつかせたGIROのAIR ATTACK。当時としては画期的な、エアロヘルメットなのにショートテール、というまさに時代の流れに逆らい、新しいものを提案しつづけるGIROらしいヘルメットでした。それから4年。ついにGIROの最先端技術を総動員したエアロヘルメットが登場したのです。それがこの【VANQUISH】(ヴァンキッシュ)です。AIR ATTACKよりも軽く、ヘルメット内での空気の流れがよくなり、クーリング効果が向上。ヘルメット後方部にエッジをつけることで、空気の流れを最適化しています。また、AIR ATTACKでの画期的な機能であったCarl Zwisse製のバイザー取り外しに関しては、このVANQUISHでも継続。マグネットで脱着可能となっており、高品質のレンズらしい、歪みの一切ない広い視野が評判です。AIR ATTACKやSYHTNEよりも空力で勝り、クーリング機能も確保。さらに今回日本入荷モデルは、日本人の頭部に合ったワイドフィット(WF)モデルという、三拍子そろった最先端のエアロヘルメット。レースレベルでの走りをする方はもちろん、ウィークエンドサイクリストの方にも是非試していただきたいアイテムです。

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Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Aero 】

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39,960

Sweet Protection(スウィートプロテクション) サイクルヘルメット【Falconer Aero 】

ノルウェー生まれのスポーツサプライブランド、Sweet Protection(スィートプロテクション)。自転車用ヘルメットのリリースは2011年からと新しいですが、そのルーツは1988年に遡り、長きに渡り、ハイテク素材や先駆的製造方法の恩恵をもたらす先見的な製品を作り続けている歴史あるブランドです。その特徴は独創的なデザインにあり、優れた機能性とパフォーマンスだけでは十分でなく、優れたデザインも不可欠であるというブランドの考え方が強く反映されています。中でもこのFalconer(ファルコナー)は、2017年ドイツの『デザイン&イノベーション賞』も受賞したSweet Protection(スィートプロテクション)を象徴するモデル。Falconerシリーズ全てに共通するのは、コンパクトで軽量でありながら世界標準の衝撃保護性を実現しているという事。全3モデル(ノーマル、MIPS搭載、エアロ仕様)がラインナップされ、こちらは最も空気抵抗が少ない、目下トレンドの「エアロ仕様」です。このエアロモデルは、エアロカバーをインストールすることによって、その他のモデルに比べてヘルメットの牽引力を40km / hで8%向上させます。また、エアロカバーはマグネット式で簡単に着脱できる仕組みなので、ヒルクライムなどエアロ効果が必要ない時や、気温が高く通気性がより重要な場面では取り外し、ノーマルタイプとして使用することも可能です。高速レースからヒルクライム、はたまたそのデザイン性を活かしサイクルファッションアイテムとして様々なシーンで高いパフォーマンスを発揮します。

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

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26,784

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

近年最大級の注目シリーズ、その第一弾がいよいよ登場!最近、NIKEやadidas、果てはスノーボード界の帝王BURTONまでもがシューズのアッパー素材にこぞって採用している、いわゆる「ウーブン」と呼ばれるニット系の新素材。ニット編みならではのフィット感の高さ、軽さ、通気性などメリットもさることながら、そのルックスの良さと目新しさは近年まれに見るもの。市場に大いに歓迎され、ヒットを飛ばしています。そんなニットモデルをいち早く自転車業界に投入したのはやっぱりGIROでした!もちろんそのニット素材は使いまわしでなくXneticKnitという自転車に設計・最適化されたもの。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。また、特に接触の多いつま先とかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そしてアッパー部はDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!また、アッパー以外にもうひとつの心臓部とも言えるアウトソールには、ステムやシートポストなどカーボンパーツの大手ブランドEASTON(イーストン)が手掛ける「EC70」カーボンをフル採用。軽く、反発力があり、強度も優れます。ベースモデルは定番のEMPIRE ACCですが、それよりもグッとお求めやすい価格も大きなポイント!今お使いのシューズに置き換えるだけでスタイルを一気に格上げしてくれること、間違いなしです。

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GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

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36,720

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

登場とともに話題となり、一躍有名になったロードバイク用シューズ、それがGIRO EMPIREです。初代モデルからアップデートされたEMPIRE ACCは、ヒールパッドの交換が可能になり、シューズをがっつり使い込んで走るようなサイクリストにも嬉しい仕様となりました。このシューズ、最大の特徴はなんといっても紐による快適なホールド感。ラチェットやベルクロのように「点」で締め付けるのではなく、「面」で包み込むことにより足の痛みを軽減することに成功しました。シューレースはそれぞれブラックと配色のカラーの2種類が付属しますので、ジャージや車体の色に合わせて選べます。圧倒的な軽さもさることながら、Easton EC90 ACCフルカーボンソールは6.5mmの薄さながら最大のパワー伝達効率を誇ります。スーパーナチュラルフットベッドで、アーチ部の高さ調整が3段階で可能です。登場当初はプロ選手でも数名しか着用していなかったこのシューズも、気づけば多くの選手が愛用するようになりました。その影響力は大きく、今や日本のホビーレーサーでも多くの人がこぞって着用しています。GIROオリジナルのシューズケースや、3段階の高さで土踏まずのフィット感をサポートするスーパーナチュラルフットベッドも付属し、手厚い付属品も魅力。あらゆる角度から見て、この上ない最高のシューズです。

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Isadore(イザドア) ディープウィンタータイツ【Isadore Ovada Deep Winter Tights】

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27,000

Isadore(イザドア) ディープウィンタータイツ【Isadore Ovada Deep Winter Tights】

両サイドに入ったIsadore(イザドア)のロゴマーク。この洗練されたロゴマーク欲しさに手を出す方も多いのでは?このロゴマークを身にまとうサイクリストは日本で極僅かでしょう。迷う必要はありません。このタイツは真冬用タイツにありがちな完全ブラックのイメージを見事払拭。パーツごとに4つの素材を用いて、機能性のみならずデザイン性も造り上げています。中でもルックスに一番インパクトがある脛(すね)部分は、ライダーの安全を守る反射素材を戦略的にラミネートし、防水、防風性を持っています。この箇所のカラーを大胆に切り替えることで、ファッション的にもかなりのルックス向上と言っていいでしょう。スペックも0℃付近の使用でも、快適なサイクリングができるように保温性、断熱性に優れた素材を使用しています。また、表地はNanoテクノロジーが用いられ、雨やロードスプレーから身体をクリーンな状態に保ち続けます。パッドはイタリア製のシャモア(パッド)を搭載。かさばらず快適な作りで最適な衝撃吸収性も持っています。レーシーなスタイルでありながら、ルックスと機能性を高い次元で確立した真冬用タイツはこれで決まりです。

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GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

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GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

数年に渡り、GIROのフラッグシップヘルメットの座をつとめたSYNTHEシリーズ。特に、衝撃吸収テクノロジー「MIPS」を搭載したSYNTHE MIPSは、国際レースを走るトップアスリートからサンデーライダーに至るまで、相当なシェアを持つヒットモデルに成長しました。そんなSYNTHEの血を受け継ぎながら、新システムを搭載し、次世代フラッグシップとしてリリースされたAETHER MIPS=イーザー・ミップス。2018年のツール・ド・フランスにおいてBMCレーシングチームがいち早く投入したのも記憶に新しいあの「グリグリ動く」話題作が、いよいよデビューです!世界初。MIPS SPHERICAL採用!GIROによる5年の試験ののち生まれた、MIPSテクノロジー。ヘルメットの内側に可動する薄い層を設け、落車の際にはその層が「横ズレ」を起こすことにより衝撃を受け流し、頭部を守るというもの。従来モデルと比較して30%もの衝撃吸収性をアップさせました。そんなMIPSから更に3年の月日を費やして生まれた今作のMIPS SPHERICALは、大胆にもヘルメットのシェルを二分割し、頭頂部側のシェルそのものが可動することにより更に大きな衝撃を受け流すことに成功しました。SYNTHEよりもコンパクトなデザインに!SYNTHEのシェルを流用せず、新しいデザインを起こし、またヘルメット内側にMIPS層を設けない設計になったことで、ルックスのコンパクトさとフィット感が格段にアップ。『SYNTHE MIPSはイマイチ合わなかったけど・・・』という方にも是非一度はフィッティングしていただきたいモデルです。SYNTHEよりも涼しく!空気抵抗も減少!ベンチレーションを大型化したことでクーリング性能がアップ。SYNTHE MIPSより-1.1...

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PISSEI(ピセイ) レインジャケット【PISSEI BUFERA PLUS JACKET】

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PISSEI(ピセイ) レインジャケット【PISSEI BUFERA PLUS JACKET】

PISSEIがウェアサポートをするプロサイクリングチーム Wilier Triestina - Selle Italia(ウィリエール・トリエスティナ-セッレ・イタリア)のフィードバックを得て開発されたプロ仕様の防水ジャケットです。レースなどの過酷なシーンでのテストを繰り返す中で辿り着いた防水防風透湿素材「eVent DValpine」を採用。さらに、その縫い目には止水テープ処理を施すことで、激しい風雨にも耐える防水性と蒸れを逃がす透湿性を高いレベルで両立しています。PISSEIウェアのサイズ感は、日本サイズとほぼ同じとなっており、中でも【PISSEI BUFERA PLUS JACKET】はレギュラーフィットですので、あらゆるレベルのユーザーに対応する使い勝手の良いフィット感です。左の胸と袖に入るロゴはリフレクティブ仕様。後身頃はヒップカバーになるロング丈となり、フロントジップはカーボン柄の見せる止水ジップにするなど、機能面においてもデザイン面においても抜かりなしです。イタリア語で「嵐」を意味するBUFERA( ブフェーラ)を身にまとい、どんな天候でもサイクリングを!対応温度域:10〜20℃※【PISSEI BUFERA JACKET】に比べより寒い温度域に対応します。

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nau(ナウ) 3レイヤーストレッチハードシェルジャケット【FLEX COMMUTE JACKET】

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nau(ナウ) 3レイヤーストレッチハードシェルジャケット【FLEX COMMUTE JACKET】

オレゴン州ポートランドのアーバンアウトドアブランド、nau(ナウ)よりコミュート(自転車通勤)に適したジャケットが登場です。悪天候に強い3レイヤーで、ミドルレイヤーに保温性のあるニットなどを着こむことで、冬の防寒着としてお使い頂けます。また、生地表面にはDWR(耐久性撥水)加工を施し、裏地の縫い目に全てシームシーリング加工をすることで、ハードシェルとしての完全防水性を実現。と、ここまでなら世間に溢れる3レイヤージャケットと同じですが、nau(ナウ)は一味違います。特殊な仕立てにより、3レイヤーでありながらもジャージー生地のような、ソフトで柔らかく、伸縮性が高いジャケットに仕立てました。これによりゴワつきがちなハードシェルでも、身体のラインにキレイに沿う、程好いタイトフィットでサドルの上でも快適に過ごすことができます。また、脇下にはベンチレーションを設置し、暑くなった時に空気の循環を素早く行えます。フードは収納可能で、向かい風が強い時でも邪魔になりません。また、ミドルレイヤーにフード付きアイテムを選んでも着膨れしません。自転車のみならずタウンユースやアウトドアフィールドまで着用できるアイテムです。

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Isadore(イザドア) セクタージャケット【Isadore Sector Jacket】

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Isadore(イザドア) セクタージャケット【Isadore Sector Jacket】

プロライダーMartin Velitsと彼のチームによって設立されたスロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore。サイクリングをライフスタイルとして重要視するライダーのため、最高級のサイクリングアパレルを制作提供しています。【Isadore Sector Jacket】は、体の熱を調節し、防風性と耐水性を高め、皮膚と生地間の微妙なコンディションを調整する素材Windtexソフトシェルを使った、ブランドの代表格たる厳冬期のためのアウターウェアです。ソフトシェル素材なので、一般的なハードシェル製ウインドジャケットにくらべフィット感と着心地が良く、また内側に柔らかい起毛フリースを用いることで保温性も持ち合わせています。特に、他ブランドのウインドジャケットでは寒い!という寒がりなあなたにオススメです。また、テフロン加工されたThermoRoubaix(85%ポリアミド・15%エラスタイン)素材をサイドパネルに使い、フィット感とストレッチ性をマッシュアップ。更には腕にファスナー付きの隠しポケットを備え、カードやカギなど貴重品を紛失から守ります。ブランドの代表格的なアイテムということもあってか、プロライダーMartin Velitsが全面監修を行った意欲作。Isadoreというブランドを良く知るには、最適のアイテムとなっています!12月〜2月のメインとして、また晩秋や早春の朝晩のお供にも用意したいジャケットです。

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KASK(カスク) パフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】

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KASK(カスク) パフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】

KOOとはKASK Opticsが名前の由来。そうです、かのイタリアのヘルメットブランドKASKによるアイウェアブランドなのです。UCIプロコンチネンタルチームのDrapac Professional CyclingおよびイタリアのU23エリートTeam Colpackとの共同開発によって誕生したモデルOpenに続き、第二弾として登場したのがパフォーマンスサングラス【KASK KOO OPEN CUBE】です。KASKのハイエンドヘルメットと同様、シビアなコンディションにおいても最高の性能を発揮することを目指し開発された「Aifflow Active System」を採用。回転式アームと二段階調整が可能なノーズパットによってレンズ角度を調整可能にした革新的な構造です。またハーフフレーム構造を採用したことで、レンズの大敵である曇りにすこぶる強いのも本モデルの特徴。そのレンズには、強い日差しの中でも紫外線から目を完璧に護るZeiss社製のものを採用しています。サングラス本体(フレーム、標準レンズ、ノーズパッド)の他、クリアレンズ1枚とノーズパッドが付属します。Zeiss社製のレンズというハイスペックさもさることながら、この価格でクリアレンズが付属することも嬉しいポイントです。※本商品はアジアンフィットではなくスタンダードフィットモデルとなっていますが、付属するノーズパッドの付け替えで理想的なフィッティングを得ることが可能です。

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Isadore(イザドア) ロングスリーブジャージ【Isadore Echelon Long Sleeve Jersey】

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Isadore(イザドア) ロングスリーブジャージ【Isadore Echelon Long Sleeve Jersey】

メリノウールを使用した柔らかいウェアを手掛ける印象が強いIsadoreの中で、メリノを含まない合成繊維で作るパフォーマンス指向のコレクション"I7A3O7Eエシェロン"に属する秋冬シーズンロングスリーブジャージです。生地はイタリア産に拘り、2つのライクラを適所に使い分けています。保温性が必要な体幹部分にはより柔らかく暖かい生地を使用。通気性が必要な脇下から袖部分には穿孔された生地を使用しています。この両生地の外側からはDWR仕上げを施し水や汚れに対する耐久性を持たせ、内側からはブラッシングを掛けることで起毛させ冬の寒さに耐える保温性を持たせています。快適性を犠牲にすることなく、空力性能を高めるカッティングパターンはIsadoreの中で最もレーシーなフィッティングになっています。高い性能と耐久性を求める全てのサイクリストに向けて作られたこの【Echelon Long Sleeve Jersey】は、他ブランドとの垣根を越えて着用できるよう完全にブランディングフリーであり、Isadoreのロゴは入りません!右バックポケット内側にはイヤホンコードを通すホールが開けられ、無線機などの使用にも対応します。必要最小限のミニマムな機能デザインを追求したIsadoreの美学が現れるサイクルジャージです。

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Isadore(イザドア) メリノソフトシェルジャケット【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】

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Isadore(イザドア) メリノソフトシェルジャケット【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】

プロライダーMartin Velitsと彼のチームによって設立されたスロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore。サイクリングをライフスタイルとして重要視するライダーのため、最高級のサイクリングアパレルを制作提供しています。ライド中にかく汗や蒸れを効率よく処理しながら、休憩中の寒さを可能な限り排除する。冬のウェアの理想形ともいうべきこのふたつの機能を、今Isadoreが考えうるベストを尽くし追い求めたのがこの【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】です。保温性とスポーツウールとして最高の機能性を持つ「メリノウール」。そして防風性と透湿性、耐水性を持つ膜の様な素材「メンブレン」(ゴアテックスなど超高機能素材の心臓部もこれです)。前者を肌に触れる内側に使い、後者を外側に使った、極めて珍しいソフトシェル素材。これによって得られるのは、運動中の汗・蒸れの低減と、休憩中の適度な暖かさ。そして耐用温度幅の広さです。ベースレイヤーの厚さを変えることで、0℃に迫る低温から15℃程度まで使えます。またテフロン加工されたThermoRoubaix(85%ポリアミド・15%エラスタイン)素材をサイドパネルに使い、ストレッチ性を高めてあります。時にサイクルジャージがわりとして、時にジャケットとして、変幻自在な活躍を見せる、稀有なウェアです。

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narifuri(ナリフリ) Durable N/C ポンチパーカー【NF1073】

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narifuri(ナリフリ) Durable N/C ポンチパーカー【NF1073】

narifuri(ナリフリ)の定番アイテムとして一番に連想されるアイテムとも言えるスウェットパーカー。その生地はインビスタ社に別注をかけてオリジナルで開発したコーデュラのポンチ素材を採用した特別な一着です。コーデュラとは抜群の耐久性を誇り、その地位を確立した生地ブランドですがソコにnarifuri(ナリフリ)のファッションセンスがプラスされている訳なので、デザイン・機能に拘りが詰まっています。ポンチ素材でハリのあるスウェットの様な肌触りを持ち、日常生活におけるバッグによる擦れやハードな着用にも耐えうる高機能の設計になってるタフな一枚。その見た目には想像できない軽量性に加えて、給水速乾性をも併せ持つので自転車乗りには心強い味方になってくれます。汎用性に優れたパーカーは自転車だけに留まらず様々なスポーツにも使えます。拘りのディテールである脇下と首裏は通気性を考慮したメッシュ素材に切替ております。お馴染みとなる指抜きリブのデザインやNFロゴの刺繍もうれしいポイントです。定番であり鉄板のパーカーには一見には分からない細部にも拘りがあります。リフレクタースピンドルやリフレクションファスナーといった「夜間走行時の視認性」まで考慮された仕様に。従来の実用性に加えて+α(プラスアルファ)の充実機能を持たせたパーカーは大定番に君臨する理由を実感できるアイテムです。

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ボーダー)

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ボーダー)

STEM DESIGN(ステムデザイン)といえば、レーシー過ぎない、どこかノスタルジックさも感じさせる、所謂『マチノリ』系のウェアを数多く手掛けてきました。TOKYO Wheelsでもとても人気の高いものでしたが、よりリアリティの高い、タイトフィットのロードウェアにも注力をはじめました。そのブランドイメージを決定付けるジャケットが、この「サイクルライトシェルジャケット」シリーズです。そのリアリティの高いウェアづくりを支えるのは、大手ファッションメーカーのパターンを手がけ、各種アパレルブランドの洋服作りに携わってきた、パタンナー栩原拓士(とちはらたくし)氏のパターニング。ただパネル(=洋服の部品)を縫いつけるだけの単純なものとは違い、複雑な3D裁断で仕立てられた、ボディラインに沿うリアルなライディングウェア然としたたたずまい。そのパターニングを単純なスポーツウェアのままでは終わらせない、STEM DESIGNならではのシック&レトロでいて目を惹くカラーパターン。クールなパフォーマンスウェアは海外ばかりではないのだと、国内ブランドの意地なのだと、ジャケットが語り掛けてくるようです。メイン素材には機能性ファブリック「ウォームキャッチャー」で適度な保温性をキープ。ウインド系ジャケットにありがちなガサガサ感は皆無で、またストレッチ性と撥水性も兼ね備え、冷たい風やパラつく小雨を防ぎつつもしなやかな着心地を実現。「デザイナー本人も」自転車を楽しむために生まれた、この冬かなりマルチな活躍を期待できる、新星STEM DESIGNを体現するようなジャケットです。

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ストライプ)

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ストライプ)

STEM DESIGN(ステムデザイン)といえば、レーシー過ぎない、どこかノスタルジックさも感じさせる、所謂『マチノリ』系のウェアを数多く手掛けてきました。TOKYO Wheelsでもとても人気の高いものでしたが、よりリアリティの高い、タイトフィットのロードウェアにも注力をはじめました。そのブランドイメージを決定付けるジャケットが、この「サイクルライトシェルジャケット」シリーズです。そのリアリティの高いウェアづくりを支えるのは、大手ファッションメーカーのパターンを手がけ、各種アパレルブランドの洋服作りに携わってきた、パタンナー栩原拓士(とちはらたくし)氏のパターニング。ただパネル(=洋服の部品)を縫いつけるだけの単純なものとは違い、複雑な3D裁断で仕立てられた、ボディラインに沿うリアルなライディングウェア然としたたたずまい。そのパターニングを単純なスポーツウェアのままでは終わらせない、STEM DESIGNならではのシック&レトロでいて目を惹くカラーパターン。クールなパフォーマンスウェアは海外ばかりではないのだと、国内ブランドの意地なのだと、ジャケットが語り掛けてくるようです。メイン素材には機能性ファブリック「ウォームキャッチャー」で適度な保温性をキープ。ウインド系ジャケットにありがちなガサガサ感は皆無で、またストレッチ性と撥水性も兼ね備え、冷たい風やパラつく小雨を防ぎつつもしなやかな着心地を実現。「デザイナー本人も」自転車を楽しむために生まれた、この冬かなりマルチな活躍を期待できる、新星STEM DESIGNを体現するようなジャケットです。

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