メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ヘッドバンド」検索結果。

ヘッドバンドの商品検索結果全4件中1~4件目

Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO II プルオーバー】

TOKYOlife

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Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO II プルオーバー】

アメリカ発。汗が目に入らないヘッドバンドを展開する「Halo headband(ヘイロヘッドバンド)」。Halo II (ヘイロ II) プルオーバータイプは、気ままに着用できる、Halo headband製品の中でも一番人気の高いアイテムです。身に付けていることを忘れるほどの抜群のフィット感で、帽子やヘルメットの下に着用することでも素晴らしい性能を発揮します。Halo headband製品の最大の特徴は、内側に配されている黄色の柔らかい「スウェットブロック・シール」というゴムです。まず、吸汗速乾のあるメインファブリック部分で汗を吸収し、即乾かすわけですが、そこで発散が追いつかず、いよいよ汗を抑え切れない裏面になると「スウェットブロック・シール」の出番です。広範囲に「スウェットブロック・シール」を施すことで、汗を食い止めそのまま両耳側へ流してくれるのです。これで、汗や日焼止めが目や眼鏡・サングラスに流れ込むのを防ぐことができます。メインファブリックは、吸汗速乾に加え、銀イオン加工を施されており、防菌防臭処理も万全です。殺菌効果を発揮し、バクテリアの発生や汗の臭いをしっかり防いでくれます。自転車に限らず、あらゆるスポーツのトレーニングやエクササイズ、レースや競技といった場面。あるいは労働作業なども含め、大量の汗をかくシーンで活躍間違いなしの逸品です。

Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO バンディット JP】

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3,240

Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO バンディット JP】

夏のライドに汗はつきもの。対処できるウェアはたくさんありますが、顔や頭はどうでしょうか。汗止めアイテムとしてはサイクルキャップが一応の定番ではありますが、汗が目に入る煩わしさや辛さを知っている人は、替えのキャップを持って走っているほど。それに、サイクルキャップの、あの頭だけが小さく見える雰囲気が苦手な人だって多いのです。「俺の事だ!」そう思われたあなたはきっと、ヘッドバンド【HALO バンディット JP】の恩恵に大いに預かれる一人です。ヘッドバンド【HALO バンディット JP】は吸汗性に特化した、額をぐるりと取り囲む、伸縮性を持つヘッドバンド。ヘルメットの下に装着するだけでなく、そのままでもお使いいただけます。用途も自転車に限らず、ラン、トレラン、トレッキング、ボルダリング、フィッシングなど、両手が塞がってしまいがちなスポーツには最適。以前からお取り扱いのあるモデルに加え、ジャパンフィットが登場したのは嬉しいニュース!米国メーカーと試作を重ね、輪のサイズを微調整し、日本人特有のハチ張り頭にも心地よいフィット感を生み出しました。素材はHALOシリーズ最薄の『ドライライン・ファブリック』を使用し、汗・湿度を吸収し速乾性に優れます。更にはUVカット効果も備えます。使い方は至って簡単。額に着用するだけ。汗が噴出してくるとメインファブリックの『ドライライン・ファブリック』で吸収し速乾するわけですが、それも追い付かないほどの汗には、内側にある黄色く柔らかいゴム『スウェットブロック・シール』が汗を食い止め、両耳側に誘導することで汗が目や眼鏡、サングラスに流れ込むのを防ぎます。使えばびっくり、手放せなくなる一本なのです。

Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO バンディット】

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3,240

Halo headband(ヘイロヘッドバンド) ヘッドバンド【HALO バンディット】

アメリカ発。汗が目に入らないヘッドバンドを展開する「Halo headband(ヘイロヘッドバンド)」。今回紹介する【HALO バンディット】は、フロント幅約10cmのデーパードヘッドバンドです。気ままに着用でき、身に付けていることを忘れるほどの抜群のフィット感。帽子やヘルメットの下に着用するのもオススメですし、簡単に前髪がしまえるのでヘアバンドとしても使えます。Halo headband製品の最大の特徴は、内側に配されている黄色の柔らかい「スウェットブロック・シール」というゴムです。まず、吸汗速乾のあるメインファブリック部分で汗を吸収し、即乾かすわけですが、そこで発散が追いつかず、いよいよ汗を抑え切れない裏面になると「スウェットブロック・シール」の出番です。広範囲に「スウェットブロック・シール」を施すことで、汗を食い止めそのまま両耳側へ流してくれるのです。これで、汗や日焼止めが目や眼鏡・サングラスに流れ込むのを防ぐことができます。メインファブリックは、HALOラインナップ最薄手の「ドライライン・ファブリック」を採用。吸汗速乾に加え、UVカット加工も施され紫外線対策も万全です。自転車に限らず、あらゆるスポーツのトレーニングやエクササイズ、レースや競技といった場面。あるいは労働作業なども含め、大量の汗をかくシーンで活躍間違いなしの逸品です。

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GO BIKE(ゴーバイク) UV対策用アームカバー【COOLET (クーレット)】

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GO BIKE(ゴーバイク) UV対策用アームカバー【COOLET (クーレット)】

TOKYO WHEELSに新登場のブランドとなるGO-BIKE(ゴーバイク)は、1980年代から30年以上に渡り登山ギアを手掛けてきた信頼のブランド「N-rit(エヌリット)」から派生した、サイクリスト向けに特化したギアブランドです。登山業界でファンからの支持を集める信頼のブランドという事もあり、機能性は勿論のこと、様々なアクテビティーに応用できそうです。これからの時期に嬉しい【接触冷感】のアームカバーは触ると「ひんやり」し、伸縮性に優れ、汗をかいても直ぐに乾く速乾性能も有しております。アームカバーに不可欠な条件でもあるUVプロテクショは、国内基準マックスのUPF50+。日焼け止め効果にも優れております。肌触りが良く、伸縮性に優れるのはナイロンとスパンデックスの混合生地から生み出される特有のモノ。また、肌に触れる内側にはシリコンの滑り止め等は配していないため、異物感を感じません。また、部位によりリブ編みに変更することで適度な着圧感が得られ、それによる血流コントロールで筋肉の動きを活発に促します。デザインに関しても、シンプルなロゴと太めのリフレクターラインで仕上げられているので、ウェア類とのコーディネイトに困りません。夏場のライドにおける頼もしい味方になってくれること間違いナシのアイテムです。

PEdALED(ペダレッド) ストライプソックス【PRO SOCKS BIG STRIPE】

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PEdALED(ペダレッド) ストライプソックス【PRO SOCKS BIG STRIPE】

PEdALED(ペダレッド)は2007年に、デザイナーの鈴木秀人は既存のサイクリングウェアに疑問を抱き、自分のサイクリングライフの中で自らが着たいと思えるウェア・ギアのデザインを東京でスタートさせました。独自のデザイン理念に基づいて全てのサイクリングを愛する人々のためにコレクションを発信し続けています。3度のユーロバイクアワードを受賞するほど、優れたデザインは世界的に認められています。こちらのプロソックスは吸汗性に優れた生地で作られているので、通気性を保ちながらも足を乾燥させる事なく快適に保つことができます。生地の構造をネット構造に編み上げることで通気性を向上させる事に成功しました。プロソックスはその名の通りプロ選手の使用を念頭に置いてデザインされているので圧迫によるフィット感とパフォーマンスの上で快適さを提供します。ソックスとしての圧倒的なクオリティとデザインは他の追随を許しません。自転車に乗る際に最も機能的で美しく見えるウェア・ギア、そしていつまでも長く着続けられる物作りを目指しています。現在ではイタリアの会社とのパートナーシップによってグローバルな活動を展開中です。生産国は日本とイタリアの2カ国で行っています。

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ニッカーホーズ(クイックドライ スパイラルパターン)

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2,970

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ニッカーホーズ(クイックドライ スパイラルパターン)

ニッカボッカーズやクロップド丈のパンツをはじめとした、ハンパ丈のパンツとの相性が抜群に良い、ニッカーホーズ(ロングソックス)。山岳や自転車などアウトドアシーンにおいては古くから愛されるアイテムですが、アーガイルやネイティブ柄などいかにもなクラシカルパターンが多く、またまた機能面でもクラシカルなものが一般的でありました。ニッチで魅力的なアイテムを次々繰り出すドメスティックブランド、doesnotmanufact(ダズノットマニファクト)の手に掛かれば、そんなクラシカルアイテムも、ノスタルジックさは残しつつも全く新しいサイクルアイテムに変身を遂げます。特徴的なスパイラルパターンは、往年のクラブチームをイメージした、ブランドを象徴するデザインのひとつ。遠くからでも視認性が高く、またコントラストの効いたインパクトのあるパターンながら、意外や意外とてもコーディネートへの親和性が高く、スタイルを選ばず簡単に馴染みます。サイクリングに特化した素材チョイスも自慢で「多溝構造糸」という特殊な繊維を採用し、吸水速乾性能に磨きを掛けました。抗菌、防臭加工も併せ持ち、ムレを抑えて快適に過ごせます。更に、一般的なサイクルソックスにならった、適度な着圧を感じるややタイトな履き心地もキモです。特に、レギンスを履くまでもないけどクロップドパンツを楽しみたい、そんな気候で大活躍します。そしてオールシーズンモデルとしてデザインされていますので、冬はレギンスやタイツと合わせて楽しむことも可能です。サイクリング仲間と揃えて履くのも、クラブの結束が高まりそうでオススメですよ。

GO BIKE(ゴーバイク) UV対策用レッグカバー【COOLEG(クーレッグ)】

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3,780

GO BIKE(ゴーバイク) UV対策用レッグカバー【COOLEG(クーレッグ)】

TOKYO WHEELSに新登場のブランドとなるGO-BIKE(ゴーバイク)は、1980年代から30年以上に渡り登山ギアを手掛けてきた信頼のブランド「N-rit(エヌリット)」から派生した、サイクリスト向けに特化したギアブランドです。登山業界でファンからの支持を集める信頼のブランドという事もあり、機能性は勿論のこと、様々なアクテビティーに応用できそうです。これからの時期に嬉しい、薄手&接触冷感のレッグカバーは触れた瞬間に「ひんやり」と感じる特殊なファブリックでできています。薄手でありながら伸縮性にも優れ、汗をかいても直ぐに乾く速乾性能をも有しております。紫外線対策として不可欠な要素であるUVプロテクションは、国内基準マックスのUPF50+。日焼け止め効果にも優れております。携行しても嵩張らない超軽量、伸縮性に優れるのはナイロンとスパンデックスの混合生地から生み出される特有のモノ。また、肌に触れる内側にはシリコンの滑り止め等は配していないため、異物感を感じません。また、部位によりリブ編みに変更することで適度な着圧感が得られ、それによる血流コントロールで筋肉の動きを活発に促します。デザインに関しても、シンプルなロゴと太めのリフレクターラインで仕上げられているので、ウェア類とのコーディネイトに困りません。夏場のライドにおける頼もしい味方になってくれること間違いナシのアイテムです。

Isadore(イザドア) オーバーソックス【Isadore Oversocks】

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4,104

Isadore(イザドア) オーバーソックス【Isadore Oversocks】

スロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore(イザドア)。メリノウールなどを多用した温かみのある確かな製品づくりと、北欧らしい美しいカラーリングで、日本上陸を果たして間もないブランドであるにも関わらず既に多くのファンを獲得。今作はそんな彼らが作り上げた、まるでニッカソックスのようなオシャレなデザインのオーバーソックスです。シューズの上から履くオーバーソックスでありながら、ネイクラシカルなデザインが目を引くこのアイテム。生地には強度の高さで定評のあるコーデュラナイロンをミックスし、しっかりとした高い耐久性と高い防風性を実現しています。スリムなシルエットで空気抵抗を抑えてくれ、ライクラも配合されていますので、ストレッチしながら脚にピッタリとフィットし、足を暖かく保ちます。Isadore(イザドア)のウィンターアイテムには欠かせない、3つのドットマークがキュートな印象を演出。まさにクラシックな冬の足元を現代的に表現しています。ハイテンポのトレーニングから、ダウンヒル、もちろん街乗りまで様々な場面であなたの足元を彩る、洒落たオーバーソックスです。※使用する際には、お持ちのシューズのクリート孔に合わせてソックスの下部をカットし、クリートを露出させてください。

GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

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GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

いつの間にかサイクルアクセサリー界を代表するブランドになってしまったGIRO。EMPIREをはじめとしたシューズのデザインと機能の高さには度々驚かされます。そんなGIROの新作グローブは、ピークを迎えたシクロクロスや、春に向けてのロードサイクリングに最適な薄手のフルフィンガーグローブです。目を惹くビビッドなカラーリングが春の装いにぴったり。非常に薄手ですのでまだ寒い時期はレース等短時間での使用をオススメします。親指・人差し指・中指の指先にはシリコンコーティングが施され、シフティングの操作性を向上させます。また、親指と人差し指には導電繊維が埋め込まれておりスマートホンなどのタッチパネルに対応とはなっていますが、、、正直なところ、ほぼ反応しません(汗)タッチスクリーン対応のイラスト表記がありますが、予めご了承の上、お買い求め下さい。3枚の生地から成る手のひら部分は薄手のスエード合成マイクロファイバー地を採用。極薄の2mmEVAパッド付きで、ハンドルの操作性を妨げません。手首部分はスリッポンのようになっておりベルクロクロージャーではないので、着脱が容易です。手の甲部分に採用された素材は縦横に伸縮する素材で握りの状態でも突っ張ることなく快適な着け心地。親指の関節部分や人差し指と中指の第二関節部分がパックリと割れるような構造になってるのも面白いですね。親指付け根部分には肌触りの良いパイルのような素材で汗や泥をしっかり拭ってくれます。また指先・手のひらには通気のための穴が施され、グローブ内部の蒸れを解消。グローブひとつとってもこれだけライダーのことを考えた機能がぎっしり詰まっており、GIROの商品開発に対する情熱が垣間見えます。コスパに優れ、コーディネートのアクセントとしてもオススメなグローブです。

On(オン) ライトウェイトウェザープルーフキャップ【Lightweight Cap】

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4,320

On(オン) ライトウェイトウェザープルーフキャップ【Lightweight Cap】

スイス発のフットウェアブランドOn(オン)。彼らのリリースするエポックメイキングなシューズたちは今やランニング業界を飛び出し、ファッションアイテムとしても愛される存在となりました。実は機能性ウェアもお得意な同ブランドが放つキャップ【Lightweight Cap】は、ランだけで使うには勿体ないデザインと機能性が特徴。「サイクルキャップ以外でヘルメットの下に被れる面白いモノ」をお探しなら、こちらでしょう。ランではすっかりお馴染みのタイトなジェットスタイルのキャップは、数々の高機能素材とギミックで形作られています。メイン素材には耐久性の高い生地を使用するとともに、内側にも肌触りと吸汗性の良いスウェットバンドを配置。サイドパネルはパンチングで通気性を優先させ、更にはヘアスタイルが変わってもサイズ調整が楽なクリップ式を採用しました。最先端のレーザーカット技術が生み出したの立体的なカッティングと、かぶっているのを忘れてしまうほどの軽さ、そして不快にさせない速乾性も忘れちゃいけないポイント。ヘルメットを脱いだ時、他のサイクリストを「おっ?」と振り向かせるに違いないそお存在感も相まって、街乗りからロングライドまでどこにでも連れ出したくなること請け合いです。

POC(ポック) サイクルキャップ【POC Essential Cap】

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4,320

POC(ポック) サイクルキャップ【POC Essential Cap】

北欧デザインのサイクルキャップ?そんなのあるの?あるんです。スウェーデン発のサイクルウェア&ギアブランドPOC(ポック)。ハイパフォーマンスなアイテムを多数リリースする本格派でありながら、デザインでも一目置かれる他に類を見ないブランド。そのラインナップの中でも最も遊び心のあるキャップが【Essential Cap】です。北欧ブランドらしいツボを押さえた美麗なカラーリングに、細いレーシングストライプが二本。あまり見掛けないこのパターンは、主張を抑えつつしっかり個性が出せて、コーディネイトもし易い“使える"ヤツ。見た目はシンプルなコットンキャップのようですが、使用されている素材の35%はポリエステル。伸びが良く汗の乾きも早いのでとても使いやすく、オールシーズン重宝することは間違いないでしょう。さらにフィット感向上のために後頭部側にギャザーをイン。内側を見てみると・・・汗止めとなるバンドにはブランドロゴがあしらわれ、ちょっとした特別感があります。また、ツバ部分を跳ね上げるとそこには誇らしげな「POC」のロゴが入ります。お洒落なライダーに憧れる、または自負している方なら、小物にまでシッカリ気を利かせて周りと差を付けちゃいましょう!

MYN(マイン) アームカバー【MYN GIRA】

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MYN(マイン) アームカバー【MYN GIRA】

PISSEI(ピセイ)の女性専用ウェアブランドとして2013年にスタートしたイタリアンブランドMYN(マイン)。今ではメンズラインも誕生する程の高い人気を誇ります。デザイン性の高いファッショナブルなウェアを展開し、自転車は勿論、ジムやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、スポーツ後のランチにも着て行けるような、シーンを選ばないアイテムが魅力なブランドです。そんなMYNより、柔らかで通気性に優れる4Wayストレッチ素材を使用した、アームカバー【MYN GIRA】が登場しました。UVカット機能もある肌触りの良いライクラ素材を使用し、アシンメトリーなデザインをプリントした個性的なアイテム。天候が急変しやすい環境下であったり、峠の下りといった際には防寒用としても活用でき非常に便利です。滑り止めには、肌がかぶれにくいシリコングリップを採用し、ウェアの袖口にしっかりフィット。常に安定した位置をキープしてくれます。※もし、万が一肌が弱く肌荒れが心配といった方は、滑り止めのシリコングリップを外側に折り返して着用することを推奨致します。デザインは、定番的に採用されているジラフ(キリン)柄を袖口に配した、斬新ながらもシンプルなもので、自転車の枠を飛び越えて様々なアクティビティでも活躍してくれそう。日常的にも是非取り入れて頂きたいオススメのアイテムです。アームカバー以外にも同デザインの、サイクルジャージ【MIRA】とサイクルショーツ【PURTO】の展開もありますので、揃える事でより統一感あるコーディネートもお楽しみいただけます。

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