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ジロの商品検索結果全1,154件中1~60件目

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【ISODE MIPS】

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9,790

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【ISODE MIPS】

サイクルヘルメット業界に激震?!驚異のコストパフォーマンスを誇る、アーバンモデルのヘルメットが登場。その名も「ISODE MIPS」(アイソード ミップス)!GIROらしいキャッチーなシルエットと配色が、サイクリストの目にはよく馴染みます。それもそのはず、実は同ブランドのハイエンドモデルを踏襲したデザインで、2014年の登場以来GIROのトップロードヘルメットとして世界中で愛される「SYNTHE」をベースにしているのです。バックデザインにはさらにハイエンドモデルとなる「AETHER」を踏襲。廃れることの無いSYNTHEのデザインをうまく継承し、自転車を生活に取り入れる方が増えつつある今、スタイリッシュにヘルメットを被りたい人には特におすすめのGIROらしいデザインとなっています。そして、気になる中身は安全性を高めるインテグレーテッドMIPSを採用し、ロックシステムにはRocLocSportsMIPSを採用。アーバンモデルながら、上位モデルと同じくロックシステムが頭部を一周するので、最高のフィッティングを得ることができるのです。そして、街乗りユーザーには嬉しい虫除けネットを前頭部に採用。いやぁ〜な虫の侵入を防げるのは嬉しいポイントですね。ユニバーサルフィットで、フィッティングが多くの人に最適になるよう頭の形状の統計を独自解析しているので、1サイズのみで多くの人が被ることが可能。276gという軽さも実現していて、文句ひとつない仕上がりには、ヘルメットだけに脱帽です。さらにはこのプライスで提供となると、何とも頭が上がりません。幅広い自転車ユーザーに是非ともお勧めしたい、アーバンヘルメットなのです。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【New EMPIRE】

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38,280

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【New EMPIRE】

GIROのロード用ビンディングシューズを代表するモデルであるEMPIRE(エンパイアー)。ビンディングシューズ界にシューレースタイプを復権させ一大ムーブメントを巻き起こしたのも束の間、細部をブラッシュアップした【New EMPIRE】を完成させました。一見してわかるその違いは、これまで以上の通気性を確保するパンチングの配置変更やカラーリングデザインです。しかし、これらの変更点は言わば序章。今回のブラッシュアップの要は、ラストの設計見直しとアッパー素材の変更です。従来のGIROシューズと比較してつま先部分がわずかにワイド化。日本人の足にも合いやすいフィットになりました。新たにアッパー素材に採用されたのは、日本が誇る繊維メーカー「テイジン」製のマイクロファイバー。より柔らかくしなやかに足に馴染みます。ダイヤル式やラチェット式には真似できない真に無段階の締め付け調整を可能とするシューレースとよりしなやかなアッパー素材とが出会う事で、更に高次元の快適なフィッティングを実現したのです。さらに、3段階で調整可能な付属のアーチサポートで土踏まずをアジャストすることで、カスタムフィットにも勝るとも劣らない個々人の足に馴染むシューズが完成します。アウトソールもEC90ACCからEC90SLXにアプデートが加えられ、高剛性を保ちながら重量を削減。全てのライダーの脚のパワーを無駄なくペダルへ伝達します。高次元に快適なビンディングシューズ体験を体感ください。≫ハイボリュームラストモデル【New EMPIRE HV】もあります。スタッフインプレ『以前はややタイトに感じられたフィッティングが変更されており、特につま先の空間が少し丸く広がった印象で、それにより横幅の窮屈さも随分と改善されています。』

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【RUMBLE VR JPN LTD】

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14,080

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【RUMBLE VR JPN LTD】

同クラスのSPDシューズの中でもトップクラスの軽さ、そしてハイキングシューズに迫る歩き易さでエントリーユーザーからベテランまで人気を集める、GIRO(ジロ)が放つ万能ビンディングシューズがこの【RUMBLE VR】。その日本限定リミテッドカラーがこちらです!目を惹くカラーでありながら派手さが無くコーディネートのまとめ役にピッタリな赤系のオックスブラッドと、ホワイトスニーカーのような使い勝手の良さがありながら汚れがさほど目立たないグレ−の二色でリリース!TOKYO WHEELSが取り扱うシューズの中でも人気度1、2位を争うこのモデル、そのヒミツはスポーティー過ぎないカジュアルなデザイン、そしてスニーカーと遜色ない履き心地です。またロードバイク、クロスバイク、マウンテンバイク、グラベル、小径車・・・自転車のタイプやライドスタイルを問わずマッチする懐の深さもポイント。スニーカータイプとしては異例の深いカップを持つヒール・カウンターは、GIROのハイパフォーマンス・ロードシューズゆずり。カカトをガッチリと包み込み、少々のオーバーサイズであってもカカトをあまり浮かせずフィットし、受け止めた力をロスなくしっかりと足裏に伝えます。またビブラム社製のトレッキング系ソールを採用し、より滑りにくく、グリップ力を高めました。さらにアッパーには高品質で通気性のあるメッシュを使用し、ムレにも対処。インソールにはEVAフットベッドを採用し、頑丈なソールがペダルへのパワーを確実に伝えながら、トレイル歩きに必要な柔軟性も兼ね備えた、まさに車陸両用のビンディングシューズです。

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER SPHERICAL AF】

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43,780

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO AETHER SPHERICAL AF】

GIROがその持てる技術を詰め込み、新時代をけん引するモデルとして誕生したAETHER SPHERICAL(イーザースフェリカル)。早くもアジアンフィットモデルが現れました!これまでGIROのヘルメットを被りたくても被れなかった方に朗報です。横幅を中心に内部のシェイプに見直しを図ったこのアジアンフィットモデルですが、特筆すべきは従来モデルそのままのアウターシェル形状およびサイズとなっていることです。アウターシェルを大きくすることなく、内部形状の変更により得たすばらしいフィット感をご賞味あれ!世界初。MIPS SPHERICAL採用!ヘルメットの内側に可動する薄い層を設け、落車の際にはその層が「横ズレ」を起こすことにより衝撃を受け流し、頭部を守る安全システム。従来モデルと比較して30%もの衝撃吸収性をアップさせました。そんなMIPSから更に3年の月日を費やして生まれた今作のMIPS SPHERICALは、大胆にもヘルメットのシェルを二分割し、頭頂部側のシェルそのものが可動することにより更に大きな衝撃を受け流すことに成功しました。弟分のSYNTHEよりもコンパクトなデザインに!SYNTHEのシェルを流用せず、新しいデザインを起こし、またヘルメット内側にMIPS層を設けない設計になったことで、ルックスのコンパクトさとフィット感が格段にアップ。『SYNTHE MIPSはイマイチ合わなかったけど・・・』という方にも是非一度はフィッティングしていただきたいモデルです。弟分のSYNTHEよりも涼しく!空気抵抗も減少!ベンチレーションを大型化したことでクーリング性能がアップ。SYNTHE MIPSより-1.1℃以上の冷却効果が得られるようになりました。エアロダイナミクスも6.4 WAD GとSYNTHE MIPSより向上し...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO JAPAN LIMITED PRIVATEER LACE】

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18,480

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO JAPAN LIMITED PRIVATEER LACE】

GIRO(ジロ)のハイエンドSPDシューズ『EMPIRE VR90』の弟分としてデビュー、シューレース仕様のスタイリッシュなアーバン&ダートシューズとして不動の地位を築いた『PRIVATEER (プライヴェティア)LACE 』に、100色限定のジャパンリミテッドカラーが登場しました。感度の高いサイクリストには是非ともおススメしたいSPD、その名も「スパイショット」!!シューレースがもたらすややクラシカルな表情にさらに拍車をかける、グレーのアッパー×ガムソールのアーバンな雰囲気への履きこなしにも持っていきやすいカラーで登場。また金属ハトメには真鍮カラーをおごっています。更にシューレースはオレンジ/レッド/ブラックの三色から選べるという特別仕様なのです。アーバン〜ロングライドでは、ややカッチリとした踏み味と、扱い易く強度に優れるナイロン製のアウトソールで疲れを軽減してくれるのがPRIVATEER LACEの持ち味。はたまたダートではしなやかながら強靭なマイクロファイバーアッパー、そしてつま先部の補強が絶大な安心感をもたらします。また水や汚れにも強く、バッドコンディションでも泥水の侵入は少なく、臆せず楽しめます。付着した汚れが落とし易い点もポイント。グラベルやMTBだけでなく、近年はロードバイク愛好者からも二つ穴SPDシューズへのラブコールが高まっていますが、そんなさなかに登場したこの特異点、見逃す手はないかも知れませんよ。

GIRO(ジロ) カジュアルビンディングシューズ【GIRO REPUBLIC R KNIT】

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20,790

GIRO(ジロ) カジュアルビンディングシューズ【GIRO REPUBLIC R KNIT】

ビンディングスニーカーはあっても、コンフォートで落ち着いた雰囲気を持ったお洒落なビンディング(SPD)シューズは市場にほとんど無かった数年前。そんなシーンの隙間を埋めるように登場し、あっという間に人気となり定番入りしたシューズ、それがGIRO(ジロ)のREPUBLIC(リパブリック)です。TOKYO Wheelsでもオールブラックモデルを別注したり、コーディネート写真への登場頻度が異常に高かったりと、思い入れのあるシューズですが、近年はNEWカラーの登場がほとんどなく、少し寂しさを感じていました。そして2017年末、話題のニット素材をまとっての待望の再登場!!ただニット素材を採用したのではなく、生まれ変わったと言えるほどの出来栄えです。アッパーには、先行登場して話題をさらった『EMPIRE E70 KNIT』と同じXneticKnitという自転車に設計・最適化されたニット素材を採用。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。またDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そして、従来のREPUBLICから最も大きく変わったのは、アウトソール!ソールの素材と形状を見直し、削れにくいものにすることでソールパーツの取り換えを不要とし、ランニングコストの削減に成功しました。バイシクルスーツでの通勤スタイルから、キレイめにまとめた街乗り、またツィードを着るようなクラシカルなスタイルまで幅広くマッチする、大人のためのビンディングシューズです。※シマノSPDペダル PD-A530 /PD-EH500/PD-A630をご使用の際には...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

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32,780

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE VR70 KNIT】

“全ての道をカバーする"究極のバーサタイル(多目的)モデル登場──。GIROがほこるニット編みの新素材をまとったXnetic Knitシューズシリーズ。ロードモデル【GIRO EMPIRE E70 KNIT】、そしてツーリングモデル【REPUBLIC R KNIT】に続いて登場したのは、全ての道をカバーするオールテレン・モデルである【EMPIRE VR70 KNIT】!ロード、シクロクロス、MTB、グラベルにはもちろん、歩行の多いポタリング的なライドスタイルまでカバーする、極めてマルチな一足です。最も目を惹くアッパーの素材は、もちろんXnetic Knit。自転車に設計・最適化されたニット素材で、まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を確保。この素材の採用により、多方向へのストレッチ性と、ニットならではのフィット感を得ることに成功。ニット=汚れ易い、という心配もDWR撥水・防汚加工でクリア。泥や水への一定の耐性も持ち併せます。更には、特に接触の多いつま先にゴム製のトゥガードを、そしてとかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。また、一件ソックスのようにも見える足首部分の素材は、実はこちらもストレッチニット。PVC素材にはない柔らかさを持ち、足首を包み込みます。足首をサポートしながら、舗装路から不整地にドロップした際にはケガからの保護をしてくれる、このシューズの核とも言えるディテールのひとつです。一見ミドルカットのように見える全く新しいデザインも、シーンの先駆者であるGIROならではですね。2018シーズンで最もインパクトを放つ存在かも知れません。

GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

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4,180

GIRO(ジロ) フルフィンガーグローブ【GIRO DND】

いつの間にかサイクルアクセサリー界を代表するブランドになってしまったGIRO。EMPIREをはじめとしたシューズのデザインと機能の高さには度々驚かされます。そんなGIROの新作グローブは、ピークを迎えたシクロクロスや、春に向けてのロードサイクリングに最適な薄手のフルフィンガーグローブです。目を惹くビビッドなカラーリングが春の装いにぴったり。非常に薄手ですのでまだ寒い時期はレース等短時間での使用をオススメします。親指・人差し指・中指の指先にはシリコンコーティングが施され、シフティングの操作性を向上させます。また、親指と人差し指には導電繊維が埋め込まれておりスマートホンなどのタッチパネルに対応とはなっていますが、、、正直なところ、ほぼ反応しません(汗)タッチスクリーン対応のイラスト表記がありますが、予めご了承の上、お買い求め下さい。3枚の生地から成る手のひら部分は薄手のスエード合成マイクロファイバー地を採用。極薄の2mmEVAパッド付きで、ハンドルの操作性を妨げません。手首部分はスリッポンのようになっておりベルクロクロージャーではないので、着脱が容易です。手の甲部分に採用された素材は縦横に伸縮する素材で握りの状態でも突っ張ることなく快適な着け心地。親指の関節部分や人差し指と中指の第二関節部分がパックリと割れるような構造になってるのも面白いですね。親指付け根部分には肌触りの良いパイルのような素材で汗や泥をしっかり拭ってくれます。また指先・手のひらには通気のための穴が施され、グローブ内部の蒸れを解消。グローブひとつとってもこれだけライダーのことを考えた機能がぎっしり詰まっており、GIROの商品開発に対する情熱が垣間見えます。コスパに優れ、コーディネートのアクセントとしてもオススメなグローブです。

GIRO(ジロ) ダート用ヘルメット【MANIFEST SPHERICAL】

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32,780

GIRO(ジロ) ダート用ヘルメット【MANIFEST SPHERICAL】

従来のMIPSよりさらに安全性を高めた新世代MIPS “Spherical Technology" を搭載したMTBフリーライドヘルメット 「MINIFEST SPHERICAL(マニフェスト スフェリカル)」が登場。MTB用にもSPHERICAL テクノロジーが採用されたことにより、MIPSのライナーが無くなりました。MIPSのライナーが頭に当たって違和感を感じていた方も少なくないはず!?ロード用ヘルメット並みのクーリング性能を持ったオフロードヘルメット世間一般のダート用ヘルメットはベンチレーションホールが多くても16個程度なのに対し、GIROのMANIFESTは19個あります。そして、空気が前から後ろに流れる ウィンドトンネル構造 なので、クーリング効果は抜群です。GIROが行った実験ではロード用 AETHER MIPSに匹敵するクーリング効果だとか。これでもう、暑くて蒸れやすいというダート用ヘルメットのかつてのイメージから完全脱却です。ダートバイクに跨って上がりも下りも楽しんで下さい。日本の山中は狭くて木の枝も多いので、 ツバ付き というのもポイントです。・SIZE : M (55−59cm)/ L (59−63cm)※ノーマルフィットのみ・WEIGHT 346g / Mサイズ・SPHERICAL TECHNOLOGY Powered by MIPS 搭載・フィットシステム : Roc Loc Trail Air Fit System・XT2 アンチマイクロウブ パッド

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF】

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29,920

GIRO(ジロ) サイクルヘルメット【GIRO SYNTHE MIPS AF】

デザインでも業界トップクラスの評価を獲るGIROらしく、いびつな造形は抑えつつシャープで美しいラインを形成する定番人気モデル、SYNTHE MIPS。外殻のデザインは極めてシンプルながら、風洞実験から得たエアロデザインと、多数のウインドトンネルベント&インターナルチャンネルでエアフローは超良好。また、やや低めのハイトと、出っ張りを抑えた造形のため頭部が大きく見えにくく、パフォーマンス以上にルックスに拘るサイクリストを唸らせてきました。更に、多方向衝撃保護システム『MIPS※』を搭載してアップデートが図られ、安全性もトレンドに含まれる近年のサイクルシーンにおいて高く評価されています。そのMIPSを搭載しているにも関わらず、Mサイズで約250gと他社ハイエンドレベルの軽さも特筆ものです。GIROお家芸のRoc Loc Airシステムも搭載。片手で簡単にかつ細かくフィッティング調整OK。おまけにサングラスポートも備えています。そしてポニーテールにも対応!女性への配慮も忘れていません。そんなSYNTHE MIPSにアジアンフィットタイプが登場。これまでGIROのヘルメットを被りたくても被れなかった方に朗報です。※『MIPS:マルチディレクショナル・インパクト・プロテクションシステム=多方向衝撃保護システム』ヘルメットの外殻と内殻を別構造とし、外から衝撃を受けたとき内殻がズレて逃げるような構造で頭を守る『MIPS』。人間の脳の場合、脳脊髄液が、急激な頭部の衝撃から脳を保護するショックアブソーバー的な役目を担っていますが、これに近い構造がMIPSです。車道走行時に起こる事故では圧倒的に被害者となりやすいのがサイクリスト。安全面への取り組みはもはや大手メーカーの義務と言えます。速く走るためだけ、またはデザインだけ...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【New EMPIRE HV / 幅広、甲高設計】

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38,280

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【New EMPIRE HV / 幅広、甲高設計】

幅広、甲高のハイボリュームラストを採用した【New EMPIRE HV(ハイボリューム)】です。※ラスト=足型この1足を待ち望んでいた方も多いのではないでしょうか!?私もその一人です。これまで「GIROのクールなビンディングシューズを使いたいけれど、足に合わなくて・・・。」そんなお声が少なからずありましたが、ついにそのお悩みが解消されるかもしれません。ノーマルモデルの【New EMPIRE】とシューズ自体の仕様は同じで、ラストのみが幅広・甲高タイプとなります。【New EMPIRE】は、ビンディングシューズ界にシューレースタイプの一大旋風を巻き起こした EMPIRE(エンパイア)を大幅にブラッシュアップしたモデル。一見してわかるその違いは、これまで以上の通気性を確保するパンチングの配置変更やカラーリングデザインです。しかし、これらの変更点は言わば序章。今回のブラッシュアップの要は、アッパー素材の変更です。新たに採用されたのは、日本が誇る繊維メーカー「テイジン」製のマイクロファイバー。より柔らかくしなやかに足に馴染みます。ダイヤル式やラチェット式には真似できない軽量性と、真に無段階の締め付け調整を可能とするシューレース、そしてしなやかなアッパー素材とが出会う事で、更に高次元の快適なフィッティングを実現したのです。さらに、3段階で調整可能な付属のアーチサポート(インソール裏の調整システム)で土踏まずのフィットを調整することで、季節毎のソックスの厚さや足のむくみにもアジャスト。アウトソールもEASTON社の「EC90ACC」からより高反応な「EC90SLX」にアップデート。高剛性を保ちながら重量を削減。全てのライダーの脚のパワーを無駄なくペダルへ伝達します。「幅広・甲高」でもGIROのハイパフォーマンスシューズの実力を味わえる時が...

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

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32,780

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO EMPIRE E70 KNIT】

近年最大級の注目シリーズ、その第一弾がいよいよ登場!最近、NIKEやadidas、果てはスノーボード界の帝王BURTONまでもがシューズのアッパー素材にこぞって採用している、いわゆる「ウーブン」と呼ばれるニット系の新素材。ニット編みならではのフィット感の高さ、軽さ、通気性などメリットもさることながら、そのルックスの良さと目新しさは近年まれに見るもの。市場に大いに歓迎され、ヒットを飛ばしています。そんなニットモデルをいち早く自転車業界に投入したのはやっぱりGIROでした!もちろんそのニット素材は使いまわしでなくXneticKnitという自転車に設計・最適化されたもの。まるで靴下のような柔軟性を持ちながら、しっかりと強度を持たせ「ペダルに当たったら痛いんじゃないの?」という心配を払拭しています。また、特に接触の多いつま先とかかとにはTPU補強がなされ、耐久性と耐磨耗性を向上。そしてアッパー部はDWR耐水・防汚処理で撥水性と掃除の容易さもキープ!また、アッパー以外にもうひとつの心臓部とも言えるアウトソールには、ステムやシートポストなどカーボンパーツの大手ブランドEASTON(イーストン)が手掛ける「EC70」カーボンをフル採用。軽く、反発力があり、強度も優れます。ベースモデルは定番のEMPIRE ACCですが、それよりもグッとお求めやすい価格も大きなポイント!今お使いのシューズに置き換えるだけでスタイルを一気に格上げしてくれること、間違いなしです。

GIRO(ジロ) 数量限定 耐水レザーグローブ【OUTSIDER GLOVE BICYCLE Nightmares】

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8,492

GIRO(ジロ) 数量限定 耐水レザーグローブ【OUTSIDER GLOVE BICYCLE Nightmares】

マウンテンバイク、ロード、グラベルだけでなく街乗りにも映えるラグジュアリーなグローブ。レザーのツヤがカジュアルなスタイルにピッタリです。3シーズン(春・夏・秋)対応で、脱着が容易なスリップオンデザインに薄くて丈夫なツヤがある英国ピタード社のレザーを使用。本来レザーは水や汗に弱いのですが、ピタードレザーは「防水・速乾・耐久性」に優れるのが特徴です。革の加工の段階で防水性に優れる原料を繊維に浸透させているので、少量の水しか吸収しない上、早く乾く事で、水によるダメージを軽減させることが出来ます。また、ピタードレザーの全体にパンチング加工を施し、透湿・通気性を確保しています。手のひら側には、適度なグリップに優れるマイクロファイバーを使用。薄手のパッドも備わっています。“BICYCLE Nightmares"とは?スペインのマウンテンバイクとカルチャーを発信するオシャレなメディアサイト。GIROはロード界だけでなくオフロード界でも有名ブランドのため、「BICYCLE Nightmares」のセンスに脱帽してコラボが生まれたようです。“OUTSIDER"とは?ミュージックとファッションからインスパイアされた、シンプル&ダークなコレクション。レースではなく街でサマになるオシャレなアイテムです。もちろん、日本で「BICYCLE Nightmares」を知っている人は少ないと思いますが、GIROの名作DNDグローブをベースとしたレザーグローブは大変貴重なアイテムと言えます。

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO JAPAN LIMITED PRIVATEER LACE 】

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18,480

GIRO(ジロ) ビンディングシューズ【GIRO JAPAN LIMITED PRIVATEER LACE 】

GIRO(ジロ)のハイエンドSPDシューズ『EMPIRE VR90』の弟分としてデビュー、シューレース仕様のスタイリッシュなアーバン&ダートシューズとして不動の地位を築いた『PRIVATEER (プライヴェティア)LACE 』に、100足限定のジャパンリミテッドカラーが登場しました。シューレースがもたらすややクラシカルな表情にさらに拍車をかける、ブラックのアッパー×ガムソールの「分かっている」と言わざるを得ないカラーで登場。また金属ハトメには真鍮カラーをおごっています。更にシューレースはダークグレー/レッド/ブラックの三色から選べるという特別仕様なのです。アーバン〜ロングライドでは、ややカッチリとした踏み味と、扱い易く強度に優れるナイロン製のアウトソールで疲れを軽減してくれるのがPRIVATEER LACEの持ち味。はたまたダートではしなやかながら強靭なマイクロファイバーアッパー、そしてつま先部の補強が絶大な安心感をもたらします。また水や汚れにも強く、バッドコンディションでも泥水の侵入は少なく、臆せず楽しめます。付着した汚れが落とし易い点もポイント。グラベルやMTBだけでなく、近年はロードバイク愛好者からも二つ穴SPDシューズへのラブコールが高まっていますが、そんなさなかに登場したこの特異点、見逃す手はないかも知れませんよ。

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