メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「フィッシング」検索結果。

フィッシングの商品検索結果全9,689件中1~60件目

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Geometric Pettern"【NF7004】

TOKYOlife

17,600

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Geometric Pettern"【NF7004】

narifuri(ナリフリ)ならではのハの字ファスナーを採用したユニークで新しいサイクルジャージです。少し緩めのシルエットで普段着の様にも使えれば、しっかり走るジャージとしても機能します。最大の特徴は、脇のラインに沿ったハの字ファスナーの配置。これはルックスだけを追いかけたものではなく、前傾姿勢をとった時にたるみが出てしまうセンターファスナーの弱点を見事に解消し、同時に顎下にジップスライダーが触れるストレスをもなくす機能的デザインです。これにより、ジャージとしては少し緩めのシルエットながら、違和感なく身体に馴染み、汗を効率よく吸収し乾かすというジャージ本来の役割もきちんと担います。さらに、後ろの長いカッティングに加え裾シリコンコードで乗車姿勢でも背中が出ない仕様になっています。また、生地はやや肉厚で凸凹したものを採用。耐久性を確保しながら、通気性に優れ、肌との接地面積を減らし、ドライな着心地を実現しています。90年代の色使いや雰囲気にインスパイアされデザインされた幾何学模様。落ち着いたアースカラーと奇抜なカラー、あなたはどちらを選びますか?

narifuri(ナリフリ) メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】

TOKYOlife

16,500

narifuri(ナリフリ) メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】

サイクルアパレルの大定番アイテム、バックポケット付きのサイクルポロシャツ。夏のデイリーウェアの金字塔に、サイクルウェアの代表的アイコンであるバックポケットが絶妙にミックス。TOKYO WHEELSオリジナルからも数多くリリースしてきたこのアイテム、既に夏の楽しみのひとつとなっている方は多いのではないでしょうか。メッシュパネルサイクルポロシャツ【NF1095】は、見た目上品なパネル切替ポロに、アスリージャースタイルのテイストをプラスした個性派。抜群のストレッチ性と吸水・速乾性、そして通気性をほこる東レのフィールドセンサーメッシュを採用しました。また、汗のかき易い襟と袖には、オリジナルで編立をしたメッシュリブを採用し快適さを向上させました。当アイテム最大のアイキャッチであるバックポケットは容量を大きく取り、デザインアクセントしてだけでなく実用性にも貢献。対してフロントは、インパクトあるバックに負けじと上品な印象を際立たせる小さめの襟をオン。またパネルカラーにも強い拘りが見てとれます。それらをまとめ上げるシルエットは流行のボックスシルエット。年齢を問わず楽しめる、間違いの無いアイテムに仕上がっています。

PISSEI(ピセイ) ウィンドジャケット【Alito Jacket】

TOKYOlife

12,980

PISSEI(ピセイ) ウィンドジャケット【Alito Jacket】

TOKYO WHEELS では最早お馴染み、TOKYO WHEELS ユーザーが愛してやまないイタリアンブランドPISSEI(ピセイ)。デザインはさることながら、その機能と着易さは多くのサイクリストを虜にしてきました。秋口にかけて気温が下がるとともに、徐々に風も冷たくなります。そんな時に使い勝手のいいウィンドジャケットを探すなら、【Alito Jacket】で決まりです。防風、撥水性能を備えたこのジャケット、ただ冷たい風をシャットアウトするのではなく、適度に通気もしてくれるんです。ウィンドジャケットなのに通気?と思われるかもしれませんが、実はこの通気がサイクリストにとってはとても大切な仕様なんです。ウェアの内部に熱をため込み過ぎることなく、適度な放熱をすることで余計な汗をかかずに済み、結果として水分の枯渇や汗冷えといったリスクから体を守ってくれるのです。それでも日の出ている秋口や春の日中には、羽織りたくないほどオーバーヒートしてくる場面もあります。そんな時は適当で構いません、簡単にコンパクトにすることができて、バックポケットに収納が可能です。日が落ちるタイミングやヒルクライムの後のダウンヒルに、サッと取り出して羽織るだけで頼れる安心感を纏うことができるのです。視認性に優れたイエローは、夜間走行時でも安全性が格段に向上します。まだウィンタージャケットは要らないけど半袖や長袖ジャージでは不安な時季に、重宝すること間違いなしですよ。

ASSOS(アソス) ショートスリーブジャージ【MILLE GT Short Sleeve Jersey】

TOKYOlife

15,400

ASSOS(アソス) ショートスリーブジャージ【MILLE GT Short Sleeve Jersey】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになりました。多くのASSOSファンから喜びの声が聞こえていきそうなショートスリーブジャージがこの【MILLE GT Short Sleeve Jersey】です!『Type.157 Stripe Tex』と名づけられた伸縮性のある丸編みテキスタイルを採用。柔らかい着心地はまるでガーゼのような肌触り。通気性に優れ、夏のライドに不可欠な吸湿発散を発揮します。また、UPF35のUVプロテクションも備えていますので、日焼けによる不用意な体力の消耗を防いでくれます。バックポケットには"トリプルランプコンセプト"の大型ポケットを採用。ポケットにマチを作ることで、ポケット内へのアクセス性を高め容量を稼ぐ他、いっぱいに荷物を詰め込んでも裾のずり上がりが軽減されるギミックです。ポケットにファスナーこそ在りませんが、ポケット内部には荷物の落下を防ぐフラップが付きますので、出し入れも安心です。さらには、ラグランスリーブの採用により滑らかな動きを獲得した肩回り。ジップの開放具合を的確に位置決めできるストッパー機能付きのジップスライダーも採用と上位グレード顔負けのスペックを有しています。これらASSOSの拘りがキッチリ詰まったジャージが比較的お求めやすい価格帯のMILLE GTシリーズからのリリースと言うことで、注目度は高まるばかり。鮮やかな単色+モノクロカラーでありながら、脇下にだけASSOSのモノグラム柄を差し込む事で、シンプル過ぎず長く使えるデザインに!腕を前に出すライディングポジションでASSOSをしっかりア...

ASSOS(アソス) ショートスリーブベースレイヤー【SKINFOIL Spring/Fall SS Base Layer】

TOKYOlife

13,090

ASSOS(アソス) ショートスリーブベースレイヤー【SKINFOIL Spring/Fall SS Base Layer】

今作のデザインの変更点は、前シーズンの両袖にあったデザインが無くなり、よりシンプル且つ上品さを纏ったデザインへと変更されました。織柄からなる内側の素材感が袖通し時の引っ掛かりとなっておりましたが、解消されました。アソスレイヤリングシステムには欠かせないスプリング/フォールSSは、名前のとおり、春・秋の時期に最適なベースレイヤーです。断熱効果に優れた素材で形成され、寒さ・暑さに応じて体温を一定にキープする様に作用してくれます。また、夏用の半袖インナーとは異なる機能性なので、必要に応じて使い分けて下さい。春秋時期に多い、昼夜の寒暖差でどちらの気温帯に振られても対応できるように、「寒い時は温かく、日差しが出てきた際には暑さを感じない様に」素材が働いてくれます。気候の替わり易いコースを走る際や、長距離・長時間のライド時にジャージのインナーとして着ておくと安心なアイテムです。スキンフォイルの特徴でもあるオープンメッシュ構造を採用しております。これにより、素早い汗処理能力を発揮し、掻いた汗を肌面から素早く吸い上げます。吸い上げた汗を滞留させる事なくジャージへと移行させます。肌を常にドライに保ち、汗冷えを感じさせない事がこの時期のベースレイヤーに必要とされる条件となります。一度使うと、選択肢がその一択となるスキンフォイル。ASSOSのレイヤリングでも、まさにベースとなる不可欠なアイテムです。推奨使用温度帯:6〜22℃

ASSOS(アソス) ウィンターベースレイヤー【SKINFOIL Winter LS Base Layer】

TOKYOlife

16,280

ASSOS(アソス) ウィンターベースレイヤー【SKINFOIL Winter LS Base Layer】

スプリング/フォールモデルのスキンフォイルは機能面で大きな変更は無く、袖のデザインが改廃された程度に留めておりますが、コチラのウィンターモデルは大きな変更を伴っております。前モデルまでのウィンターモデルは「アーリーウィンター」「ウィンター」の2種類が存在していたことで混乱してしまう方も多かった事でしょう。しかし、今期モデルからは、かつてのウィンタースペックが無くなり「アーリーウィンター」が今回の「ウィンター」に位置することになりました。簡単に言ってしまうと、極寒用のラインナップが無くなりました。スプリング/フォールモデル同様に今作のデザインの変更点は、前シーズンの両袖にあったデザインが無くなり、よりシンプル且つ上品さを纏ったデザインへと変更されました。織柄からなる内側の素材感が袖通し時の引っ掛かりとなっておりましたが、解消されました。また、長袖の上に半袖のジャージを合わせる際にもデザインによる相性の悪さというものが解消されました。スプリング/フォールとは素材感も厚みも異なる仕様で、しっかりと暖かさ感じていただける作りになっております。素材の配合から、生地の厚みまで変えております。厳冬期に差し掛かる、12月中旬以降の寒さのなかでのライドを想定した作りとなっています。一方でスキンフォイルの真骨頂とも言える「軽量性」は健在です。真冬用のインナーとしては軽量で、かつてのウィンターLSの様な過剰な暖かさは無いので厚手のベースレイヤーが苦手な方や、運動量・代謝の良い暑がりな方には今作のスペックが最適ではないでしょうか。細かなポイントではありますが、首の形状がセミ・ハイネック仕様になっております。かつてのウィンターモデルで好評だったポイントは踏襲しているという訳です。寒さを感じやすい襟元をリファインする事で防寒性の向上に成功しています...

ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOSOIRES Spring/Fall Leg Warmers】

TOKYOlife

10,780

ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOSOIRES Spring/Fall Leg Warmers】

ASSOSのレッグウォーマーにバリエーションが増えました!従来モデルである「EVO7」に比べると、やや薄手のフリース生地(ASSOSオリジナルのRX LIGHT)に変更されています。スプリング フォール(秋/春)用レッグウォーマーという事で、しっかり暖かい「EVO7」に比べると、薄手で使える時期が幅広い仕様へとなっております。同展開のウォーマーでアームウォーマー・ニーウォーマーもパフォーマンスアイテムとして必要な「薄さ・軽さ・適度な保温」を兼ね備えていますが、何と言っても付け心地が良いのが特徴です。素材表面には編み目の無いプレーンな表情で、縦・横両方向へとしなやかに伸縮します。今回のモデルは、付け心地・機能性に特化させながらも若干のプライスダウンに成功しました。生地の縫い目も外側に一箇所あるだけなので、付けているストレスが無く、ずり落ち難いというのも大きなポイントです。フィット感とストレスというモノは非常に繊細な部分ではありますが、形状の工夫をする事で問題点をクリアしました。ASSOSオリジナルのRXフリース素材なので、優れた撥水性能を有しています。これまで培ってきたテクノロジーを搭載した素材なので、霧雨や小雨程度であれば生地が水を弾くので、浸水による身体の冷えからも守ってくれます。上位モデルである「EVO7」との比較点はフィット感にあります。若干、厚手で張りのある素材感でレーシーなタイトフィットが「EVO7」であるならば、コチラのスプリング フォールレッグウォーマーは滑らかで柔らかい自然なフィット感となります。春秋用のビブショーツと併用していただく事で、冬場のタイツとしての装いを形成することが可能となります。ASSOSらしい、シャープで上品なデザインは汎用性抜群です。

ALBA OPTICS(アルバ オプティクス) カジュアルサングラス【ANVMA】

TOKYOlife

17,600

ALBA OPTICS(アルバ オプティクス) カジュアルサングラス【ANVMA】

TOKYO WHEELSが日本国内ではじめてデリバリーをスタートさせ注目を集める新鋭アイウェアブランドALBA OPTICS(アルバ オプティクス)。そのカジュアルラインからリリースされる【ANVMA(アンブマ)】です。伝統的なウェリエントン型でありながらも新しさを感じさせるのは、最新の素材と製法を使用しどこまでも無駄を排除したミニマルな造形ゆえ。フレーム素地には超軽量弾性素材『TR-90』を採用。一般的なアセテートフレームに比べ粘りがあり曲げに強いこの素材は、ワンランク細いフレームデザインを可能にします。結果、その重量は僅か19gに抑えられています。フレームのしなやかさは、壊れにくさと共に掛け心地の良さにも繋がっています。バッグに入れていても壊れにくいので安心です。レンズは、独自開発の「VZUM」を使用。傷のつきにくいポリカーボネート製のベース6で作られたレンズです。路面のコントラストを高めて状況把握をイージーに。表面には油汚コーティングが施され、曇り防止のベンチレーションも備えたレンズは、紫外線や風、チリなどから目を保護しながらクリアでゆがみの無い視界を確保します。目的地に一番速く到着するためではなく、どんな時でも携帯し、いつでも必要な場所に移動する為のサングラスです。- レザーケース付属- イタリア製ハンドメイド- ベンチレーテッドVZUMレンズ- UV400保護- アメリカ規格ANSI Z80.3 - オーストラリア規格AS / NZS 1067 - ISO 12312-1

ASSOS(アソス) サマーロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】

TOKYOlife

16,720

ASSOS(アソス) サマーロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。このロングスリーブジャージ【MILLE GT Summer LS Jersey】は、多くのASSOSユーザー様にとってまさに「待ってました!」と言うべきアイテム。そうです、サマーシーズン対応のロングスリーブジャージが久々にラインナップに加わったのです!日焼けによる体力低下や肌へのダメージ、また日焼け跡が気になり、夏もロングスリーブを愛用する方がグングン増えています。言わば昨今の裏トレンド。『Type.157 Stripe Tex』と名づけられた通気性に優れる吸湿発散テキスタイルのロングスリーブジャージは、春夏秋と3シーズンに渡って着用でき、うだる暑さにも高い快適さを維持します。気候の変化が予測しにくい季節や、夏場でも高地でのライディングには欠かません。また、UPF35のUVプロテクションをオン。日焼け対策にもこの手の薄手ロングスリーブが欲しいところでしたが、それがやっと叶います。しかも、比較的お求めやすい価格帯のMILLE GTシリーズからのリリースと言うことで、注目度は高まるばかり。フィッティングは『レギュラーフィット』を採用しているため、適度なフィット感は残しつつも、ライディングポジションを取らない直立時には胸のつっぱりが少ない、ややゆとりのあるもの。さらに、ラグランスリーブの採用により肩回りの動きの滑らかさも向上。たくさん詰めても裾が上ってこない新たなマチ付きバッグポケットや、ジップの開放具合を的確に位置決めできるストッパー機能付きのジップスライダーも採用...

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【MILLE GT Vest Spring Fall】

TOKYOlife

19,580

ASSOS(アソス) インシュレータージレ【MILLE GT Vest Spring Fall】

ASSOSが提案する新たな「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。春と秋、また朝晩の変化する気温に対応する為に保温力を持たせた、これまでのASSOSでは珍しいジレです。お持ちのロングスリーブジャージに足し引きすることで、ライド中に遭遇する細かな気候の変化にも、安定した快適な暖かさを保つことが出来ます。前面には『RXファブリック』と言う、水分管理と通気性を促進する構造を備えた起毛生地を採用(防風生地ではありませんが若干の防風力は持っています)。薄くシャカシャカとしたウィンドブレーカーとは違う柔らかなタッチは、優しく身体を包みこみ、伸縮する生地はメインジャージと隙間なく馴染みます。ここがウィンブレ生地にはない特徴です。背面には、夏ジャージにも使われる通気性、速乾性に富んだ『Type.157 Stripe』テキスタイルを採用することで、不要な熱気は放出され、UPF35の日焼け止め効果もプラスされます。フィッティングは、Mille GTシリーズに共通する『レギュラーフィット』ですので、直立しても胸の辺りが前に引っ張られる事の無い、ややゆとりのあるタイト感で、ビギナーからシリアスライダーのトレーニング用途まで、全ての層のユーザーに対応します。作りを無駄なくシンプルなものにする為に、バックポケットや収納時のポケットはついていませんが、メインのジャージのバッグポケットへのアクセス性を考慮して『ポケットスロット』が装備されています。フリース生地ですが、薄く軽い素材ですので、折りたためば掌に収まるほどコンパクトに!バックポケットに常に忍ばせておきたいジレです。

alk phenix(アルクフェニックス) 軽量速乾ハンチングキャプ【dome hunting /COOL DOTS】

TOKYOlife

10,890

alk phenix(アルクフェニックス) 軽量速乾ハンチングキャプ【dome hunting /COOL DOTS】

alk phenix(アルクフェニックス)のハンチングキャップ。今はすっかり定番となりました。昼間はちょっと個性的なキャップとして、夜は両サイドに配されたリフレクタトプリントがライトに反射して安全性を高めるアイテムとして、違う表情を見せてくれます。優れた通気性と軽量性を実現した機能素材「COOL DOTS(クールドッツ)」が暑さを感じさせにくく、また非常に軽いため長時間被っていても疲労感が少ないのが特徴。UVカット加工も施されている為、日差しの強い日でも安心。また、帽体の構造はブランドらしい凝ったデザインになっており、トップ部分の縫製を三段階に分けることで、アコーディオンのように伸び縮み。柔らかい素材なのでそのまま畳むことも可能。コンパクトになり、型崩れもしにくく携帯性にも優れます。被りは深く、ハンチングとしてはゆとりあるサイズ感です。更にサイズ調整可能なドローコード仕様ですので頭の形を問わずフィットします。シルエットにも拘り、ハンチングにありがちな天面のボリュームのなさを見事に解消。ハンチングは苦手だったあなたもきっと挑戦してみたくなる、ブランドの世界観をより引き立たせるアクセサリーとしても非常に魅力的なキャップです。

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Dot QR"【NF7005】

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17,600

narifuri(ナリフリ) サイクルジャージスプリット“Dot QR"【NF7005】

narifuri(ナリフリ)ならではのハの字ファスナーを採用したユニークで新しいサイクルジャージです。少し緩めのシルエットで普段着の様にも使えれば、しっかり走るジャージとしても機能します。最大の特徴は、脇のラインに沿ったハの字ファスナーの配置。これはルックスだけを追いかけたものではなく、前傾姿勢をとった時にたるみが出てしまうセンターファスナーの弱点を見事に解消し、同時に顎下にジップスライダーが触れるストレスをもなくす機能的デザインです。これにより、ジャージとしては少し緩めのシルエットながら、違和感なく身体に馴染み、汗を効率よく吸収し乾かすというジャージ本来の役割もきちんと担います。さらに、後ろの長いカッティングに加え裾シリコンコードで乗車姿勢でも背中が出ない仕様になっています。また、生地はやや肉厚で凸凹したものを採用。耐久性を確保しながら、通気性に優れ、肌との接地面積を減らし、ドライな着心地を実現しています。デザインのQRコードは本物!実際にスマートフォンなどで読み込むと、フロント部はnarifuriのWEBサイトへ・背面はcharifuriのWEBサイトにアクセスできる仕掛けですよ。

ASSOS(アソス) ウィンドベスト【ASSOS UMA GT Wind Vest】

TOKYOlife

16,280

ASSOS(アソス) ウィンドベスト【ASSOS UMA GT Wind Vest】

ウインドジャケットほど暖かくなくてもいい。でも、体幹はしっかり守って快適に走りたい。そんなあなたにとってはきっと福音となる、薄手のウインドベスト(ジレ)がリリースされました。春先や秋口の防寒、初夏や晩秋など温度調節が予想しにくい時期の備え、夏場のダウンヒル、そして冬場に欲しい「プラス一枚」。いずれのシーンでも重宝するアイテムです。ベテランライダーほどウインドベストの所有率が高いのも頷けます。どんなジャケットよりもコンパクトになるため携帯性に優れ、いざというときにとても重宝します。ウィンドベスト【UMA GT Wind Vest】は、レディースウィンドジャケット【UMA GT Wind Jacket】をベースとしながら、ウインドベスト専用のシルエットで仕立てた一枚。ASSOS(アソス)ならではの製品クオリティはそのままに、価格は抑え、そして使い易さを追求しました。ストイックすぎるフィット感ではなく、ポタリングにもマッチするレギュラーフィットを採用したのもポイントです。重ね着もしやすく、背面に採用したストレッチメッシュで伸縮性も申し分ありません。 また新素材FOIL ULTRAを採用し、とてもしなやかで、シェル素材にありがちなガサガサという風切り音やばたつきを大幅にカット。ASSOSのウェアはシリアスライダーのためだけにあるのではありません。ライドスタイルを問わずASSOSのウェアクオリティを享受できる、そんなウインドベストです。※ロック機構付きのファスナーを採用しています。ファスナーのツマミが下がった状態で無理矢理ファスナーを下げると破損する恐れがあります。必ずツマミを持ち、ファスナーを起こしてから下げていただくようお願い申し上げます。

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