メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「ウィンドベスト」検索結果。

ウィンドベストの商品検索結果全8件中1~8件目

ASSOS(アソス) ウィンドベスト【ASSOS blitzVest MILLE GT】

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ASSOS(アソス) ウィンドベスト【ASSOS blitzVest MILLE GT】

2018春夏シーズンより展開される「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。サイクルジャージを一式揃えた後に、プラスで用意したいのがベスト(ジレ)です。微妙に寒いと感じるときや、気温変化が不安な時、一枚あれば非常に重宝する、転ばぬ先の杖です。薄く軽いので携帯性にも優れ、邪魔になりません。シルエットはレギュラーフィット。サイクルウェアらしいタイト目なフィット感でありながら、レーシングウェアのような窮屈さはないため、比較的どなたでも楽しめます。また、新たなシェル素材フォイル・ウルトラを採用し、柔らかで抜群の着心地をお約束。軽さ薄さでは上位モデルに敵わないものの、それと引き換えに耐久性を獲得。この素材表面には、軽い雨に遭ってもペダルを回し続けられるように、ウルトラライト撥水シェル(DWR)加工がされています。雨が上がって身体が熱くなって来た時には、バックポケットにコンパクトに収納可能です。価格を上回るパフォーマンスで、初心者からベテランライダーまでおすすめできるアイテムです。

7mesh(セブンメッシュ) WINDSTOPPER Active超軽量ウィンドシェルジレ【Resistance Vest Men's】

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29,160

7mesh(セブンメッシュ) WINDSTOPPER Active超軽量ウィンドシェルジレ【Resistance Vest Men's】

ジレ(ベスト)って便利なんですよね!季節の変わり目や、急に風が吹いて寒くなったとき、小雨にやられたとき。ヒルクライムがお好きな方は下りで体を冷やさないために夏場でもお持ちだったり。冷えを感じやすい部分のみ防風出来ますから、暑がりな方にも人気です。1月〜2月の厳冬期を除いてはもっとも出番があるかもしれない、お役立ちアイテム。袖がない分、軽くてコンパクトで携帯性も良し。そんなジレですが、シンプルなものが好まれる傾向があります。下に着るサイクルジャージなどのミドルレイヤーとデザイン的に喧嘩しないので、使い易い。ジャージを引き立たせるようなコーディネートも楽しめます。ですが、性能までもがシンプルなものも少なくないのが現状です。この【Resistance Vest Men's】は、カリスマ的アウトドアブランドであるアークテリクスで一時代を築いたメンバーが手掛けるジレ。タダモノであるはずなく、特に素材チョイスに関しては他社の一歩先を行きます。メイン素材は、山岳業界で高い実績をほこる『WINDSTOPPER Active』シェル。「雨をしのぎながらムレを防ぐ」ことで有名なゴアテックスを製造するGORE社の高機能素材で、『防風性』と、ムレを外に逃がす『透湿性』に長け、さらに「アクティブリップストップ素材」を適所に組み合わせ防水性も確保。また他社製品に比べ1ランク軽いのもこのジレの特徴です。カナダの山々でテストされた美しくも動き易いカッティングも自慢。デビュー間もないブランドながら、品質が安定しており縫製も良く、ヘビーローテーション間違いなしのウェアになるでしょう。◎対応シーズン厳冬期を除くオールシーズン。関東/関西の場合、1〜2月を除いて一年中出番が期待できます。また梅雨時期にも雨による体幹の冷えから身体を守ってくれます。◎対応温度気温〜5...

ASSOS(アソス) コンパクトべスト【ASSOS FF1.EMERGENCYWINDVEST】

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ASSOS(アソス) コンパクトべスト【ASSOS FF1.EMERGENCYWINDVEST】

こちらも、数量限定アイテムとなる【ASSOS×MERCEDES AMG PETRONAS】のコラボレーションシリーズです。天候の変化に順応するために、サイクリストは時に多くのウォーマーやカバーをバックポケットに突っ込んでサイクリングに出かけなくてはいけません。それが、季節の変わり目や、明らかに天気が変わるような状況下ならまだしも、シーズン期間中で天気予報も概ね晴れ、軽装で出かけたらじつは天気が急変・・・なんてことも珍しくはありませんね。雨ともなるとさすがに厳しいですが、太陽に雲がかかって気温が下がり始めたとき、どう対応するか。そんな時に活躍するのがこのベストです。非常に短い着丈なのは、「ジャージのバックポケットにアクセスしやすいようにする」ため。ASSOSの研究チームがレースで走るときには、このアイテムを使用するほど、ライダーからの信頼性が高いアイテムです。フロントにはウィンドジャケット同様に防風性の高い素材が使用され、胸部で受ける冷たい風をシャットアウトします。背中側は、これもウィンドジャケット同様に非常に伸縮性の高いメッシュ素材が使用されており、オーバーヒートによる蒸れを軽減。裾とアームホール、ネック部分には極太のリフレクト素材が用いられ、夜間の走行、特にブルべや都市部を走る通勤ライダーにオススメです。また、非常にコンパクトに畳んで収納できますので、いざと言うとき用に常に携行しても嵩張らないサイズ感も、サイクリストにとってはありがたいところですね。

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MYN(マイン) アームカバー【MYN GIRA】

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MYN(マイン) アームカバー【MYN GIRA】

PISSEI(ピセイ)の女性専用ウェアブランドとして2013年にスタートしたイタリアンブランドMYN(マイン)。今ではメンズラインも誕生する程の高い人気を誇ります。デザイン性の高いファッショナブルなウェアを展開し、自転車は勿論、ジムやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、スポーツ後のランチにも着て行けるような、シーンを選ばないアイテムが魅力なブランドです。そんなMYNより、柔らかで通気性に優れる4Wayストレッチ素材を使用した、アームカバー【MYN GIRA】が登場しました。UVカット機能もある肌触りの良いライクラ素材を使用し、アシンメトリーなデザインをプリントした個性的なアイテム。天候が急変しやすい環境下であったり、峠の下りといった際には防寒用としても活用でき非常に便利です。滑り止めには、肌がかぶれにくいシリコングリップを採用し、ウェアの袖口にしっかりフィット。常に安定した位置をキープしてくれます。※もし、万が一肌が弱く肌荒れが心配といった方は、滑り止めのシリコングリップを外側に折り返して着用することを推奨致します。デザインは、定番的に採用されているジラフ(キリン)柄を袖口に配した、斬新ながらもシンプルなもので、自転車の枠を飛び越えて様々なアクティビティでも活躍してくれそう。日常的にも是非取り入れて頂きたいオススメのアイテムです。アームカバー以外にも同デザインの、サイクルジャージ【MIRA】とサイクルショーツ【PURTO】の展開もありますので、揃える事でより統一感あるコーディネートもお楽しみいただけます。

MYN(マイン) レディースビブショーツ フィット

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MYN(マイン) レディースビブショーツ フィット

女性による女性のために作られたイタリア発のサイクルウェアブランド“MYN"(マイン)。サイクルウェアに適した快適な素材を用い、イタリアならではの優れたデザインと高い縫製技術で、女性のボディラインにフィットする優れた製品を提案し続けています。今回MYNから仲間入りしたのは レディースビブショーツ “フィット"その名の通り非常に優れたフィット感を持つこのアイテム。その理由はビブ(サスペンダー)と脚の外側部分に縫い目の無い“シームレス構造"を用いていること。縫い目がないので凹っとした異物感を感じることなく、すっきりとした快適性を実現しています。また、高い伸縮性を持つのでしっかりとフィットしてくれますが圧迫感が少なく、ずれることもないので太腿にシリコンなどのグリップ素材を使用していません。刺激に弱い女性の肌を考えた、優しい心遣いですね。サスペンダー部分には、非常に速乾性の高い生地を採用していますので汗をかく夏場でも快適です。パッド部分には透け感の少ない肌触りの良い生地を使用し、こちらもシームレス構造となっていますので不快な縫い目を感じることなく、確かなフィット感を感じて頂けます。女性の肌を考えた優しい肌触りと高い伸縮性を誇る心地よいフィット感。このアイテムをお試しいただければ、他のアイテムでは感じることのない気持ちよさを体感していただけると思います。ぜひ一度お確かめください。

MYN(マイン) MYN シームレスジャージ【サークル】-BLUE-

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MYN(マイン) MYN シームレスジャージ【サークル】-BLUE-

未だかつて、こんなにオシャレでキュートな女性用サイクルウェアがあったでしょうか。女性の方からオシャレなサイクルウェアが少なく、とてもお困りだというお声をよくお聞きします。そんな女性方の悲痛な叫び(笑)にお応えし、この度TOKYO WheelsではPISSEIのイタリア人女性デザイナーが手掛ける女性向けサイクルウェアMYNを取扱う事になりました。このシームレスジャージ【サークル】は、ありきたりな色「ピンク」を使うことなく、洗練された大人の女性に向けてデザインされていますが、至る所に隠れているトレンドマークのひげネコちゃんがキュートさを演出してくれます。しかも女性には嬉しい透け感が出ないよう、胸部とバックポケットの編み方は密度を高く、全体は通気性を確保するため密度を下げるなど、部分的に編み方を変える事で機能的で軽量なジャージに仕上がっています。この辺りの配慮はさすが女性デザイナーならではの発想で嬉しい限りすね!ジャージの内側にポリプロピレンとエラストマーを使い、汗をかいても常にサラッとした肌触りと、かなり伸縮性に優れている為、着ていてもサイクルウエア独特の締め付け感が全くありません!更にニット編みで縫い目を最小限に抑えることで擦れを防ぎ、肌へのストレスが全く感じられません。これまでにない快適なフィット感の実現に成功しています。実際に着用されるとその着心地の良さに驚かれる事でしょう!襟は日焼けのラインが付かないようスッキリと短めで、また最も汗をかきやすい部分でもある為、速乾性を促進するデザインとなっています。これまでにない快適なフィット感に、実際に着用されると多くの方がその着心地の良さに驚かれる事でしょう!MYNコレクションの中で最もパフォーマンスの高いジャージで、夏のライドに最適です。ぜひ一度、イタリア製の女性目線でデザインされたウェアの...

MYN(マイン) レディースサイクルショーツ PURTO

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MYN(マイン) レディースサイクルショーツ PURTO

PISSEI(ピセイ)の女性専用ウェアブランドとして2013年にスタートしたイタリアンブランドMYN(マイン)。今ではメンズラインも誕生する程の高い人気を誇ります。デザイン性の高いファッショナブルなウェアを展開し、自転車は勿論、ジムやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、スポーツ後のランチにも着て行けるような、シーンを選ばないアイテムが魅力なブランドです。そんなMYNより、柔らかで通気性に優れる4Wayストレッチ素材を使用した、サイクルショーツ【PURTO】が登場しました。自転車ビギナーから、ロングライドを楽しまれる方まで、様々な乗り方にフィットする、シームレスな一体成形レディース用パッドを使用しているので、アンダーウェア(下着)も不要。女性の柔らかな身体に優しくフィットしてくれます。また、ショーツの裾には、ライクラを二重に使用する事で、シリコン素材を使わずに優しく快適なフィット感を実現。デザインは、定番的に採用されているジラフ(キリン)柄を左サイドに配した、斬新ながらもシンプルなもので、自転車の枠を飛び越えて様々なアクティビティでも活躍してくれそう。日常的にも是非取り入れて頂きたいオススメのアイテムです。サイクルショーツ以外にも同デザインの、サイクルジャージ【MIRA】とアームカバー【GIRA】の展開もありますので、揃える事でより統一感あるコーディネートもお楽しみいただけます。

MYN(マイン) レディースサイクルジャージ CATY3

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MYN(マイン) レディースサイクルジャージ CATY3

女性による女性のために作られたイタリア発のサイクルウェアブランド“MYN"(マイン)。サイクルウェアに適した快適な素材を用い、イタリアならではの優れたデザインと高い縫製技術で、女性のボディラインにフィットする優れた製品を提案し続けています。そんなMYNから今回仲間入りしたのは、レディースサイクルジャージ“CATY3"サイクルジャージとしては珍しいファスナーなしのデザインが特徴のこのアイテム。フロントにファスナーがないことでとても軽量になり、ライド姿勢をとった時に驚きの着心地の良さや軽さを実現しています。またVネックの襟と袖口には別色のパイピングが施されています。パインピングは美しいデザインのポイントになるとともに、柔らかな肌触りでしっかりと肌にフィットしてくれます。バックポケットは大き目に2つ。スマートフォンや財布などを入れてもへたらないような、見頃よりも少し硬い素材を使っています。この優れたデザインはサイクリングだけではなく、ランニング、ヨガやワークアウトなど様々なアクティビティにも便利にお使い頂けます。アクティブでおしゃれに生きる女性の皆さんに、ぜひ着用し楽しんでいただきたい逸品です。

MYN(マイン) レディースサイクルジャージ MIRA

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MYN(マイン) レディースサイクルジャージ MIRA

PISSEI(ピセイ)の女性専用ウェアブランドとして2013年にスタートしたイタリアンブランドMYN(マイン)。今ではメンズラインも誕生する程の高い人気を誇ります。デザイン性の高いファッショナブルなウェアを展開し、自転車は勿論、ジムやランニングなどのスポーツシーンだけでなく、スポーツ後のランチにも着て行けるような、シーンを選ばないアイテムが魅力なブランドです。そんなMYNより、柔らかで通気性に優れる4Wayストレッチ素材を使用した、フルジップタイプのサイクルジャージ【MIRA】が登場しました。定番の高めの襟に、袖口は別布でパイピングを施すなど、細かいディティールに拘った女性らしい繊細な仕上がりとなり、さらに裾には、伸縮性に優れた素材を張り巡らされ、女性の柔らかな身体に優しくフィットしてくれます。バックポケットは収納力の高い比較的大きなモノを2つ装備。見頃よりも丈夫な生地を当てるといった工夫が施され、懸念されがちなへたりの問題も解消されています。デザインは、定番的に採用されているジラフ(キリン)柄を左サイドに配した、斬新ながらもシンプルなもので、自転車の枠を飛び越えて様々なアクティビティでも活躍してくれそう。日常的にも是非取り入れて頂きたいオススメのアイテムです。サイクルジャージ以外にも同デザインの、サイクルショーツ【PURTO】とアームカバー【GIRA】の展開もありますので、揃える事でより統一感あるコーディネートもお楽しみいただけます。

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【GTAssos blitzsternJacket】

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28,080

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【GTAssos blitzsternJacket】

世界最高峰のサイクルアパレルメーカーと呼び声の高いASSOSが、本気で街乗りすることを意識して作り上げたラインナップ。それが【GTA(Gran Touring Assos)】落ち着いたデザインとASSOSの高い技術が惜しげもなく詰め込まれたGTAシリーズ はまさに至高のシティライドウェアとなりました。そんなGTAのラインナップでも、この【blitzsternJacket】は初となるウィンドブレーカーです。保温効果のあるアイテムを下に組み合わせることが理想ですが、中でも同じGTAのラインナップの商品である【TRIKOTJERSEY(トリコジャージ)】 や【GIGOLO JACKET(ジゴロジャケット)】 との相性が非常に良いです。着用しない時は収納用にと備えられた、背面内側下部のポケットに小さく折り畳んでの収納が可能。サドルバックやバックポケットに入れておけば、いつでもすぐに使えます。防風性ばかりを追求するばかりでなく、側面や脇の下、腕の部分にはメッシュ素材が使用されているため、ムレも気になりません。シルエットはゆったり目。光沢感を抑えたブラック/ホワイト ツートーンカラーでシンプルに。通勤、街乗りでも上品に着回すことが可能な飽きの来ないデザインです。

TOKYO WHEELS(トウキョウウィールズ) 撥水ストレッチウィンドブレーカー【Ventura】

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28,080

TOKYO WHEELS(トウキョウウィールズ) 撥水ストレッチウィンドブレーカー【Ventura】

『あまりピチピチしないウェアで、快適にお洒落に走りたい!』そんな無いものねだりを叶えます。毎回リリースする度にご好評頂いているTOKYO WHEELS(トウキョウウィールズ)オリジナルのウィンドブレーカー。手前味噌ながらまたしても自信作ができました。常に我々がデザインするうえで考える、自転車を降りた際でも格好良い服を今作でも具現化。デザインの大きなポイントとなるフロントファスナーは、斜めに走らせることで上まで締めた際、スライダーが顎に干渉しないよう計算された機能的なデザイン。そこにあえてゴールドカラーを採用し高級感のあるデザインに。もちろんデザインのみならず、自転車乗りのための様々なディティールも忘れていません。ライディングポジション時に背中が出ないような長めの着丈設定もその一つ。そして裾にはドローコードが仕込まれており、お好みのシルエットに調整することも可能です。また素材選びにも余念はなく、タテ・ヨコに伸びる2wayストレッチ素材を使用。空気抵抗を考慮したスリムシルエットながらも窮屈さを全く感じさせない快適素材。さらに、撥水性も持ち合わせているので多少の雨なら十分凌ぐことが可能です。ポケットの作り込みも抜かりなく、左側の前身ごろに設けられた斜めのファスナーはポケット兼ベンチレーション。ちょうどスマホがすっぽり収まるサイズ感に設計され、ファスナーを開けっぱなしでも中身がこぼれないよう、身体側面に沿うようなホルスター型ポケットに仕上げました。もしより大きな荷物を入れたい場合もご心配なく。右脇下にファスナー付きの大型バックポケットをご用意、収納力の面でも抜群の利便性を発揮します。左肩には、スウェード調のマイクロファイバー素材の別布をあて補強&デザインアクセントに。メッセンジャーバッグを背負う方には嬉しい仕様となりました。加えて左袖には...

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【ASSOS blitzJacket MILLE GT】

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ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【ASSOS blitzJacket MILLE GT】

2018春夏シーズンより展開される「MILLE GT」シリーズ。これまでASSOSを着たくてもプライスで折り合いがつかなかった方に朗報となる、エントリー〜ミドルグレードのライン。高い質感はそのままで、お求め安い価格でASSOSのクオリティを体感できるようになったのです。朝の出発時やライドの休憩中、夕暮れの気温が下がる時間帯に役立つのがこのジャケットです。微妙な体温調節を得意とし、使わない時はバックポケットに収まる軽量コンパクト設計です。シルエットはレギュラーフィット。サイクルウェアらしいタイト目なフィット感でありながら、レーシングウェアのような窮屈さはないため、比較的どなたでも楽しめます。また、新たなシェル素材フォイル・ウルトラを採用し、柔らかで抜群の着心地をお約束。軽さ薄さでは上位モデルに敵わないものの、それと引き換えに耐久性を獲得。この素材表面には、軽い雨に遭ってもペダルを回し続けられるように、ウルトラライト撥水シェル(DWR)加工がされています。雨が上がって身体が熱くなって来た時には、バックポケットにコンパクトに収納可能です。価格を上回るパフォーマンスで、初心者からベテランライダーまでおすすめできるアイテムで、3月〜11月頃まで長く活躍します。

tilak(ティラック) 超撥水・軽量ウィンドブレーカー【VEGA Jacket】

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38,880

tilak(ティラック) 超撥水・軽量ウィンドブレーカー【VEGA Jacket】

“tilak(ティラック)"の最新作ウィンドブレーカー“VEGA Jacket"がいよいよ登場です。メインファブリックに“WINDSTOPPER Active Shell"を使用した、完璧な防風性能を持った一着。防水性の高い生地の表面にDWRと呼ばれる耐久撥水加工を施し、さらに縫い目の裏側から防水テープをシーリングしているので、耐水性もバッチリです。(※完全防水ではありません。)2.5レイヤーで構成されるこの素材は、透湿性に非常に優れており、驚くほど軽く仕上げられています。斜め方向にナチュラルストレッチを持っているのと、tilak(ティラック)特有の人間工学に基づいたパターンにより、動きやすさもピカイチ。リップストップ生地なので、引裂き強度も高く様々なアクティビティに最適。特にこの“VEGA Jacket"は、サイクリングなど運動量の多いスポーツに向いていると、tilak(ティラック)が推奨しているウィンドブレーカーです。tilak(ティラック)らしい少し絞ったキレイなシルエットは、アウトドアスタイルはもちろん、キレイ目スタイルの外しとしてスポーツMIXも楽しめる一着です。少し肌寒い季節には、テーラードジャケットとレイヤードしてあげるとかなり格好良い。暖かい季節は、ショーツと合わせてアクティブなスタイリングも楽しめる“VEGA Jacket"は、これからのサイクルアウターの常識を覆していくことでしょう。

and wander(アンドワンダー) ホワイトフォレスト・ウィンドブレーカー【white forest printed jacket】

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48,600

and wander(アンドワンダー) ホワイトフォレスト・ウィンドブレーカー【white forest printed jacket】

2011年にスタートしたばかりの日本発の新進気鋭アウトドアウェアブランド“and wander(アンドワンダー)"から、今季注目度No.1のウィンドブレーカーが登場。マイクロファイバー糸を高密度に織り上げたソフトな風合いを持つ生地は、後加工無しで強力な撥水性と透湿性を持ち合わせています。そこに、毎シーズン変わるand wander(アンドワンダー)オリジナルのプリントをしたスペシャルエディション。今季は“雪の森"柄を全体にプリントした、一見するとスノーカモっぽい一着。総柄って難しいと思われがちですが、このプリントなら取り入れやすいはずです。同ブランドのパンツを合わせたアーバンアウトドアスタイルも良し、デニムやチノパンと合わせてストリートっぽく着こなすのも良し。キレイ目パンツや、ハイゲージのニットを合わせても格好良いと思います。もちろん、撥水性と防風性に優れているので、自転車での使用にもうってつけ!部分的にリフレクターステッチを施し、夜間の視認性向上も意識しています。ムレを逃がす透湿性もあり、裏地にはクールマックス素材のメッシュを総張りしているので、自転車の様な運動量の多いアクティビティでも不快感が少ないのも嬉しいポイント。シルエットは気持ちゆったり目となっており、インナーにフリースやインナーダウンなどを合わせれば、真冬でもガシガシ使えます。普通のナイロンパーカーに飽きちゃった方、他人とかぶりたくない方、お洒落大好きな方、ご満足いただけると思います。

PEdALED(ペダレッド) コンパクトウィンドジャケット【PEdALED VESPER PACKABLE JACKET】

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16,416

PEdALED(ペダレッド) コンパクトウィンドジャケット【PEdALED VESPER PACKABLE JACKET】

2007年にデザイナー鈴木秀人によって創設されたPEdALED(ペダレット)は、イタリアの会社とのパートナーシップによってグローバルな活動を展開中のサイクルウェアブランドです。その優れたウェアデザインは世界的にも認められ、3度のユーロバイクアワードを受賞するほどで、国内外問わず非常に人気です。そんなPEdALEDよりとってもコンパクトにバックポケットに収まるウィンドジャケットが登場です。メインファブリックに、ソフトで肌馴染の良いストレッチ性のある撥水素材が使用され、風のみならず多少の雨なら問題なく弾いてくれます。また、より良いフィット感と通気性のために、サイドパネルがメッシュに切り替えられデザイン性の向上と共に快適な着心地を実現。さらに、ジャージポケットに収まるほど小さくまとめて収納も可能となり、その軽量性とコンパクトさは、このジャケットの最大の特徴と言えます。背面には、内側に着たジャージポケットにアクセス可能なホールが装備され、常時アクセス可能。実用的なディティールも満載です。突然の雨や寒暖差の激しい時期の温度調節など、何かと便利なウィンドジャケット。全てのサイクリストにマストな一枚です。

7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

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45,360

7mesh(セブンメッシュ) レイン&ウィンドジャケット【Oro Jacket Men's】

最新鋭のゴアテックスファブリック、GORE-TEX SHAKEDRY。話題の新素材をいち早く採用した超軽量レイン&ウィンドブレーカー、それがOro Jacket(オロジャケット)です。この新素材の登場はアウトドア業界でも大きなニュースとして話題になり、大手山岳系ブランドからアクティビティウェアが次々登場。サイクルウェア業界では先ずトップブランド3社からジャケットがリリース。その中でも最高の軽さを持つのが、このモデルです。その軽さは、世界中のサイクルレインジャケットを見渡してみてもトップクラス!通常は生地と生地の間に隠れている、GORE-TEX素材の心臓部であるメンブレン(フィルム)をなんと表側に露出!コスレへの弱さと引き換えに、究極の撥水性/透湿性/軽さ(97g!)を実現。シームテープなどの防水処理を施してもこの激的な軽さ。アークテリクスで培った開発力は本物です。特に透湿性においてはGOR-TEXの最高峰素材であるProをも超えるスペックをほこります。攻めれば攻めるほどムレとの戦いになるサイクルスポーツにおいて、この透湿性の高さは大きな武器となること請け合いです。また薄くかさばらない生地であるため、最小でエナジーバー以下のサイズになり、携帯性もバツグン。独特の素材感もルックスに大きく貢献。ただものではない雰囲気を漂わせます。背面には、インナーに着用しているジャージのバックポケットにアクセスできる、ベンチレーション兼ねたスリットが入っています。また裾まわりや背中部分のブランドロゴには、ブラック系のリフレクタープリントが施され、夜間走行もしっかりケア。性能の追及のため1stレイヤーであるナイロン生地を省いたことで、コスレに弱くなったのは致し方のないところ。重いバッグを背負うのはNGです。ですがそれを補ってあまりある性能を持つ...

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードセーター(DWR ハイゲージストレッチニット)

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doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードセーター(DWR ハイゲージストレッチニット)

DWR(耐久撥水加工)による高い撥水効果で、アウターとしてミドルレイヤーとして全天候で3シーズン使えるオールドファッション2.5レイヤー。現代的なハイテク素材を使用したウィンドブレーカーよりも、セータールックなオールドファッションでサイクリングを楽しみたい。でも、昔ながらの素材では機能的にどうしても劣る部分があるのも事実。そんな、オールドファッションに快適さをも求める方の為に生まれたのが【ノースロードセーター】です。セーターの様なかさ張りの少ない薄手の生地で、 袖や裾には長めのリブ。肩にはセーターライクな切り替えしを加え、ジップやポケットのないシンプルで飽きの来ない一着です。ルックスは、できる限りオールドファッションを連想させるものとなっていますが、一転その性能は、撥水防風透湿性を備え、リブは速乾性に富み、脇にはベンチレーションにもなるガゼットが付きます。後ろ身頃と袖はやや長めになっており、十分な伸縮性にブラックアウトリフレクターにと、サイクルウェアが必要とする要素は全て持ち合わせています。ロイヤルブルーのカラーリングについてのみですが、袖のリブはフロントをイメージしホワイトに、裾のリブ後ろ側のみがリアをイメージしたレッドとなっています。これは様々な乗り物が走行時の進行方向を端的に表すサインです。何気ない日常の中にも前後を表すカラーリングを潜ませようとする辺りが、デザイナーの自転車への愛着を感じさせる一枚です。

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.tiburuJacket_evo7】

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ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.tiburuJacket_evo7】

ASSOSの春秋用ジャージとして人気の高い『iJ.tiburuJaket』がアップデートして登場です。これまでのアイテムよりも薄手のフリースに変更し、保温性はそのままにより運動性が向上しました。また袖部分のカッティングもより体にフィットするよう細身に改良されました。ボディのフィット感は前作同様タイトフィットですが、非常に伸縮性が高いためきつすぎることはありません。体に密着することで暖かさが保たれ、快適な温度となるよう設計されています。前作で特徴的だった腕のブロックパターンは今作ではシンプルなブラックに変更。ボディも単色のブラック、オレンジ、イエローがラインナップ。コーディネートがしやすいカラーリングとなっています。単品での使用はもちろん防風性の高いジレ、ウィンドブレイカーとの組み合わせで秋口から、真冬そして春先へ、多様な気温での活用が出来ます。寒がりな方には厳冬期(真冬)のミドルレイヤーとしてもおススメです。対応シーズンは春や秋ということで、もうひとつのロングスリーブジャージである「Intermadiate」と使用用途が同じに思われるかもしれませんが、こちらの【iJ.tiburu】の方が、より低い温度帯でご使用いただけます。非常に使いやすいこのアイテムは、皆さんのサイクルライフをより快適にしてくれることでしょう。適応気温:12〜18℃

STEM DESIGN(ステムデザイン) ロングスリーブジャージ【STEM DESIGN クレイジーパターンサイクルジャージ】

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STEM DESIGN(ステムデザイン) ロングスリーブジャージ【STEM DESIGN クレイジーパターンサイクルジャージ】

日本を代表するサイクルアパレルブランドの一角STEM DESIGN(ステムデザイン)から、冬季用ロングスリーブジャージが入荷しました。定番になりつつある機能性ファブリック【ウォームキャッチャー】で適度な保温性をキープしながら、高密度に編まれた生地による防風性とバックフリース仕様で保温力の向上に成功しました。また、ウィンドブレーカーにありがちなガサガサ感がなく、ストレッチ性も兼ね備え、冷たい風を防ぎつつもしなやかな着心地を実現しております。通常着用では胸回りが多少キツく感じるかも知れませんが、元々の強みでもあるパターンメイキングの特徴を活かしておりますので、ライディングポジションを取った時に上手くフィットする様にパターニングされております。また、タイトなフィット感にすることで冷気の侵入やバタつきを抑制する事も考慮。大手ファッションメーカーのパターンを手掛けたパタンナーが作り出す、計算された立体感と洗練されたデザインは、玄人サイクリストも納得するはずです。ガチガチのパフォーマンスウェアでのコーディネイトに疲れた方には特にオススメするブランドの、オススメアイテムです。

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードウィンタータッチパネルグローブ(シンセティックシープスキン)

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doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードウィンタータッチパネルグローブ(シンセティックシープスキン)

冬支度のラストピースを埋めるのは、冬季用グローブですね。これまで数年間、シーズン問わず、常に販売上位をキープし続けていた街乗り系グローブの最右翼、ダズノットマニファクト、通称“ダズン"のグローブ。その最新作は『カジュアルでクラシックな良さを感じさせながらもイージーケア性をキープ』がコンセプト。防寒に必要なデッドエアゾーン(暖かい空気が滞留するゾーン)をしっかりと確保、しなやかでストレッチ性も高いモデルです。発案の原点になったのは、ボンバージャケットの素材で有名な、極寒に耐えれるクラシカルな素材「シープスキン」の存在。しかしそのシープスキンは天然皮革であり、また柔らかな素材であるため適正なケアが必要なもの。そこで辿り着いたのが、シープスキンに近いルックスとロフト構造を持つ『シンセティックシープスキン』。嬉しいことにサイクリングに適した柔らかさ・ストレッチ性・暖かさを持ち併せ、イージーケア性もある、渡りに船な素材であったのです。グローブという粋を乗り越え、渋く、重低音が聞こえてくるような存在感を匂わせる、明確な個性を持つグローブがここに誕生。それでいて、様々なカジュアルスタイリングに溶け込む、レザー系グローブならではの普遍性も持っています。メンテナンスがあまり要らないことが逆に寂しく感じてしまうような、手入れをしたくなるような、所有欲をくすぐる逸品です。冬のジテツー(自転車通勤)にもしっかりとお使いいただける、希少なグローブかも知れません。※親指と人差し指部分がタッチパネル対応となっています。

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードセーター(デジタルホームスパンハイテンションストレッチ)

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doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) ノースロードセーター(デジタルホームスパンハイテンションストレッチ)

オールドファッションサイクリングを楽しむ為に。アウターとしてもミドルレイヤーとしても使える、ハイデンシティな素材を使ったセータールックな一枚です。遠目には、太い紡毛糸を手織りしたツイード(ホームスパン)のような素朴で野性味のある風合いですが、実はこちらは紡毛繊維を敷き写しし、プリント加工を施した素材を使用しています。正にデジタルホームスパン!!ベースとなるハイテンションストレッチニットは前工程で染めを行い、奥行きのある裏色彩効果を演出しました。肌触りも素肌でも着れるようなソフト仕上げにし、本来のツイードの様なかさ張りはありませんので、メインに据えた一枚での着用にも、ミドルレイヤーとしても活躍してくれます。編み構造は極めて高密度設計なので完全ではないですが、ノンコーティングによる適度な防風が望めます。この防風性能は半永久的なものなので、加水分解などによるコーティングの剥離や機能の低下がほとんど無い事が魅力のひとつですまた、極めてストレッチ性が高いこの素材は、乗車姿勢にもストレスなく身体に馴染んでくれます。かと言って天然繊維の様な風合いを損なう事が無いように備えたハリ感が、リアルなセーターの表情を再現することで、クラシックな雰囲気を重視しつつ、機能性をも求めるサイクリストを必ずや満足させてくれるでしょう。

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) バックヘッド(ライトウエイト ハイテンションストレッチニット)

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5,400

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) バックヘッド(ライトウエイト ハイテンションストレッチニット)

ハマる人にはどうしようもなくハマる、ニッチでいてとても満足度の高い商品を矢継ぎ早にリリースする国内ブランドdoesnotmanufact(ダズノットマニファクト)。次なる一手はなんとサイクリング用のニットキャップ【バックヘッド】。しかも長さ(高さ)の調整が可能という画期的な物です。内側に折り返されている生地の幅(折り返し長)を自由に変えることができるズーム構造により、自由度の高い調整が可能です。後頭部の高さが固定されており、そこを中心に前頭部と側面の高さを設定すれば、どなたでもベストな長さに設定出来ます。これは表側にロールアップして長さを調整するような、従来のニットキャップのやり方ではなく、表側からは調整幅が見えないスマートな設計です。ロールアップ式と違いズレが発生しにくく、長時間快適にお使いいただけます。また、生地の折り返しによる段差が極めて薄いこと、そして生地をむやみに厚くしないことでヘルメット内部での収まりが良くなり、防風しながら流れ出る汗をキャッチするという本来キャップに求められる性能をしっかりと保持。こだわりはもちろんサイジングにも及んでいて、生地のストレッチやキックバックも考慮した上での快適な寸法取りを行い、最適なフィット感を目指しました。このハイテンションストレッチニットモデルは、合わせるヘルメットを選ばないソリッドカラーモデル。また、ヘルメットを脱いだ後のコーディネートの事もあまり考えなくて済む、ラフに扱える一枚です。ヘルメット以外にも、レザーカスク等とのコーディネートもまたおすすめです。

doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) バックヘッド(ライトウエイト デジタルホームスパン)

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doesnotmanufact(ダズノットマニファクト) バックヘッド(ライトウエイト デジタルホームスパン)

ハマる人にはどうしようもなくハマる、ニッチでいてとても満足度の高い商品を矢継ぎ早にリリースする国内ブランドdoesnotmanufact(ダズノットマニファクト)。次なる一手はなんとサイクリング用のニットキャップ【バックヘッド】。しかも長さ(高さ)の調整が可能という画期的な物です。内側に折り返されている生地の幅(折り返し長)を自由に変えることができるズーム構造により、自由度の高い調整が可能です。後頭部の高さが固定されており、そこを中心に前頭部と側面の高さを設定すれば、どなたでもベストな長さに設定出来ます。これは表側にロールアップして長さを調整するような、従来のニットキャップのやり方ではなく、表側からは調整幅が見えないスマートな設計です。ロールアップ式と違いズレが発生しにくく、長時間快適にお使いいただけます。また、生地の折り返しによる段差が極めて薄いこと、そして生地をむやみに厚くしないことでヘルメット内部での収まりが良くなり、防風しながら流れ出る汗をキャッチするという本来キャップに求められる性能をしっかりと保持。こだわりはもちろんサイジングにも及んでいて、生地のストレッチやキックバックも考慮した上での快適な寸法取りを行い、最適なフィット感を目指しました。このデジタルホームスパンモデルは、ヘルメットのエアベンドからチラリと覗くデジタル処理によるホームスパン(毛織物)が何ともお洒落。ヘルメット以外にも、レザーカスク等とのコーディネートもまたおすすめです。

STEM DESIGN(ステムデザイン) バードモチーフサイクルジャージ

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STEM DESIGN(ステムデザイン) バードモチーフサイクルジャージ

サイクルジャージの中を縦横無尽に飛び交う、鳥がモチーフのサイクルジャージです。今にも飛び立とうとせんばかりの鳥たちの数々。羽ばたき方であったり、表情であったりが微妙に違っていたりと、見る者を飽きさせません。着ているだけで、身軽になった気がする。そんなデザインです。デザインばかりを取り上げましたが、機能の方はどうかと言うと、もちろんそのあたりも抜かりはなし。パターンディテールは脇を切り替え+バックの3連ポケット、裾裏には伸縮性を高めたシリコン系プリントゴムを使用した本格的な作り込み。生地は、機能性Coolmax ACTIVEをチョイス。アクティブファブリックは、毛管作用を発揮し、肌から水分を吸い上げて逃がします。汗をかいた時に不快に感じる、肌と服がベタベタくっつくあの嫌な感触が皆無。暑い夏場でも、サラサラ快適にライドが楽しめます。また、2016年モデルよりも着丈が少し短くなり、体のラインを綺麗に見せてくれる効果がさらに向上。ファスナーが目立たなくもなったので、見た目がよりスマートな印象に仕上がりました。レースにはもちろんの事、休日のゆるいポタリングにでも。一番初めに手に取るサイクルジャージとして、初心者の方にもオススメです。

GALLO(ガッロ) シューズインソックス

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GALLO(ガッロ) シューズインソックス

カカトにキュッと吸いつきます。GALLO(ガッロ)は70年以上も続くイタリアンソックスの代表的ブランド。世界的に最もファッションナブルで上質なソックスブランドと言っても過言では御座いません。今回ご紹介する一足はGALLO(ガッロ)の上質な生地を採用したシューズインソックス。全6色の豊富なカラーバリエーションで展開するコチラは、色の選択肢が少ないシューズインソックスというカテゴリーでも異彩を放ちます。毎シーズンなぜかどこかへ消えていく無くしがちなシューズインソックス。僕だけでしょうか。。。なので、色違いで複数購入して色別で管理してみるのも良いかもしれません。さて肝心の履き心地ですが、伸縮性の強いストレッチコットンを採用しているため足あたりはソフト。サラリとした足あたりですし、履き口のトップラインも食い込んでも痛くないのが好印象。そしてカカトもキュっと気持ちよくフィットする仕様なので、歩いているうちにクルンと巻き込んでしまう事例も少ないように感じます。この辺りは個人差なので、クルンとなる場合もありますが。。イタリアの上質なソックスを提案するGALLO(ガッロ)のシューズインソックスは、今年の夏に向けてぜひまとめて準備して欲しい逸品です。イタリアファッションに欠かせないソックスを是非どうぞ。

STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(バード)

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(バード)

STEM DESIGN(ステムデザイン)といえば、レーシー過ぎない、どこかノスタルジックさも感じさせる、所謂『マチノリ』系のウェアを数多く手掛けてきました。TOKYO Wheelsでもとても人気の高いものでしたが、よりリアリティの高い、タイトフィットのロードウェアにも注力をはじめました。そのブランドイメージを決定付けるジャケットが、この「サイクルライトシェルジャケット」シリーズです。そのリアリティの高いウェアづくりを支えるのは、大手ファッションメーカーのパターンを手がけ、各種アパレルブランドの洋服作りに携わってきた、パタンナー栩原拓士(とちはらたくし)氏のパターニング。ただパネル(=洋服の部品)を縫いつけるだけの単純なものとは違い、複雑な3D裁断で仕立てられた、ボディラインに沿うリアルなライディングウェア然としたたたずまい。そのパターニングを単純なスポーツウェアのままでは終わらせない、STEM DESIGNならではのシック&レトロでいて目を惹くカラーパターン。クールなパフォーマンスウェアは海外ばかりではないのだと、国内ブランドの意地なのだと、ジャケットが語り掛けてくるようです。メイン素材には機能性ファブリック「ウォームキャッチャー」で適度な保温性をキープ。ウインド系ジャケットにありがちなガサガサ感は皆無で、またストレッチ性と撥水性も兼ね備え、冷たい風やパラつく小雨を防ぎつつもしなやかな着心地を実現。「デザイナー本人も」自転車を楽しむために生まれた、この冬かなりマルチな活躍を期待できる、新星STEM DESIGNを体現するようなジャケットです。

STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ストライプ)

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STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ストライプ)

STEM DESIGN(ステムデザイン)といえば、レーシー過ぎない、どこかノスタルジックさも感じさせる、所謂『マチノリ』系のウェアを数多く手掛けてきました。TOKYO Wheelsでもとても人気の高いものでしたが、よりリアリティの高い、タイトフィットのロードウェアにも注力をはじめました。そのブランドイメージを決定付けるジャケットが、この「サイクルライトシェルジャケット」シリーズです。そのリアリティの高いウェアづくりを支えるのは、大手ファッションメーカーのパターンを手がけ、各種アパレルブランドの洋服作りに携わってきた、パタンナー栩原拓士(とちはらたくし)氏のパターニング。ただパネル(=洋服の部品)を縫いつけるだけの単純なものとは違い、複雑な3D裁断で仕立てられた、ボディラインに沿うリアルなライディングウェア然としたたたずまい。そのパターニングを単純なスポーツウェアのままでは終わらせない、STEM DESIGNならではのシック&レトロでいて目を惹くカラーパターン。クールなパフォーマンスウェアは海外ばかりではないのだと、国内ブランドの意地なのだと、ジャケットが語り掛けてくるようです。メイン素材には機能性ファブリック「ウォームキャッチャー」で適度な保温性をキープ。ウインド系ジャケットにありがちなガサガサ感は皆無で、またストレッチ性と撥水性も兼ね備え、冷たい風やパラつく小雨を防ぎつつもしなやかな着心地を実現。「デザイナー本人も」自転車を楽しむために生まれた、この冬かなりマルチな活躍を期待できる、新星STEM DESIGNを体現するようなジャケットです。

STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ボーダー)

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26,460

STEM DESIGN(ステムデザイン) サイクルライトシェルジャケット(ボーダー)

STEM DESIGN(ステムデザイン)といえば、レーシー過ぎない、どこかノスタルジックさも感じさせる、所謂『マチノリ』系のウェアを数多く手掛けてきました。TOKYO Wheelsでもとても人気の高いものでしたが、よりリアリティの高い、タイトフィットのロードウェアにも注力をはじめました。そのブランドイメージを決定付けるジャケットが、この「サイクルライトシェルジャケット」シリーズです。そのリアリティの高いウェアづくりを支えるのは、大手ファッションメーカーのパターンを手がけ、各種アパレルブランドの洋服作りに携わってきた、パタンナー栩原拓士(とちはらたくし)氏のパターニング。ただパネル(=洋服の部品)を縫いつけるだけの単純なものとは違い、複雑な3D裁断で仕立てられた、ボディラインに沿うリアルなライディングウェア然としたたたずまい。そのパターニングを単純なスポーツウェアのままでは終わらせない、STEM DESIGNならではのシック&レトロでいて目を惹くカラーパターン。クールなパフォーマンスウェアは海外ばかりではないのだと、国内ブランドの意地なのだと、ジャケットが語り掛けてくるようです。メイン素材には機能性ファブリック「ウォームキャッチャー」で適度な保温性をキープ。ウインド系ジャケットにありがちなガサガサ感は皆無で、またストレッチ性と撥水性も兼ね備え、冷たい風やパラつく小雨を防ぎつつもしなやかな着心地を実現。「デザイナー本人も」自転車を楽しむために生まれた、この冬かなりマルチな活躍を期待できる、新星STEM DESIGNを体現するようなジャケットです。

moca(モカ) kumoa(クモア) ヘルメット ナイロンバイザー

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moca(モカ) kumoa(クモア) ヘルメット ナイロンバイザー

バッグをはじめレザーキーホルダーやトラウザーストラップ、果てはカフェグッズにいたるまで「自転車のある生活」に丁度いいアイテムを多数リリースするブランド、moca(モカ)。そんなmocaの次なる提案は、ヘルメット。フラットなクラウン(頭頂部)が輪郭をごまかしてくれる事から「最も似合う人が多い」と言われる被りもの、ワークキャップ。そのワークキャップの誰でも似合う形状をヒントに、ヘルメットメーカーniccoと共同開発を行って完成したのが『kumoa(クモア)』です。「海外ブランドのお洒落なヘルメット。被ってみたけど私の頭には合わなかった・・・。」そんな経験、ありませんか?kumoaは日本人の手による日本人のためのヘルメット(国内生産)。欧米に比べ横幅が大きく、前後に短いといわれる日本人の頭の形状に合わせてイチから設計。更に、厚みの異なる専用インナーパッドをご用意。お好みのフィッティングに調整可能です。お洒落なシティヘルメットには欠かせないディテール、バイザー(ツバ)にもひと工夫。ナイロンとレザーの二種から選ぶことができ、更にワイヤーを入れることで、まさしくワークキャップのようにツバを曲げて使用することも出来ます。通気性にもこだわりました。「シティヘルメットは通気性が足りない」と言われがちですが、kumoaは天面と前後に計8箇所ものベンチレーションを設けています。また、万が一の災害時にも使用できるように、頭頂部のベンチレーションは落下物が侵入しにくいハニカムメッシュ構造としています。強度も抜群です。一般的なロードバイク用ヘルメット等に用いられるインモールド製法をあえて使わず、MTBのダウンヒル競技等で使われるハードシェルタイプを採用。最高グレードの超高耐衝撃性AESでヘルメットの外側を覆い、多少ラフに扱っても平気なタフさと耐久性を得ました...

moca(モカ) kumoa(クモア) ヘルメット レザーバイザー

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moca(モカ) kumoa(クモア) ヘルメット レザーバイザー

バッグをはじめレザーキーホルダーやトラウザーストラップ、果てはカフェグッズにいたるまで「自転車のある生活」に丁度いいアイテムを多数リリースするブランド、moca(モカ)。そんなmocaの次なる提案は、ヘルメット。フラットなクラウン(頭頂部)が輪郭をごまかしてくれる事から「最も似合う人が多い」と言われる被りもの、ワークキャップ。そのワークキャップの誰でも似合う形状をヒントに、ヘルメットメーカーniccoと共同開発を行って完成したのが『kumoa(クモア)』です。「海外ブランドのお洒落なヘルメット。被ってみたけど私の頭には合わなかった・・・。」そんな経験、ありませんか?kumoaは日本人の手による日本人のためのヘルメット(国内生産)。欧米に比べ横幅が大きく、前後に短いといわれる日本人の頭の形状に合わせてイチから設計。更に、厚みの異なる専用インナーパッドをご用意。お好みのフィッティングに調整可能です。お洒落なシティヘルメットには欠かせないディテール、バイザー(ツバ)にもひと工夫。ナイロンとレザーの二種から選ぶことができ、更にワイヤーを入れることで、まさしくワークキャップのようにツバを曲げて使用することも出来ます。通気性にもこだわりました。「シティヘルメットは通気性が足りない」と言われがちですが、kumoaは天面と前後に計8箇所ものベンチレーションを設けています。また、万が一の災害時にも使用できるように、頭頂部のベンチレーションは落下物が侵入しにくいハニカムメッシュ構造としています。強度も抜群です。一般的なロードバイク用ヘルメット等に用いられるインモールド製法をあえて使わず、MTBのダウンヒル競技等で使われるハードシェルタイプを採用。最高グレードの超高耐衝撃性AESでヘルメットの外側を覆い、多少ラフに扱っても平気なタフさと耐久性を得ました...

Isadore(イザドア) メリノソフトシェルジャケット【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】

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Isadore(イザドア) メリノソフトシェルジャケット【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】

プロライダーMartin Velitsと彼のチームによって設立されたスロバキア発のサイクルアパレルブランドIsadore。サイクリングをライフスタイルとして重要視するライダーのため、最高級のサイクリングアパレルを制作提供しています。ライド中にかく汗や蒸れを効率よく処理しながら、休憩中の寒さを可能な限り排除する。冬のウェアの理想形ともいうべきこのふたつの機能を、今Isadoreが考えうるベストを尽くし追い求めたのがこの【Isadore Merino Membrane Softshell Jacket】です。保温性とスポーツウールとして最高の機能性を持つ「メリノウール」。そして防風性と透湿性、耐水性を持つ膜の様な素材「メンブレン」(ゴアテックスなど超高機能素材の心臓部もこれです)。前者を肌に触れる内側に使い、後者を外側に使った、極めて珍しいソフトシェル素材。これによって得られるのは、運動中の汗・蒸れの低減と、休憩中の適度な暖かさ。そして耐用温度幅の広さです。ベースレイヤーの厚さを変えることで、0℃に迫る低温から15℃程度まで使えます。またテフロン加工されたThermoRoubaix(85%ポリアミド・15%エラスタイン)素材をサイドパネルに使い、ストレッチ性を高めてあります。時にサイクルジャージがわりとして、時にジャケットとして、変幻自在な活躍を見せる、稀有なウェアです。

ASSOS(アソス) ライディングジャケット【GTAssos koenigshaubeJacket】

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ASSOS(アソス) ライディングジャケット【GTAssos koenigshaubeJacket】

世界最高峰のサイクルアパレルメーカーと呼び声の高いASSOSが、本気で街乗りすることを意識して作り上げたラインナップ。それが「GTA(Gran Touring Assos)」落ち着いたデザインとASSOSの高い技術が惜しげもなく詰め込まれたGTAシリーズ はまさに至高のシティライドウェアとなりました。そんなGTAのラインナップから、冬用に新たに登場したのが【koenigshaubeJacket(ケーニヒスハウべジャケット)】です。非常に特徴的なのが、着用しない時にはリュックを背負うように持ち運ぶことが可能という点。小さく降りた畳んだ後、それらをコンパクトに収納する袋が背面下部に搭載されているのですが、この袋の中には2本のショルダーストラップが縫い付けられているんです。少し男心をくすぐるこの仕様はさすがはASSOSといったところでしょうか。もちろん、この特徴だけがすぐれているのではありません。レインウェアである【RS.STURMPRINZ EVO】 と同様の素材を使用して作成されているため、完全防水とまではいかないものの多少の雨風に有効です。高い透湿性も有しており、なおかつ背面の左右にはメッシュの素材が用いられているので、しっかりムレを逃がしてくれます。同じGTAのラインナップの商品である【TRIKOTJERSEY(トリコジャージ)】 や【GIGOLO JACKET(ジゴロジャケット)】 などこれらを組み合わせることで、様々なシーズンでも利用できる非常に利便性の高い一枚でもあります。見た目はシンプルながら、その裏で秘めた機能は全くシンプルではないんです。サイクルジャージには手が出せない方でも、このデザインであればいかがでしょう。気軽に着ることが出来るのではありませんか。

Pearson(ピアソン) ビブショーツ【Back to Black】

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Pearson(ピアソン) ビブショーツ【Back to Black】

Pearson(ピアソン)は、1860年にロンドンで創業した150年以上の歴史をもつスポーツバイク専門店。その五代目であるウイリアム=ピアソンは、ロンドンのリッチモンドパークの近くにバイクフィッティングシステムやカフェなどを併設した2店舗目をオープン。ロングライドや近くの公園をライドする、多くのサイクリスが集まる人気ショップに成長しました。そのショップが発するブランドも、同名のPearson(ピアソン)。英国で設計され、最高級のイタリア工場で生産されるビブショーツが【Back to Black】です。ブランドロゴを右足に、ブランドのトレードマークであるチューダーローズを左足にあしらったデザインが目を惹きますが、ただデザインを追求しただけの中身のないモデルではなく、ライド時の快適さにフォーカスを当てたモデルです。Pearsonが長年感じてきたビブショーツの短所をカバーすべくチョイスしたライクラ素材+ビブセクションのメッシュ地や、超薄型の太腿部のゲルストッパーをはじめ、縫い目のゴロツキを極力抑えた、シームレス感のある縫製でノンストレス。またパッドはやや薄手で、軽く、通気性が良く、肌ざわりの良いものを採用しています。レースでの戦闘力よりも、ライド時の快適さと楽しさを見つめた、サンデーライダー垂涎のシック&コンフォータブルなモデルです。

Bio-Racer(ビオレーサー) サイクルジャージ

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Bio-Racer(ビオレーサー) サイクルジャージ

TOKYO Wheels的街乗りサイクルジャージにピッタリなアイテムが入荷しました。ベルギーやオランダのナショナルチームが着用することでも有名な、サイクルレースの本場ベルギーのブランド“BiORACER(ビオレーサー)"。彼らが作るサイクルジャージには定評があり、特にタイムトライアル用のスキンスーツなどはプロチームが契約メーカーでないのにOEMで生産依頼をするほど。そんなプロが信頼を寄せるBiORACER(ビオレーサー)製の、実在するサイクルチームのジャージをレプリカモデルとして完全再現!数あるチームジャージの中から「これはッ!」という格好良いジャージをチョイス。そして、実際にチームに交渉をかけて、TOKYO Wheelsでレプリカの生産と販売許可を得ました。つまり日本国内では、TOKYO Wheelsでしか買えないBiORACER(ビオレーサー)のサイクルジャージということ。今回オーダーしたのは、ビビッドなカラーたちをセンス良くまとめたサイクルジャージ。一見すると派手な印象ですが、その色味や配置、そしてロゴを極力減らすことで、着こなしやすい一着にロードバイクも良いですが、シクロクロスやグラベルなどといったシーンで着ても格好良いと思います。素材は非常に軽量で通気性に富み、汗ばむ季節でも快適に過ごすことができ、速乾性にも優れているので、常にウェアの内側をドライに保ってくれます。サイズ感も細すぎず、ユルすぎず、本気感あるサイクルジャージのフィッティングではないので、非常に使いやすい。ビブショーツと合わせて、ハイテンポなトレーニングやレースで着用することはもちろん、ショーツやクロップドパンツと合わせた街乗りサイクルウェアとしてカジュアルに着こなしもOK!普通のサイクルジャージはもういらない。デザインで遊びを効かせたい...

ABUS(アブス) エアロヘルメット【ABUS GAMECHANGER】

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ABUS(アブス) エアロヘルメット【ABUS GAMECHANGER】

スペインに拠点を置くUCIプロチーム『MOVISTAR TEAM』 (モビスター・チーム) が採用している、最新のスリムエアロヘルメットです。モビスター・チーム擁するキンタナ選手やバルベルデ選手といった、輝かしい成績を持つ選手が使用するものと同モデルです。ABUSって、鍵の?と思われることが多いとは思いますが、実はヨーロッパではかなりメジャーなABUSのヘルメットです。風洞実験とモビスター・チームの実走テストによって開発されたヘルメットで、アップライドな姿勢や速度に関係のない巡航時、スプリント時とあらゆる乗車時の頭の角度にもエアロ効果を発揮するマルチポジションデザインを採用しています。そのエアロ効果はヘルメット本体のみならず、ストラップ部分にも及びます。調整バックルを無くし、サイドにしっかりとフィット。今までのヘルメットとは一線を画し、肌に優しく、エアロ効果を高め、ばたつきや音鳴りを過去のものとします。通常、フローティングパッドはベルクロを使用して装着していますが、【ABUS GAMECHANGER】では後部のサポートシステムと組み合わせたウェビングのクリップにパッディングを挿入して装着しています。これにより、装着感は格段にアップし、より快適な装着感を得ることができます。サングラスの格納部分も前方と後方の二ヵ所に配置しおり、それでいて整流効果を併せ持つフォルムです。前後に繋がったエアベントが高いクーリング性能も発揮するため、十分な通気を実現してくれる構造になっています。自転車のヘルメット=キノコとはもう過去のお話しです、最新のヘルメットデザインはレーシングにも、普段のコーディネートにも違和感なく溶け込んでくれるものとなっています。この【ABUS GAMECHANGER】を前にして、数あるヘルメットの中で悩む必要はありません...

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