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ジロの商品検索結果全876件中1~60件目

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

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30,672

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

“全ての道をカバーする"究極のバーサタイル(多目的)モデル登場──。GIROがほこるニット編みの新素材をまとったXnetic Knitシューズシリーズ。ロードモデル【GIRO EMPIRE E70 KNIT】、そしてツーリングモデル【REPUBLIC R KNIT】に続いて登場したのは、全ての道をカバーするオールテレン・モデルである【EMPIRE VR70 KNIT】!ロード、シクロクロス、MTB、グラベルにはもちろん、歩行の多いポタリング的なライドスタイルまでカバーする、極めてマルチな一足です。最も目を惹くアッパーの素材は、もちろんXnetic Knit。自転車に設計・最適化されたニット素材で、まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を確保。この素材の採用により、多方向へのストレッチ性と、ニットならではのフィット感を得ることに成功。ニット=汚れ易い、という心配もDWR撥水・防汚加工でクリア。泥や水への一定の耐性も持ち併せます。更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。また、一件ソックスのようにも見える足首部分の素材は、実はこちらもストレッチニット。PVC素材にはない柔らかさを持ち、足首を包み込みます。足首をサポートしながら、舗装路から不整地にドロップした際にはケガからの保護をしてくれる、このシューズの核とも言えるディテールのひとつです。一見ミドルカットのように見える全く新しいデザインも、シーンの先駆者であるGIROならではですね。2018シーズンで最もインパクトを放つ存在かも知れません。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF】

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29,700

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF】

デザインでも業界トップクラスの評価を獲るGIROらしく、いびつな造形は抑えつつシャープで美しいラインを形成する定番人気モデル、SYNTHE MIPS。外殻のデザインは極めてシンプルながら、風洞実験から得たエアロデザインと、多数のウインドトンネルベント&インターナルチャンネルでエアフローは超良好。また、やや低めのハイトと、出っ張りを抑えた造形のため頭部が大きく見えにくく、パフォーマンス以上にルックスに拘るサイクリストを唸らせてきました。更に、多方向衝撃保護システム『MIPS※』を搭載してアップデートが図られ、安全性もトレンドに含まれる近年のサイクルシーンにおいて高く評価されています。そのMIPSを搭載しているにも関わらず、Mサイズで約250gと他社ハイエンドレベルの軽さも特筆ものです。GIROお家芸のRoc Loc Airシステムも搭載。片手で簡単にかつ細かくフィッティング調整OK。おまけにサングラスポートも備えています。そしてポニーテールにも対応!女性への配慮も忘れていません。そんなSYNTHE MIPSにアジアンフィットタイプが登場。これまでGIROのヘルメットを被りたくても被れなかった方に朗報です。特筆すべきは、従来モデルそのままのアウターシェル形状およびサイズとなっていることです。アウターシェルを大きくすることなく、内部形状の変更により得たすばらしいフィット感をご賞味あれ!※『MIPS:マルチディレクショナル・インパクト・プロテクションシステム=多方向衝撃保護システム』ヘルメットの外殻と内殻を別構造とし、外から衝撃を受けたとき内殻がズレて逃げるような構造で頭を守る『MIPS』。人間の脳の場合、脳脊髄液が、急激な頭部の衝撃から脳を保護するショックアブソーバー的な役目を担っていますが、これに近い構造がMIPSです...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

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26,784

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

近年最大級の注目シリーズ、その第一弾がいよいよ登場!最近、NIKEやadidas、果てはスノーボード界の帝王BURTONまでもがシューズのアッパー素材にこぞって採用している、いわゆる「ウーブン」と呼ばれるニット系の新素材。ニット編みならではのフィット感の高さ、軽さ、通気性などメリットもさることながら、そのルックスの良さと目新しさは近年まれに見るもの。市場に大いに歓迎され、ヒットを飛ばしています。そんなニットモデルをいち早く自転車業界に投入したのはやっぱりGIROでした!もちろんそのニット素材は使いまわしでなくXneticKnitという自転車に設計・最適化されたもの。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。また、特に接触の多いつま先とかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そしてアッパー部はDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!また、アッパー以外にもうひとつの心臓部とも言えるアウトソールには、ステムやシートポストなどカーボンパーツの大手ブランドEASTON(イーストン)が手掛ける「EC70」カーボンをフル採用。軽く、反発力があり、強度も優れます。ベースモデルは定番のEMPIRE ACCですが、それよりもグッとお求めやすい価格も大きなポイント!今お使いのシューズに置き換えるだけでスタイルを一気に格上げしてくれること、間違いなしです。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

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36,720

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE ACC】

登場とともに話題となり、一躍有名になったロードバイク用シューズ、それがGIRO EMPIREです。初代モデルからアップデートされたEMPIRE ACCは、ヒールパッドの交換が可能になり、シューズをがっつり使い込んで走るようなサイクリストにも嬉しい仕様となりました。このシューズ、最大の特徴はなんといっても紐による快適なホールド感。ラチェットやベルクロのように「点」で締め付けるのではなく、「面」で包み込むことにより足の痛みを軽減することに成功しました。シューレースはそれぞれブラックと配色のカラーの2種類が付属しますので、ジャージや車体の色に合わせて選べます。圧倒的な軽さもさることながら、Easton EC90 ACCフルカーボンソールは6.5mmの薄さながら最大のパワー伝達効率を誇ります。スーパーナチュラルフットベッドで、アーチ部の高さ調整が3段階で可能です。登場当初はプロ選手でも数名しか着用していなかったこのシューズも、気づけば多くの選手が愛用するようになりました。その影響力は大きく、今や日本のホビーレーサーでも多くの人がこぞって着用しています。GIROオリジナルのシューズケースや、3段階の高さで土踏まずのフィット感をサポートするスーパーナチュラルフットベッドも付属し、手厚い付属品も魅力。あらゆる角度から見て、この上ない最高のシューズです。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【RUMBLE VR JPN LTD】

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11,664

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【RUMBLE VR JPN LTD】

同クラスのSPDシューズの中でもトップクラスの軽さ、そしてハイキングシューズに迫る歩き易さでエントリーユーザーからベテランまで人気を集める、GIRO(ジロ)が放つ万能ビンディングシューズがこの【RUMBLE VR】です。TOKYO WHEELSが取り扱うシューズの中でも人気度1、2位を争うこのモデル、そのヒミツはスポーティー過ぎないカジュアルなデザイン、そしてスニーカーと遜色ない履き心地です。またロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク、グラベル、小径車・・・自転車のタイプやライドスタイルを問わずマッチする懐の深さもポイント。スニーカータイプとしては異例の深いカップを持つヒール・カウンターは、GIROのハイパフォーマンス・ロードシューズゆずり。カカトをガッチリと包み込み、少々のオーバーサイズであってもカカトをあまり浮かせずフィットし、受け止めた力をロスなくしっかりと足裏に伝えます。またビブラム社製のトレッキング系ソールを採用し、より滑りにくく、グリップ力を高めました。さらにアッパーには高品質で通気性のあるメッシュを使用し、ムレにも対処。インソールにはEVAフットベッドを採用し、頑丈なソールがペダルへのパワーを確実に伝えながら、トレイル歩きに必要な柔軟性も兼ね備えた、まさに車陸両用のビンディングシューズです。コーディネートを選ばないブラックと、GIROらしい鮮やかなグリーンは限定カラー。特に、オールブラック(ブラックモデルにブラックのシューレース装着時)のカラーが無いことが唯一の泣き所でしたが、これでまたまた人気を集めそうですね。※クリートは付属していませんので、お手持ちのペダルに適合するクリートを別途お買い求めください。【CRANK BROTHERSなどの2つ穴のMTB用ビンディングペダル(SPDペダル)に対応しています】

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

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34,560

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR90】

これからのサイクルシューズ界のトレンドを担っていくといっても決して過言ではない、GIROのEMPIRE ビンディングタイプがさらに進化。2つ穴ビンディング+Vibramソールという最強のコンビで登場です。プレミアムEVOファイバーという、まるで素足に近い感覚でフィット感抜群の伸びの良いアッパーを採用し、心地よく足を包み込んでくれます。縫い目のないワンピース構造なので、足とシューズの一体感をさらに向上させます。しかもこのアッパー、泥や雨に強く、表面についた汚れが非常に落としやすい素材。シューレースタイプは、従来のベルクロやラチェットタイプと違い、足へのフィット感が格段に向上するでしょう。そして、長時間のライドとなるロードレースでは、確かに競技中に足の伸縮が起こりますので、乗車しながら調整できるベルクロ・ラチェットは便利ですが、シクロクロスやMTBなど、ロードに比べ短時間勝負の競技の場合は紐タイプのほうが足への最初のフィット感を維持したままレースを終えることも可能。さらに、紐になることでラチェットなどに比べ軽量化も果たしています。ソールには、通常のEMPIREなどで使用される軽量で高剛性のEASTON EC90カーボンファイバーソールとグリップ力に富むVibramソールが合体。これまでに無い高機能を約束します。配色カラーであるオレンジと、本体と同色であるブラックのシューレースやシューズ裏側に取り付けるスパイク(ピン)が付属します。さらに、GIROのシューズでは既におなじみのスーパーナチュラルフットベッドシステムも搭載。ビンディングシューズ界に旋風を巻き起こし、シクロクロス界ではすでにスタンダードになりつつあるシューズです。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

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39,960

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER MIPS】

数年に渡り、GIROのフラッグシップヘルメットの座をつとめたSYNTHEシリーズ。特に、衝撃吸収テクノロジー「MIPS」を搭載したSYNTHE MIPSは、国際レースを走るトップアスリートからサンデーライダーに至るまで、相当なシェアを持つヒットモデルに成長しました。そんなSYNTHEの血を受け継ぎながら、新システムを搭載し、次世代フラッグシップとしてリリースされたAETHER MIPS=イーザー・ミップス。2018年のツール・ド・フランスにおいてBMCレーシングチームがいち早く投入したのも記憶に新しいあの「グリグリ動く」話題作です!世界初。MIPS SPHERICAL採用!ヘルメットの内側に可動する薄い層を設け、落車の際にはその層が「横ズレ」を起こすことにより衝撃を受け流し、頭部を守る安全システム。従来モデルと比較して30%もの衝撃吸収性をアップさせました。そんなMIPSから更に3年の月日を費やして生まれた今作のMIPS SPHERICALは、大胆にもヘルメットのシェルを二分割し、頭頂部側のシェルそのものが可動することにより更に大きな衝撃を受け流すことに成功しました。SYNTHEよりもコンパクトなデザインに!SYNTHEのシェルを流用せず、新しいデザインを起こし、またヘルメット内側にMIPS層を設けない設計になったことで、ルックスのコンパクトさとフィット感が格段にアップ。『SYNTHE MIPSはイマイチ合わなかったけど・・・』という方にも是非一度はフィッティングしていただきたいモデルです。SYNTHEよりも涼しく!空気抵抗も減少!ベンチレーションを大型化したことでクーリング性能がアップ。SYNTHE MIPSより-1.1℃以上の冷却効果が得られるようになりました。エアロダイナミクスも6.4 WAD GとSYNTHE...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE SLX】

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42,984

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE SLX】

まず、このシューズを手にした時に驚くのがその軽さ。その重量わずか175グラム(サイズ42.5)。シューズを履いてすぐに感じることができるその軽さは、ペダリングが明らかに軽くなるほど。圧倒的な軽さもさることながら、Easton EC90 SLXフルカーボンソールは6.5mmの薄さながら最大のパワー伝達効率を誇ります。非常に硬そうに感じるソールですが、実際に履いてペダリングを開始するとその硬さをあまり感じることはありません。かといって、柔らかいわけでもなく、足の疲れを感じない不思議なソールです。アッパーは【EVO FIBER】と呼ばれる素材を使用。メッシュとマイクロファイバーのイイトコドリのような素材で、シューズ内(内側)はメッシュのような素材感、外側は撥水性を持ちながら、通気性も兼ね備えた素材です。汚れが付いてもふき取りやすいのが嬉しいポイントでもあります。スーパーナチュラルフットベッドというシステムをインソールに搭載しており、アーチ部の高さ調整が3段階で可能となっています。土踏まずの高さに合わせて最適な履き心地を選ぶことが出来ます。通常のEMPIREと違いネジ受け部分もチタンでできており、軽量化への妥協は一切ありません。プロの間でも着用する選手がジワジワ増え始め、以前までは話題性も高かったこちらのシューズですが、今では定番となりつつあります。GIROオリジナルのシューズケースが付属し、遠征や移動の際にかなり役に立ちます。ヒール部のパッドが交換可能になり、デザイン・剛性ともに申し分ありません。異次元のフィット感で、ペダルにフルパワーを与えるのに必要な硬さや構造への妥協は一切ない、GIROが誇る最高峰のロード用シューズです。 サイズ感について スタッフAは以前はS-WORKS ROADの42を着用。それより前はMAVIC...

GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

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4,104

GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

いつの間にかサイクルアクセサリー界を代表するブランドになってしまったGIRO。EMPIREをはじめとしたシューズのデザインと機能の高さには度々驚かされます。そんなGIROの新作グローブは、ピークを迎えたシクロクロスや、春に向けてのロードサイクリングに最適な薄手のフルフィンガーグローブです。目を惹くビビッドなカラーリングが春の装いにぴったり。非常に薄手ですのでまだ寒い時期はレース等短時間での使用をオススメします。親指・人差し指・中指の指先にはシリコンコーティングが施され、シフティングの操作性を向上させます。また、親指と人差し指には導電繊維が埋め込まれておりスマートホンなどのタッチパネルに対応とはなっていますが、、、正直なところ、ほぼ反応しません(汗)タッチスクリーン対応のイラスト表記がありますが、予めご了承の上、お買い求め下さい。3枚の生地から成る手のひら部分は薄手のスエード合成マイクロファイバー地を採用。極薄の2mmEVAパッド付きで、ハンドルの操作性を妨げません。手首部分はスリッポンのようになっておりベルクロクロージャーではないので、着脱が容易です。手の甲部分に採用された素材は縦横に伸縮する素材で握りの状態でも突っ張ることなく快適な着け心地。親指の関節部分や人差し指と中指の第二関節部分がパックリと割れるような構造になってるのも面白いですね。親指付け根部分には肌触りの良いパイルのような素材で汗や泥をしっかり拭ってくれます。また指先・手のひらには通気のための穴が施され、グローブ内部の蒸れを解消。グローブひとつとってもこれだけライダーのことを考えた機能がぎっしり詰まっており、GIROの商品開発に対する情熱が垣間見えます。コスパに優れ、コーディネートのアクセントとしてもオススメなグローブです。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS】

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29,700

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS】

デザインでも業界トップクラスの評価を獲るGIROらしく、いびつな造形は抑えつつシャープで美しいラインを形成する定番人気モデル、SYNTHE MIPS(シンセ ミップス)。外殻のデザインは極めてシンプルながら、風洞実験から得たエアロデザインと、多数のウインドトンネルベント&インターナルチャンネルでエアフローは超良好。また、やや低めのハイトと、出っ張りを抑えた造形のため頭部が大きく見えにくく、パフォーマンス以上にルックスに拘るサイクリストを唸らせてきました。更に、多方向衝撃保護システム『MIPS※』を搭載してアップデートが図られ、安全性もトレンドに含まれる近年のサイクルシーンにおいて高く評価されています。そのMIPSを搭載しているにも関わらず、Mサイズで約272gと他社ハイエンドレベルの軽さも特筆ものです。GIROお家芸のRoc Loc Airシステムも搭載。片手で簡単にかつ細かくフィッティング調整OK。おまけにサングラスポートも備えています。そしてポニーテールにも対応!女性への配慮も忘れていません。※『MIPS:マルチディレクショナル・インパクト・プロテクションシステム=多方向衝撃保護システム』ヘルメットの外殻と内殻を別構造とし、外から衝撃を受けたとき内殻がズレて逃げるような構造で頭を守る『MIPS』。人間の脳の場合、脳脊髄液が、急激な頭部の衝撃から脳を保護するショックアブソーバー的な役目を担っていますが、これに近い構造がMIPSです。車道走行時に起こる事故では圧倒的に被害者となりやすいのがサイクリスト。安全面への取り組みはもはや大手メーカーの義務と言えます。速く走るためだけ、またはデザインだけ、そういったモノはとは一線も二線も画す、GIROからの回答がここにあります。GIROがデザインのみで高評価されているわけではないことが伺えますね...

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF STUDIO COLLECTION】

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29,700

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF STUDIO COLLECTION】

シャープで美しいフォルム、そしてレースシーンで大活躍してきた功績から、今やすっかりGIROの定番モデルとなったSYNTHE MIPS(シンセミップス)。外殻のデザインは極めてシンプルながら、風洞実験から得たエアロデザインと、多数のウインドトンネルベント&インターナルチャンネルでエアフローは超良好。また、やや低めのハイトと、出っ張りを抑えた造形のため頭部が大きく見えにくく、パフォーマンス以上にルックスに拘るサイクリストを唸らせてきました。更に、多方向衝撃保護システム『MIPS※』を搭載してアップデートが図られ、安全性もトレンドに含まれる近年のサイクルシーンにおいて高く評価されています。もちろんGIROお家芸のRoc Loc Airシステムも搭載。片手で簡単にかつ細かくフィッティング調整OK。おまけにサングラスポートも備えています。そしてポニーテールにも対応!女性への配慮も忘れていません。そんなSYNTHE MIPSに、待望のアジアンフィットタイプが登場!これまでGIROのヘルメットを被りたくても被れなかった方に朗報です。しかもこのモデル、【GIRO STUDIO COLLECTION】と呼ばれる、限定モデルなんです。GIRO本部が数量・流通ルートを限定し、各国ディーラーでも限られたお店でしか取り扱う事ができない、非常にレアなアイテム。国内でみても、このデザインのSYNTHE MIPS AFは希少と言っていいでしょう。また、特筆すべきは、従来モデルそのままのアウターシェル形状およびサイズとなっていることです。アウターシェルを大きくすることなく、内部形状の変更により得たすばらしいフィット感を体感してください!※『MIPS:マルチディレクショナル・インパクト・プロテクションシステム=多方向衝撃保護システム』ヘルメットの外殻と内殻を別構造とし...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO PROLIGHT TECHLACE】

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49,680

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO PROLIGHT TECHLACE】

近頃ますます勢いを増すGIRO。気になるシューズが多すぎて迷う方も多いはず。まずはこのハイスペックな一足からチェックを!2016年のEUROBIKEにてプロトタイプが発表され、そのルックスと軽さで世界中から注目を浴びているシューズがようやくのお目見えです。一般に、ミドルグレードのシューズで重量200g前後。超軽量を謳うモデルでも約170gですが、このシューズは僅か147gという異次元の軽さ!しかもシューレース+ベルクロのイイトコドリで、適正な締め付けと脱ぎ履きのしやすさを両立。また、走行中の調整も容易です。アッパーのメッシュにはかのTeijin(テイジン)のTPU溶接補強材を使用し、軽量でも確かな耐久性を兼ね備えています。ソールには、TEXTREME(テキストリーム)カーボンを使用。このカーボンは繊維の編み方が従来の物とは大きく異なります。高剛性かつ軽量なのは当然、最大の特徴として「ネジレ」が少なく、パワーの伝達性に優れます。自転車用品やフレームのみならず、高価なテニスラケットや航空用品、自動車などで近年高い注目を浴び、幅広く使用されているモノです。超高価な著名カーボンホイールのいくつかにも、同様の技術が採用されているというウワサも。BMC所属のプロライダー、リッチー・ポート選手はこの新型プロライトテックレースを使用し、ラルプデュエズ峠のタイムを15秒短縮することに成功したそう。もはや、“飛び道具“であるこのシューズ。決戦ホイールならぬ決戦シューズと言っていいでしょう。※TEXTREME(テキストリーム)カーボンは限られた商品にのみ使用が許された特別な素材です。激的な軽さや反発力を味わえる物ではありますが、強い衝撃を与えると破損する恐れがございます。取り扱いには充分ご注意いただき、歩行等は最小限に留めていただくようお願いいたします。

GIRO(ジロ) カジュアルビンディングシューズ【GIRO REPUBLIC R KNIT】

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GIRO(ジロ) カジュアルビンディングシューズ【GIRO REPUBLIC R KNIT】

ビンディングスニーカーはあっても、コンフォートで落ち着いた雰囲気を持ったお洒落なビンディング(SPD)シューズは市場にほとんど無かった数年前。そんなシーンの隙間を埋めるように登場し、あっという間に人気となり定番入りしたシューズ、それがGIRO(ジロ)のREPUBLIC(リパブリック)です。TOKYO Wheelsでもオールブラックモデルを別注したり、コーディネート写真への登場頻度が異常に高かったりと、思い入れのあるシューズですが、近年はNEWカラーの登場がほとんどなく、少し寂しさを感じていました。そして2017年末、話題のニット素材をまとっての待望の再登場!!ただニット素材を採用したのではなく、生まれ変わったと言えるほどの出来栄えです。アッパーには、先行登場して話題をさらった『EMPIRE E70 KNIT』と同じXneticKnitという自転車に設計・最適化されたニット素材を採用。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。またDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そして、従来のREPUBLICから最も大きく変わったのは、アウトソール!ソールの素材と形状を見直し、削れにくいものにすることでソールパーツの取り換えを不要とし、ランニングコストの削減に成功しました。バイシクルスーツでの通勤スタイルから、キレイめにまとめた街乗り、またツィードを着るようなクラシカルなスタイルまで幅広くマッチする、大人のためのビンディングシューズです。※シマノSPDペダル PD-A530 /PD-A630をご使用の際には...

GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS AF】

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38,880

GIRO(ジロ) バイサー付きエアロヘルメット【GIRO VANQUICH MIPS AF】

2013年に登場し、世間をざわつかせたGIROのAIR ATTACK。当時としては画期的な、エアロヘルメットなのにショートテール、というまさに時代の流れに逆らい、新しいものを提案しつづけるGIROらしいヘルメットでした。それから幾年。ついにGIROの最先端技術を総動員したエアロヘルメットが登場したのです。それがこの【VANQUISH】(ヴァンキッシュ)です。AIR ATTACKよりも軽く、ヘルメット内での空気の流れがよくなり、クーリング効果が向上。ヘルメット後方部にエッジをつけることで、空気の流れを最適化しています。また、AIR ATTACKでの画期的な機能であったCarl Zwisse製のバイザー取り外しに関しては、このVANQUISHでも継続。マグネットで脱着可能となっており、高品質のレンズらしい、歪みの一切ない広い視野が評判です。AIR ATTACKやSYNTHEよりも空力で勝り、クーリング機能も確保。さらに日本入荷モデルは、日本人の頭部に合ったアジアンフィット(AF)モデルという、三拍子そろった最先端のエアロヘルメット。レースレベルでの走りをする方はもちろん、ウィークエンドサイクリストの方にも是非試していただきたいアイテムです。--本商品は正規取扱店からの購入で適用される「60days to decide」の対象商品です。快適な一足の為に、正規取扱店でのご購入をご検討下さい。(オンラインストア含むTOKYO Wheels全店舗で適用されます。)※60days to decideの詳細はこちらをご覧ください。

GIRO(ジロ) ヘルメット【SYHNTHE MIPS JEREMIAH KILLE COLLECTION】

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37,778

GIRO(ジロ) ヘルメット【SYHNTHE MIPS JEREMIAH KILLE COLLECTION】

シャープで美しいフォルム、そしてレースシーンで大活躍してきた功績から、今やすっかりGIROの定番モデルとなったSYNTHE MIPS(シンセミップス)。起伏が少なく空力とエアフローに優れるすっきりとしたエアロデザインは、その副産物として「誰にでも似合うヘルメット」という一面も持ち併せます。更に片手でのフィッティング調整が可能なRoc Loc Airシステムや、サングラスポート、ポニーテールにも対応するテールデザインなど、実に隙のない作りが特徴。更に、多方向衝撃保護システム『MIPS※』を搭載してアップデートが図られ、安全性もトレンドに含まれる近年のサイクルシーンにおいて高く評価されています。そんな「GIROの顔役」は、これまで数々のチームカラーやコラボカラーのベースモデルとして抜擢されて来ましたが、今回の Jeremiah Kille Collectionは、過去最もアーティスティックな限定コレクションと言えます。カリフォルニア州サンタクルーズ出身のアーティスト、Jeremiah Kille。アーティストであり、カスタムサーフボードシェイパーであり、サイクリストでもある彼は、過去サーフ&スケートカルチャーにおいて数々の作品を残して来ました。そんな彼の手によるORGANIC AND SURREALと銘打たれた、その名の通り有機的で非現実的なグラフィックをアシンメトリーにデザインしたSYNTHE MIPS。たった一度きりの入荷となります。※JEREMIAH KILLE COLLECTIONは、他にもグローブ、シューズがリリースされています。揃えてコーデするとまさに注目の的ですね。※『MIPS:マルチディレクショナル・インパクト・プロテクションシステム=多方向衝撃保護システム』ヘルメットの外殻と内殻を別構造とし...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】

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31,212

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】

ベルクロやラチェットを使わないシューレースオンリーという意欲的なシューズデザイン、そして圧倒的な軽さで大ヒット。国際レースでも多くのプロライダーが実戦投入している、GIROの定番ビンディングシューズ【EMPIRE ACC】。そのEMPIRE ACCをベースに、XneticKnitという自転車に設計・最適化されたニット素材をアッパーに採用して華々しく登場した【EMPIRE E70 KNIT】。この素材でしか味わえない一種独特のルックス、柔軟性とフィット感、またDWR耐水・防汚処理による水と汚れへの強さも持ち併せる傑作です。そのシューズに「GIRO STUDIO COLLECTION」仕様の限定カラーが登場しました!美しい青い空の色、そして風の力やスピードをイメージした“Midnight Blue Turbines Collection" 。 イメージカラーであるMidnight Icebergを纏った【EMPIRE E70 KNIT MIDNIGHT BLUE TURBINES】は、誰が見ても美しいそのたたずまいが自慢。シューズのカラーだけをあえて目立たせるコーディネートテクニックは近年すっかり定番となりましたが、こちらはまさに最適なシューズ。ビビッドカラーは初心者にはハードルが高く、かと言って目立たない色をチョイスするとメリハリが効かず微妙な感じになりがちですが、そんな時、カラーニットならではの質感や個性が活きてきます!派手なカラーをチョイスせずともシューズだけを上手く浮き上がらせオシャレに見せることができますよ!※キャップやソックスとともにコーディネートが可能な“Midnight Blue Turbines Collection"は今回限りの入荷となります。どうぞお見逃しなく!※本商品は正規取扱店からの購入で適用される...

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