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匠ウエッジ TEAM TOHO ウェッジ 52° ns-ci110スチール

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6,480

匠ウエッジ TEAM TOHO ウェッジ 52° ns-ci110スチール

■ボールのスピン量を増やし、グリーンサイドからのショットで優れた効果を発揮する画期的なウェッジです。 ■さらなる進化を遂げた新シリーズではバリエーションが増え、ロフト角は50~62度、仕上げは日本仕様となるニッケルクローム・サテン仕上げ ■世界のトッププレーヤーとともに研究を重ねたウェッジ職人が削り出したソールも、ツアープロのあらゆる要望に応えるデザインとなっています。 ■ロフト角に応じてサイズ、形状、トップラインの厚み、オフセットを調整しています。 ■フェースは、より鋭角な傾斜でボールへの摩擦を増大。表面面積も通常のウェッジと比べて30%拡大し、深いライや濡れたコンディションでもコンスタントに高いスピン量を生み出します。 ※長さは当店基準とします。(個体差はご容赦ください) ※シャフト硬度は「WEDGE」硬度に合わせています(表示硬度としてはSRぐらいに相当します) ※シャフト:NS-CIスチール ※クラブ重量52°で:464g前後 ※バランス52°で:D2±1 ※ロフト50°(ライ角64°バウンス8°)※ロフト52°(ライ角64°バウンス10°)※ロフト56°(ライ角64°バウンス16°) ※ロフト58°(ライ角64°バウンス14°)※ロフト60°(ライ角64°バウンス13°)※ロフト62°(ライ角64°バウンス12°)※ラバーグリップ ヘッド素材はニッケルクロムモリブデン鋼を採用。耐摩耗性に優れスコアリングのエッジが“だれにくく”スピン性能が長く持続。

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ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS iJ.bonKaCento.6 profBlack】

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64,800

ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS iJ.bonKaCento.6 profBlack】

ボリュームが少なく、しなやかで動きやすく、保温性に優れた最高のウインタージャケット、iJ.bonKaCentoが帰ってきました!以前のモデルよりも小振りで軽量、そしてさらなる機能を拡充させています。ボンカジャケットは、数えきれないほどの工数とプロトタイプの作成、そしてこれまでのアソスのノウハウと、厳冬期を数千キロに及んでテストしてきたファクトリーチームによって完成。0℃前後の外気温の下でも使用できる真冬のアイテムとは思えないくらい、薄くて、軽く、ソフト。けれどもしっかり暖かいという理想の形を実現しています。前面外側には防風・透湿にすぐれた新素材『ストラタゴン ウルトラ』をオン。保温性を維持しながら、内部にたまるムレを効果的に排出します。背面は、保温と放熱性に優れたRXフリース素材をオン。サイドパネルと前腕部は『ストラタゴン ミディアム』と呼ばれる新しい薄手の防風ク素材から作られています。このように、最高の性能を発揮するため、各部に最適の素材を複雑に配置し、立体的に作られています。このアイテムと冬用のロングスリーブインナーや春秋用のロングスリーブインナーを中に着用して頂ければ、最上級モデルの性能を充分に実感していただくことができます。※こちらのCentoはSLIM FITで、Milleに比べてタイトなフィッティングです。適応気温:-5℃〜5℃ - prof.Blackとは? -2016年秋冬のASSOS。数々のNEWモデルが登場していますが、特に注目していただきたいのが、これまでのASSOSにはあまり見られなかった、オールブラックモデル『prof.Black』の登場です。一般的なサイクルブランドと違い、基本的には選手のサポートを行わないASSOS。それでもASSOSを着たいプロ選手たちは、所属チームの契約スポンサーに対する配慮で...

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ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.haBu.5 profBlack】

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48,600

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.haBu.5 profBlack】

※こちらはロングスリーブジャージ【ASSOS IJ.HABU.5】とカラーのみ大幅に異なりますが、基本的には同じ製品となります。春秋用の長袖ジャージに限界を感じ始めた方や、「一番寒い1月〜2月は乗らないから、そこまでしっかりしたジャケットは不要」なんて方にオススメなのがこちらのジャケット。いわゆる「ウィンタージャケット」と言われる部類のもので、生地感は「IJ.TIBURU」や「Intermadiate」に比べてやや厚めながら、ゴワツキもなく、冬用とは思えないほど軽くて薄いジャケットです。前面には防風素材を使用し、寒い時期の冷たい風から体幹をしっかり守ってくれます。前面裏側にはフリース素材が張られていませんが、背中側は薄手のフリース生地一枚で仕立てられているため、ウェア内にこもった蒸れをすぐに背中側から逃がしてくれる役割を持ちます。そのため、非常に高強度なライディングならば、真冬でも過ごせてしまうレベルのジャケットですので、温暖な地域にお住まいの方や、冬でもノンストップで走り続けるような方にオススメのジャケットです。右袖上腕部分には、メッシュ状のポケットが配され、スマホやすぐに取り出したいアイテムを入れておくのに最適。また、左袖の肩・脇部分には、サングラスの柄がちょうど収まるループが付いているので、外したサングラスを差しておくのに便利なギミックです。非常にシンプルなデザインなので、難しいコーディネートを考えず気軽に羽織ってライドに出られるのもうれしいポイントです。----- prof.Blackとは? -2016年秋冬のASSOS。数々のNEWモデルが登場していますが、特に注目していただきたいのが、これまでのASSOSにはあまり見られなかった、オールブラックモデル『prof.Black』シリーズの登場です...

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ASSOS(アソス) ノースリーブサイクルジャージ【ASSOS NS.NEOPRO JERSEY_EVO7】

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15,552

ASSOS(アソス) ノースリーブサイクルジャージ【ASSOS NS.NEOPRO JERSEY_EVO7】

「ASSOS(アソス)と言えばコレ」的、インパクト大なアイテムに、ノースリーブバージョンが登場です。こちらのジャージの素材はなんと、100%リサイクルペットボトルからできています。とにかく軽く、サラッとした着心地が特徴的です。襟裏に書かれた「Attitude Zero Impact」とは、「環境への影響ゼロを目指す」というASSOSの密かなポリシーでもあります。バックポケットのファスナーを取り除いたのも、そのためだとか。ノースリーブのジャージは一見すると使いにくいと思われがちですが、高温で湿度も高めな日本の夏にはピッタリのアイテムとも言えます。シルエットは、タイトでもなくリラックスでもない、レギュラーフィット。アームホールには、肌触りが良く伸縮性の高いエラスティックバンドが使用されているので、肩部分のばたつきもありません。ASSOS製品の中においては比較的お求めやすい価格が魅力です。また、誰もが気になる脇腹に入ったナンバリング。「国番号?」と思ったそこのあなた!残念・・・。実はこのナンバー、特に意味がないそうで、ASSOSデザイナーの遊び心だそうです!インパクトは大きいながらも、着てしまえば意外とすんなりはまってくれる。サマーライドのワードローブに一枚、コスパも◎でオススメです。

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ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.intermediateJacket_s7 profblack】

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34,560

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS iJ.intermediateJacket_s7 profblack】

非常に薄手ながら、組み合わせるインナーによって長い期間使用可能なロングスリーブのジャージです。春や秋のように、一日の中でも気温差の激しいシーズンにピッタリなこちらのジャージ。その理由は、使用されている素材と構造が、体温調節機能を最大限サポートしてくれるからなんです。ウェア前面には、防風素材を使用。これにより、体幹が冷えるのを防ぎます。また、この防風素材は風を通さないだけでなく、ウェアの内側にこもった熱を適切に外に逃がしてくれる働きもしてくれます。そして、背中側には薄手で非常に通気性の高い素材を使用。これにより、万が一オーナーヒートしても背中側から適度に熱が放出され、温度を一定にコントロールしてくれるのです。一番風を受ける袖には、非常に薄くてしなやかなフリース素材を使用。風を受ける前面はこのフリース素材が風を遮ってくれ、風を受けにくい内側部分は背中に使用されているのと同じ通気性の高い素材を使用しているので、熱がこもることもありません。非常に立体的に構成された袖部分は、直立時よりもやはり乗車姿勢で腕と一体化し、ストレスの無いライディングを約束します。合わせるインナーウェア次第で、10℃くらいまでの気温に対応できる、使い勝手の良いロングスリーブジャージです。ちなみにこのジャージ【prof.】シリーズは、プロライダーからの要望によって生まれたアイテムです。チームに所属し、契約スポンサーとの兼ね合いがある選手たちは、自由に自分の好きなウェアを着ることができません。選手が気兼ねなく着ることが出来る真っ黒のでロゴも付いていないようなサイクルウェアをASSOSが作っていたことがきっかけで、このシリーズの製品化が決定しました。よって、ファスナーの引き手からもASSOSロゴが消滅しています。ある意味で唯一無二のサイクルウェアと言えるわけですね。

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ASSOS(アソス) ニーウォーマー【ASSOS KNEEWARMER_EVO7】

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7,344

ASSOS(アソス) ニーウォーマー【ASSOS KNEEWARMER_EVO7】

新開発のフリース素材:RX Light(アールエックス ライト)を使用し、前作の【ASSOS KNEEWARMER_ S7】と比較してみてもパターンやカッティングが大幅に見直されています。またこれまでのウォーマーは前後で別のフリース素材を用いていましたが、今回生まれ変わったアームウォーマーはRX Lightに素材を統一。適切な箇所に、適切な素材・パーツを使用するのが当たり前のASSOSですから、素材統一=新開発素材への自身、と言ったところでしょうか。RX Lightは保温性と伸縮性、すぐれた通気性も併せ持つASSOS独自のフリース素材。暖かさとフィット感をたもちつつ、場合によってはムレなども防ぐ超優秀素材なので、ライディング時の体を常に快適な状態に保つことを目指しているASSOSにとっては、この素材の開発と使用は必然なのかもしれません。【ASSOS KNEEWARMER_EVO7】はライディング時の身体をフラットな状態に保つのを手助けしてくれる、重要なパートナーになるアイテムです。気温が下がり始める秋口や、気温が上がりきらない春先など肌寒さを感じるような時期になったら、このニーウォーマーを着用してみて下さい。ニーウォーマーで膝を寒さから守るのと同時に膝裏の血管(静脈)を温めることで、体温の低下を防ぎ体全体が暖かく感じられます。縫製箇所を減らし、パターンを見直したことでフィット感も向上。穿き口には少しカーブが掛かっており、ズリ落ち防止の役目を果たしています。左右の区別がつくように、さりげなく小さなラベルが追加された点もポイントです。春夏用のショーツやビブショーツはもちろん、秋冬用の裏起毛ビブショーツ【ASSOS T.TIBURU_S7】などと併用もおススメです。また厳冬期などの寒い冬の日には、ロングタイツの下に着用することで低気温にも対...

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ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOS LEGWARMER_EVO7】

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13,284

ASSOS(アソス) レッグウォーマー【ASSOS LEGWARMER_EVO7】

ウェアやショーツと共に生まれ変わったASSOSのアクセサリーアイテム。アームウォーマーやニーウォーマーとは違った進化を遂げたのが、この【ASSOS LEGWARMER_EVO7】です。違った進化とは何か?というと、レッグウォーマーのみRX Medium(アールエックス ミディアム)という新開発フリース素材を使用し、アームウォーマーやニーウォーマーに比べ保温性を重視した設計になっているのが特長です。また内側と外側で大きくパターンが異なり、運動機能を妨げずに製品としての機能を最大限発揮されるような作りになっています。穿き口が大きくカーブした形状なので、股関節近くまで上げることができズレたり落ちたりするの防いでくれます。他のアイテムでも言えることですが、ASSOSのこういった提案はヒトの体のつくりや形についての学問「人体解剖学」に基づいており、脚の形が左右非対称であることを考慮した結果のカタチというわけです。大部分の素材にRX Mediumを使用していますが、膝裏から足首にかけての部分をアームウォーマーやニーウォーマーにも採用されているRX Light(アールエックス ライト)素材にすることで、通気性とフィット感の向上につながっています。脚全体を覆い【ASSOS KNEEWARMER_EVO7】と比べても、しっかりとした暖かさを感じることができるアイテムなので、真冬でもそれほど気温が低くならない温暖な地域にお住まいの方、強度の高いライディングをされる方などは秋冬用の裏起毛ビブショーツ【ASSOS T.TIBURU_S7】との組合せで何の問題もなく冬場を乗り切ることも可能です。もちろん、秋口・春先などに春夏用のショーツやビブショーツなどと合わせても効果を発揮する商品になっています。ふくらはぎの部分にはリフレクターも配され...

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ASSOS(アソス) サイクルソックス【ASSOS Sock USA Cycling】

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2,376

ASSOS(アソス) サイクルソックス【ASSOS Sock USA Cycling】

昨年開催されたリオオリンピック2016より、アメリカナショナルチームのサポートを開始したASSOS(アソス)。ウェアサプライヤーとなり、今回登場したのがアメリカナショナルチームモデルのサイクルソックスです。レーシングフィットな装着感でサマーシーズン人気のレーシングサマーソックスEXPLOIT SOCK_EVO7がベースとなります。ネイビーをベースとしたセンターのホワイトとレッドのボーダーがスタイリッシュ。「USA」のロゴとASSOSのブランドマークが配されたシンプルながらポイントを押さえたデザインが魅力。また、今回のデザインはアメリカ人選手グレッグ・レモン氏が、1983年と1989年の2回、世界選手権を制覇した際のアイテムがモチーフとされており、どこかその当時の雰囲気を感じさせる、クラシックなデザインも◎です。普段のスタイルに、このサイクリングソックスを取り入れてアクセントにするのも良いですし。同時にアメリカナショナルチームモデルのサイクルジャージ、ビブショーツ、サイクルキャップも揃っておりますので、いっそのことトータルコーディネートで是非。定番的な、つばの幅が広いタイプのサマーキャップをベースとした、これからの季節間違いなく活躍するサマーソックスです。

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ASSOS(アソス) サイクルソックス【ASSOS superleggeraSocks_evo8】

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ASSOS(アソス) サイクルソックス【ASSOS superleggeraSocks_evo8】

夏の暑い日のライドに適した理想的なくるぶしソックスです。一般的に本格的なライド用のサイクルソックスは丈が長めが主流ですが、意外とカジュアルなロングパンツやクロップドパンツに合わせるとバランスが 悪くダサく見えてしまいますよね。そんなデイリーや街乗りで意外と使い勝手が良いのが、実はくるぶし丈ソックス。かといってソックスであれば何でも良い訳ではなく、やはりそこはちゃんとサイクル用の機能にはこだわりたいところ。まさにそんな方にピッタリのソックスがここにあります。機能はさすがASSOSが提案するソックスだけあり、細部に至るまでかなりのこだわりよう。温度が上昇しても、特殊なハニカム構造によって通気性が良く、最適な温度を保ちます。非常に軽い素材とピタッとしたフィット感で、夏場の長時間でもストレス無く快適な履き心地です。たかがソックスと思われがちですが、シューズの中のムレやズルズルしてくる不快感は、とても耐え難いもの。決して本格的なライドではなくても、一 日中ストレスを抱える事になるのであれば、少しでも快適なモノを選ぶだけで一日のモチベーションが変わってきます。「普段使いのくるぶしソックスをわざわざASSOSにする必要がある?」「三足千円のソックスで良くない?」と疑心暗鬼な方。ぜひ、一度お試しあ れ。きっとその違いが実感出来るでしょう。

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ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS milleintermediateJacket_evo7】

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24,840

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS milleintermediateJacket_evo7】

季節の変わり目、または寒い季節のミドルレイヤーとしても活躍する薄手のロングスリーブジャージ。昨年までは【iJ.intermediate】というモデルがラインナップされていましたが、残念ながらカタログ落ち。それにとって代わる、新たなジャージがこのmilleintermediate jackeなのです。シーズン的には春・秋に活躍するtiburuレンジのアイテムですが、中に合わせるインナー次第では初冬までいけてしまうアイテム。また、厳冬期にはミドルレイヤー的にアウタージャケットの下に着ることで、その活躍の幅がさらに広がります。前作iJ.intermediateでは前身頃部分に「ストラタゴン・ウルトラ」という、ASSOSでは定番の防風素材が使用されていましたが、今作からはさらに進化した「プルトゥクラ・ライト」という素材が採用されています。今まで以上にしっかりと風の侵入を防ぎつつ、透湿効率が向上しました。袖部分も、風のあたる部分には防風性の高い素材を使用し、体(体幹)と腕で感じる温度に差が生じないよう工夫しています。袖の風が当たらない部分や背中などには通気性の高い素材を使用することで、ウェア内で発生した熱を効率的に外に排出できます。フィット感は、milleクラスなのでややゆったりとしたコンフォートフィット。コストパフォーマンスも非常に高い、新たなスタンダードアイテムの登場です。

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ASSOS(アソス) アームウォーマー【ASSOS ARMWARMER_EVO7】

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6,480

ASSOS(アソス) アームウォーマー【ASSOS ARMWARMER_EVO7】

春や秋の端境期、初冬のトレーニングなど、何かと気温の対応に難しい時期に活躍するウォーマー類。EVO7世代となり、素材やカッティングを見直すことで、より優しい付け心地になり、暖かさもUPしました。新開発のフリース素材:RX Light(アールエックス ライト)を使用し、前作と比較してみてもパターンやカッティングが大幅に見直されています。またこれまでのウォーマーは腕の前後(風が当たる部分とそうでない部分)で別々のフリース素材を用いていましたが、今回生まれ変わったアームウォーマーはRX Lightに素材を統一。適切な箇所に、適切な素材・パーツを使用するのが当たり前のASSOSですから、素材統一=新開発素材への自身、と言ったところでしょうか。RX Lightは保温性と伸縮性、すぐれた通気性も併せ持つASSOS独自のフリース素材。暖かさとフィット感を保ちつつ、場合によってはムレなども防ぐ超優秀素材なので、ライディング時の体を常に快適な状態に保つことを目指しているASSOSにとっては、この素材の開発と使用は必然なのかもしれません。また生地が薄くなったことで、全体的なボリュームが減りジャージのバックポケットにしまう際も、今まで以上にスッキリと収納可。さりげなく左右の区別ができるように小さなラベルが追加されているのもポイントです。たとえば半袖ジャージ+ss.skinfoil spring/fall+アームウォーマー。暑くなったらウォーマーを脱いで温度調整。そんな微妙な温度コントロールに大活躍するアイテムです。適応シーズン:春/秋/初冬

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ASSOS(アソス) カジュアルベスト【koenigshaubeVest】

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38,016

ASSOS(アソス) カジュアルベスト【koenigshaubeVest】

ASSOSが長年ロードウェアで培ったパターニングや縫製技術、素材使いを惜しげもなく落とし込んだ、アーバンコミュートライン【GTA】。普段は攻めた走りをしないけれど、攻める気分になればきちんと対応してくれる。そんなウェアたちを多数輩出するラインです。この【koenigshaubeVest】(ケーニヒ・スハウベ・ベスト)もその例に漏れず。ピッチリとしたレーシングフィットを採用せず、街乗りやちょっとした遠出に向く程々なタイト感で仕立ててあります。ですがメイン素材は何と、ASSOS本ラインを代表するレインジャケット『rS.sturmPrinz EVO』と同じものを採用。元々高い防風性を持つ素材に、更にメッシュの生地をオンし、『rS.sturmPrinz EVO』よりも1ランク上の暖かさを確保。もちろん『rS.sturmPrinz EVO』ゆずりの撥水性も持ち合わせますが、本モデルは背面左右にメッシュ素材を使うなど、雨への対処よりも透湿性・ムレの排除に重きを置いてあります。『高品質なウインドブレーカーの機能を持ちながら、袖が無いことで保温力はそこそこに抑えた、春夏秋の3シーズンに重宝するモデル』と言えます。端境期にもっとも活躍するといわれるのが、このようなジレ(ベスト)です。ヒルクライムの下りや急な気温低下にはぜひ用意しておきたいですね。また、きわめて軽量コンパクトなため、トラベルウェアとしても秀逸です。

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ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【blitzsternJacket】

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28,080

ASSOS(アソス) ウィンドジャケット【blitzsternJacket】

世界最高峰のサイクルアパレルメーカーと呼び声の高いASSOSが、本気で街乗りすることを意識して作り上げたラインナップ。それが【GTA(Gran Touring Assos)】落ち着いたデザインとASSOSの高い技術が惜しげもなく詰め込まれたGTAシリーズ はまさに至高のシティライドウェアとなりました。そんなGTAのラインナップでも、この【blitzsternJacket】は初となるウィンドブレーカーです。保温効果のあるアイテムを下に組み合わせることが理想ですが、中でも同じGTAのラインナップの商品である【TRIKOTJERSEY(トリコジャージ)】 や【GIGOLO JACKET(ジゴロジャケット)】 との相性が非常に良いです。着用しない時は収納用にと備えられた、背面内側下部のポケットに小さく折り畳んでの収納が可能。サドルバックやバックポケットに入れておけば、いつでもすぐに使えます。防風性ばかりを追求するばかりでなく、側面や脇の下、腕の部分にはメッシュ素材が使用されているため、ムレも気になりません。シルエットはゆったり目。光沢感を抑えたブラック/ホワイト ツートーンカラーでシンプルに。通勤、街乗りでも上品に着回すことが可能な飽きの来ないデザインです。

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ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS milleJacket_evo7】

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35,640

ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS milleJacket_evo7】

薄手ながら非常に高い保温性を誇り、人気を博したウィンタージャケットiJ.Shaqをベースに、さらなるブラッシュアップを施した一枚が、この【Mille Jacket】です。iJ.Shaqに引き続き、あえて2レイヤーを直接縫い合わせず、内部に空気層を作ることにより、薄手ながら高い保温性を実現しました。外側のレイヤーは、風を受けるフロントとアームに最新防風素材Plutocrat Ultra(プルートクラフトウルトラ) を採用。ムレを外に逃がす透湿性能が大幅に向上しました。また、軽い撥水性能も兼ね備えていますので、少雨程度であれば弾いてくれます。風を直接受けない背中部分と袖部の後側には、透湿・速乾に優れるPlutocrat Light(プルートクラフトライト)を使用。汗をたちまち吸い上げ、蒸散させます。適度に保温し、オーバーヒート時にはこの部分から熱が逃げるような仕組みになっています。また、インナーレイヤーには、運動性能を妨げない薄手で高い伸縮性と保温性に優れたフリース素材を採用。肌触り抜群で、素肌で着たいくらいの気持ち良さです(実際の着用にはベースレイヤーの着用をオススメします)上位モデルに肉薄する性能を持ちながら、お求めやすい価格で実現したハイバリューモデル。ASSOSを知るなら、まずはこの一枚からでしょう。 フィッティングは、ASSOSの中でも万人に合わせやすいコンフォートタイプを採用。風の抵抗を軽減しつつも、よりリラックスしたライドが楽しめます。(コンフォートフィットにつき、かなりゆとりのあるサイズ感です。従来のASSOS的なサイズ感(ピッタリのジャストサイズ)がお好みのようでしたら、普段より1サイズ小さいサイズをお選びいただくことをオススメします)

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ASSOS(アソス) ネックウォーマー【ASSOS NECK PROTECTOR_S7】

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5,918

ASSOS(アソス) ネックウォーマー【ASSOS NECK PROTECTOR_S7】

首と名の付く部分には太い血管が通っているので、寒いときにはその部分を暖めたり冷やさないようにすると効果的に体温の低下を防ぐことができます。逆の場合(暑いときに冷やす)もしかり。その中でも特に首元は心臓にも近いので、冬場に露出していると血管で冷やされた血液が全身に送り込まれることになるので体が温まりにくくなってしまいます。冬にマフラーを着用している時としていない時では暖かさが全然ちがいますよね?さすがにマフラーを風になびかせて疾走するわけにもいかないので、スマートなサイクリストにおススメなのが【ASSOS NECK PROTECTOR_S7】です。非常に薄いフリース生地を用いて、鼻〜口〜首〜胸元(気管)を覆うように設計された形は、一般的なネックウォーマーの様に生地が余って首元でダブつくようなことも、ズリ落ちてくるようなこともありません。鼻と口を覆うことで、冬の冷たい空気を直接取り込むことなく呼吸から起こる冷えも軽減してくれます。薄手の素材を採用していることで、吐く息でムレることもなく快適な状態に保ってくれるのがこのアイテムの優秀なところ。【ASSOS IJ.TIBURU.4】や【ASSOS IJ.HABU.5】などの秋冬用のジャケット・ジャージと合わせて着用することで、今の時期での朝晩のライド、厳冬期のライドでも活躍間違いなし。冬でも自転車通勤される方や、アウトドアなアクティビティーをされる方にもピッタリな商品です。適応気温:0℃〜8℃

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ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS IJ.BONKACENTO.6】

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ASSOS(アソス) ウィンタージャケット【ASSOS IJ.BONKACENTO.6】

ウィンターシーズン向けのジャケットなので、体温の低下を防ぐのは当然のこと。それ以外にも世界中のサイクリスト達を唸らせるポイントが、ギュッとつまっているのがこちらのIJ.BONKA.6(ボンカ)。前面のファブリックは「ジュエル」と名付けられたASSOS最新のエアブロック(防風)素材、ストラタゴン・ウルトラを採用。また裏と表の生地を接着させない新システム、ツインデッキフォイルテクノロジーによって表地で冬の冷たい風をしっかりと防ぎつつ、内側に配されたRXQフリースがしっかりと保温し天候や体温の変化にしっかりと対応してくれます。前腕部とサイドパネルにはストラタゴン・ミディアムという前面部より少し薄手の防風素材を用いており、ボリュームを抑えることでライディング姿勢の状態でも圧迫感を感じる事がないように設計されています。ストラタゴン・ウルトラ、ミディアムどちらの素材も4WAYストレッチで伸縮性には富んでいますが、部位や動きを計算して素材使いを変更するあたりにASSOSの拘りが伺えます。またギミックの1つとして背中の内側部分にネックウォーマーが縫い付けられており、冷気から首元・口元をしっかりと守ります。このアイテムと冬用のロングスリーブインナーや春秋用のロングスリーブインナーを中に着用して頂ければ、最上級モデルの性能を充分に実感していただくことができると思います。暖かいけどボリュームが出てしまい、動きやレイヤードするウェアが制限されるようなジャケットをお持ちの方は、「しっかりとした保温性、軽さと動きやすさとしなやかさ」を兼ね備え、ASSOSの技術を詰め込んだ、IJ.BONKA.6を是非試してみてはいかがでしょうか?※製造年により、ファスナー内側の生地の色、ネックウォーマーの色が異なります。予めご了承願います。

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ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS IJ.HABU.5】

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44,496

ASSOS(アソス) ロングスリーブジャージ【ASSOS IJ.HABU.5】

春秋用の長袖ジャージに限界を感じ始めた方や、「一番寒い1月〜2月は乗らないから、そこまでしっかりしたジャケットは不要」なんて方にオススメなのがこちらのジャケット。いわゆる「ウィンタージャケット」と言われる部類のもので、生地感は「IJ.TIBURU」や「Intermadiate」に比べてやや厚めながら、ゴワツキもなく、冬用とは思えないほど軽くて薄いジャケットです。前面には防風素材を使用し、寒い時期の冷たい風から体幹をしっかり守ってくれます。前面裏側にはフリース素材が張られていませんが、背中側は薄手のフリース生地一枚で仕立てられているため、ウェア内にこもった蒸れをすぐに背中側から逃がしてくれる役割を持ちます。そのため、非常に高強度なライディングならば、真冬でも過ごせてしまうレベルのジャケットですので、温暖な地域にお住まいの方や、冬でもノンストップで走り続けるような方にオススメのジャケットです。右袖上腕部分には、メッシュ状のポケットが配され、スマホやすぐに取り出したいアイテムを入れておくのに最適。また、左袖の肩・脇部分には、サングラスの柄がちょうど収まるループが付いているので、外したサングラスを差しておくのに便利なギミックです。非常にシンプルなデザインなので、難しいコーディネートを考えず気軽に羽織ってライドに出られるのもうれしいポイントです。

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ASSOS(アソス) タイムトライアルスーツ【ASSOS CS.speedfireChronosuit_s7】

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ASSOS(アソス) タイムトライアルスーツ【ASSOS CS.speedfireChronosuit_s7】

リオオリンピックでのメダル獲得、ステージレースでのTTにて優秀な成績を収めてきた選手の後ろには、ASSOSの存在がありました。ASSOSのすべて技術を集約し、最高の素材を使用して誕生したのがこちらのクロノスーツです。空気抵抗を最小限に抑えるため、極限までタイトになり、ウェアを着るのがきつく感じるほど。事実、直立姿勢を維持するのは非常に難しいと感じます。前傾姿勢をとって、やっと楽になるというほど。こちらの上下一体型のワンピースエアロスーツは、すべてにおいてASSOSの最先端技術がつぎ込まれています。まず、上半身部分の生地ですが、超軽量でハリのある生地ですが、生地全体に織り柄が表現されており、これが空気の流れをスムーズにするというもの。また、全面に今季のASSOSの特徴ともいえるモノグラム柄が入ります。フロントファスナーは縫製による縫い付けではなく、熱圧着(ボンディング)による取り付けのため、縫い目によるストレスもありません。素肌で着ても快適性が保たれます。ビブ部分は、スタンダードなミレパッド(8mm)を使用。また、裾部分は、通常のビブと違い、カットオフ仕様となっております。究極のレーシングウェアたる所以を、肌で感じられる一着です。

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ASSOS(アソス) ビブニッカー【ASSOS TK.TIBURUKNICKERS_S7】

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ASSOS(アソス) ビブニッカー【ASSOS TK.TIBURUKNICKERS_S7】

5年ぶりのリニューアルとなったASSOSの秋冬ラインナップ。かねてより、多くのカスタマー様からのご要望も多く、ついに今年リリースとなったのがこちらのニッカー【TK.TIBURU】です。「T.TIBURU」のように高いユーティリティを持ち、かつこれ一本で様々なことが済んでしまうといえば聞こえはいいですが、つまりはユーザー視点に立ち、ASSOSが小さなニーズもしっかり拾っていくブランドであるということがわかるアイテムです。「T.TIBURU」の良さは、その汎用性の高さ。組み合わせるアイテムによって長いシーズンお使いいただけるという特徴もありますが、その反面、組み合わせるべきアイテム(選択肢)を多く持っていなくてはいけないということでもあります。この【TK.TIBURU】はその煩わしさを解消すべく開発されたアイテムです。春・秋にはこの【TK.TIBURU】で過ごし、冬にはしっかりとした保温性のあるタイツタイプ(LL.habuやLL.MILLE、LL.bonkaなど)に切り替えてライドをする、と割り切ってしまえば、このニッカーの需要の高さが伺えます。ベースとなっているのは、春夏モデルでも断トツで人気の「T.equipe」なので、ビブタイツ【ASSOS LL.MILLETIGHTS_S7】に比べるとややタイトなレースフィットとなっています。作りは「T.TIBURU」同様にし、膝下までしっかり風から守ってくれることで、膝の冷えによるトラブルなどの懸念も払拭されることでしょう。また、膝裏部分はペダリングを妨げることがないように薄手の素材を使用。これは、汗を吸いやすくするという効果も期待できます。非常に人気の高いモデルです。

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ASSOS(アソス) コンパクトべスト【ASSOS FF1.EMERGENCYWINDVEST】

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ASSOS(アソス) コンパクトべスト【ASSOS FF1.EMERGENCYWINDVEST】

こちらも、数量限定アイテムとなる【ASSOS×MERCEDES AMG PETRONAS】のコラボレーションシリーズです。天候の変化に順応するために、サイクリストは時に多くのウォーマーやカバーをバックポケットに突っ込んでサイクリングに出かけなくてはいけません。それが、季節の変わり目や、明らかに天気が変わるような状況下ならまだしも、シーズン期間中で天気予報も概ね晴れ、軽装で出かけたらじつは天気が急変・・・なんてことも珍しくはありませんね。雨ともなるとさすがに厳しいですが、太陽に雲がかかって気温が下がり始めたとき、どう対応するか。そんな時に活躍するのがこのベストです。非常に短い着丈なのは、「ジャージのバックポケットにアクセスしやすいようにする」ため。ASSOSの研究チームがレースで走るときには、このアイテムを使用するほど、ライダーからの信頼性が高いアイテムです。フロントにはウィンドジャケット同様に防風性の高い素材が使用され、胸部で受ける冷たい風をシャットアウトします。背中側は、これもウィンドジャケット同様に非常に伸縮性の高いメッシュ素材が使用されており、オーバーヒートによる蒸れを軽減。裾とアームホール、ネック部分には極太のリフレクト素材が用いられ、夜間の走行、特にブルべや都市部を走る通勤ライダーにオススメです。また、非常にコンパクトに畳んで収納できますので、いざと言うとき用に常に携行しても嵩張らないサイズ感も、サイクリストにとってはありがたいところですね。

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.EQUIPE_S7】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.EQUIPE_S7】

ASSOSのレース向けモデルとなるビブショーツが、こちらのT.equipe。このビブショーツは、特にレースに出場するようなサイクリストの身体の合うよう完璧に仕立てられています。T.neoproに比べてコンプレッションが増し、タイトなフィット感の履き心地です。またT.equipe用に専用開発されたパッドはT.neoproと比較してより立体的に成型され快適性がアップ。パッド先端に向かってやや細くなっており、これは深い前傾姿勢を長時間取ることがある熱心なホビーレーサーのために考えられたもの。こうすることで、深い前傾でもパッドが邪魔になりません。メインファブリックに採用された「アイスカラートリートメント」という技術は、ビブの生地が夏場に日光を吸収して温度が上がるのを防ぐ効果があります。また、サスペンダー部分には「ねじれ」を防ぐスタビライザーが取り付けられ、アイウェアフックとしても活用できます。「Y7フレームキャリアビブテクノロジー」と名付けられた背中〜サスペンダー部分の構造。一般的なライクラ素材ではなく、ASSOS独自の素材を背中部分に採用することで、必要以上に背中側が伸びてフィット感が損なわれてしまうことを防ぐとともに、激しい動きに対してもしっかりとビブが体に追従し、常に快適なパッドの使用感を得ることができるのです。T.equipeは左裾にアメジストのラインが入るのも特徴的。ASSOSのファクトリーテストチームが好んで着用しているショーツでもあります。クリテリウム、エンデューロ、ヒルクライムレースなどに参戦するサイクリストの使用率が一番高いビブショーツがこちらです。

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ASSOS(アソス) レディースビブショーツ【ASSOS T.RALLYSHORTS_S7 LADY】

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ASSOS(アソス) レディースビブショーツ【ASSOS T.RALLYSHORTS_S7 LADY】

ASSOSブランド初の、MTBやCXなど悪路を走るコンディションに向けて作られたビブショーツが、昨年登場したT.rallyShorts。それから一年の時を経て、女性用としてリリースされたのがこちらのレディースモデル。メンズモデルと構成要素は変わらず、転倒や引っかけに強い素材を使用しておりますので、コンディションに関係なく使えるのが特徴。何より、ロード用のビブと大きく違うのがサスペンダーの設計です。こちらのT.rallyShortsは背中側で交差するデザイン。ロード用のように、背中部分をしっかり固定せず、路面コンディションによって上体を大きく変化させる必要があるオフロードの走り方に合わせて、上半身が自由に動くように設計されているのです。パッドはグレーのオフロード用パッドを採用し、もちろんパッド形状は女性向けのものを採用しています。また、太もも部分を始め、筋繊維のブレを軽減させるためにホールド感の強い素材を使用することにより、適度なコンプレッションで疲労の軽減に付与しています。また、オフロード用モデル最大の特徴として、腰骨部分の両サイドに「インパクトパッド」を内蔵。簡単に取り外し可能なこのパッドは、体温によってその形状が変化するので、付け始めは若干の違和感があるかもしれませんが、着用してしばらくすればその違和感もすぐになくなります。女性モデルらしく、サスペンダーのフロント部分はマグネットによる脱着方式で脱ぎ着の煩わしさもほとんどなくなりました。攻める走りと守りの姿勢を高い次元で実現してくれるビブショーツです。

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.BONKATIGHTS_S7】

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.BONKATIGHTS_S7】

お待たせしました。やっと、という感じで登場したのがS7世代の最新ビブタイツである【LL.bonkaTights_s7】です。bonkaという名前の通り、ウィンターレンジでご使用いただくのは当然なのですが、では同じクライマレンジの「LL.milleTights_s7」と一体何が違うのか、というのが重要ですよね。大きく違うのが、使用されている素材そのもの。「LL.milleTights_s7」はフリース素材を2重にすることで暖かさをキープするのに対し、こちらの【LL.bonkaTights_s7】は、フリース素材と防風素材をレイヤードすることで、高い強度でのライディングにもしっかり対応し、暑くなりすぎること防ぎます。走り始めはやや寒さを感じるかもしれませんが、一度走り出してしまえば自身の発する熱が適度に体温を暖かく保ち、冬のハードなライディングをサポートしてくれます。腹部にも防風素材を使用し、冷えがちな冬のお腹を冷たい風からしっかりと守ってくれます。また、今回登場したS7世代のビブタイツの中で唯一、裾の仕様が異なるのもこの【LL.bonkaTights_s7】の大きな特徴です。この裾に使用されている鉛色の素材は、完全防水のまるで「ネオプレーン」のように伸縮性に富んだ素材。見た目以上の伸縮性で、シューズカバーなどの上にもかぶせることができる素材なんです。これは、冬場の雪解け水の跳ね返りから足を守るための配慮だとか。ふくらはぎ部分には大きなリフレクターを配置。日没の早い秋冬の時期、また、全体的に暗いカラーになりがちな冬のライディングでライダーの非視認性を大幅に向上させてくれます。今回、秋冬用ビブタイツが5年ぶりにリニューアルされた中で一番の変更点が、すべてS7世代のパッドに変わったことですが、次に大きな変更点といえば...

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ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS SS.jersey USA Cycling】

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ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS SS.jersey USA Cycling】

自国のナショナルチームにウェアを提供しているASSOS(アソス)が、アメリカ代表チームをサポートする為につくったサイクルジャージのレプリカモデルの登場です。いかにもアメリカらしいデザインが、あえてサイクルジャージとしてだけではなくファッションアイテムとしても楽しめる、エッジの効いた一枚です。正面と背面に主張している“USA”の三文字と、縦に走るトリコロールカラーがファーストインパクトを与えます。そしてオンライドでは、両サイドにプリントされたアメリカのスターが縦に5つ顔を出し、颯爽と横切る時に周りから注目されること間違いなし。過去の人気アイテムである「SS.MANGUSSTA_S7」と同様のパターン二ング、素材感で、非常に軽量で肌触りの良い、吸湿性・速乾性に優れた素材が使用されています。フィット感はASSOSの中での基準となるスタンダードフィット(レギュラーフィット)となり、クセのない適度なフィット感でオールラウンドに着用していただける一枚です。このエッジの効いたファッショナブルなデザインは、正直自転車だけでは勿体ない!オフライドでもGジャンやデニムに合わせ、存在感を与えられる一枚です。

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ASSOS(アソス) レディースウィンタージャケット【ASSOS IJ.POMPADOUR S7】

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ASSOS(アソス) レディースウィンタージャケット【ASSOS IJ.POMPADOUR S7】

男性用ウィンタージャケットである「IJ.BONKA」をベースにつくられたのがこちらのレディース用ウィンタージャケットです。ウィンターシーズン向けのジャケットなので、体温の低下を防ぐのは当然のこと。それ以外にも世界中のサイクリスト達を唸らせるポイントが、ギュッとつまっているのがこちらの「iJ.pompaDour(ポンパドール)前面のファブリックは「ジュエル」と名付けられたASSOS最新のエアブロック(防風)素材、ストラタゴン・ウルトラを採用。また裏と表の生地を接着させない新システム、ツインデッキフォイルテクノロジーによって表地で冬の冷たい風をしっかりと防ぎつつ、内側に配されたRXQフリースがしっかりと保温し天候や体温の変化にしっかりと対応してくれます。前腕部とサイドパネルにはストラタゴン・ミディアムという前面部より少し薄手の防風素材を用いており、ボリュームを抑えることでライディング姿勢の状態でも圧迫感を感じる事がないように設計されています。ストラタゴン・ウルトラ、ミディアムどちらの素材も4WAYストレッチで伸縮性には富んでいますが、部位や動きを計算して素材使いを変更するあたりにASSOSの拘りが伺えます。またギミックの1つとして背中の内側部分にネックウォーマーが縫い付けられており、冷気から首元・口元をしっかりと守ります。このアイテムと冬用のロングスリーブインナーや春秋用のロングスリーブインナーを中に着用して頂ければ、最上級モデルの性能を充分に実感していただくことができると思います。「しっかりとした保温性、軽さと動きやすさとしなやかさ」を兼ね備え、ASSOSの技術を詰め込んだウィンタージャケット、それが「ポンパドール」です。※製造年により、内側の生地の色とネックウォーマーの色が異なります。予めご了承願います。

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.WORKS TEAM SHORTS_S7】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.WORKS TEAM SHORTS_S7】

ニコ・ロズベルグやルイス・ハミルトンといった超強豪ドライバーが所属するF1チーム、それがMERCEDES AMG PETRONAS F1チーム。そんなF1チームと、ASSOSのコラボレーションアイテムとして登場したのがこちらのビブショーツです。このコラボレーションが実現した背景には、F1という人間の肉体を酷使するスポーツのためのトレーニングとしてサイクリングが取り入れられた、という理由があります。最終的に、トレーニングに必要なウェアをどうするか、という問題になり、「快適な着心地を提供するASSOSというブランド」に行き当たりました。ASSOS側としても、F1界の名門チームへのサプライヤーとして、選手から受けるフィードバックも商品開発のためになります。こうして両社合意により、ASSOS×MERCEDES AMG PETRONASが発足しました。こちらのビブショーツは、ASSOSのビブショーツの中でも抜群のコストパフォーマンスを誇る【T.neopro】がベースになっています。通常のT.neoproと違うのは、ASSOSのロゴマークであるエリップスの位置。右臀部と左前の太もも部分に大きくはいります。さらに、左太もも脇にはメルセデスのアイコンでもある「スリーポインテッドスター」のシリコンネーム付き。また、背中部分もF1らしく、PETRONASのグリーンとメルセデスのシルバーによるチェッカーフラッグ柄。サスペンダーには、通常版にはないZeghoホルダー(スタビライザー)が付きます。特別感満載な仕様で、同コラボラインのジャージやソックスと合わせると完璧ですね。もちろん、すでにお持ちのジャージと合わせていただいても◎

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.milleShorts_s7】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.milleShorts_s7】

ASSOS(アソス)と言えば、世界最高峰のショーツブランド。その最高の履き心地を手頃に体験出来るのが、このT.milleです。先シーズンまで、エントリーモデルとして展開していたT.neoProがマイナーチェンジしてT.milleとして生まれ変わりました。基本的なベースはそのままに、従来のT.neoProショーツのウェスト部分を1cm広げよりコンフォートフィットに。T.milleはブランドの中ではエントリーモデルに位置づけられていますが、その完成度の高さは他社のエントリーモデルとは比べ物にならない出来となっております。使用されているパッドは多くのショーツメーカーが採用している8mm。厚すぎず薄すぎず、程良い厚みがレースでもデイリーのライドと活躍の場を選びません。パッドの両端が縫われていない「GoldenGate Technology」など、ASSOSを代表するテクノロジーが詰め込まれており、ASSOSというブランドをまず体験してみるのに最適な一着と言えます。フィット感は、キツ過ぎずないコンフォートフィット。股下も若干ではありますが長めに取られているので、裾がずり上がり太ももが見えすぎてしまう心配もありません。他のモデルでは裾にそれぞれカラーのラインが入りますが、スタンダードモデルに位置づけられるこのT.milleは何もラインが入っておらず、シンプルなオールブラックの作りですので合わせるジャージやバイクのカラーを選びません。ブランド側推奨の用途としてはデイリーユースとなっていますが、レースでも充分通用するスペックです。コストパフォーマンスにも優れ、初めの一着には非常にオススメです。初めてのASSOS体験として、まずこのビブショーツから始めてみてはいかがでしょうか?フィット感:コンフォートフィットパッド厚み:8mm推奨使用外気温:25℃〜...

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.TIBURU_S7】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.TIBURU_S7】

ビブショーツと言えば、一般的には夏向けの薄くて涼しい素材のものが認知度が高いでしょうか?こちらのT.TIBURUショーツは、裏起毛素材をメインに使用したビブショーツ。それが意味することは、どういうことかと言えば、寒くなってくるといわゆる「ビブタイツ」といった、スパッツのようなロングタイツを穿いてサイクリングに出かける人が多いと思いますが、タイツ特有のツッパリ感がどうしても嫌という方が多いのも事実。「秋〜初冬でも活発に動き回りたい!」「けど、タイツは嫌!」というサイクリスト向けにつくられたアイテムが、この起毛ショーツなのです。ベースとなっているのは、春夏モデルでも断トツで人気だった「T.equipe」なので、作りはややタイトなレースフィット。裾のラインカラーも、アメジストが入ります。腹部には、防風素材を使用し、お腹の冷えを防ぎます。また、撥水加工が施された生地を採用しておりますので、多少の雨なら気にする必要ありません。秋〜春にかけては、このショーツにニーウォーマーやレッグウォーマーを組み合わせることで、より長い期間、このショーツを使ってライドをお楽しみいただけるはずです。さらに今年は、このT.TIBURUのニッカータイプである「TK.TIBURU」も登場しましたので、ご自身のライドスタイルによりマッチしたアイテムをお選びいただけるはずです。

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.quipe_s7 USA Cycling】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.quipe_s7 USA Cycling】

自国のナショナルチームにウェアを提供しているASSOS(アソス)が、アメリカ代表チームをサポートする為につくったビブショーツのレプリカモデルの登場です。ベースとなっているモデルが、ASSOSのレース向けビブショーツT.equipe。このビブショーツは、特にレースに出場するようなサイクリストの身体の合うよう完璧に仕立てられたモデルです。T.neoproに比べてコンプレッションが増し、タイトなフィット感の履き心地です。またT.equipe用に専用開発されたパッドはT.neoproと比較してより立体的に成型され快適性がアップ。パッド先端に向かってやや細くなっており、これは深い前傾姿勢を長時間取ることがある熱心なホビーレーサーのために考えられたもの。こうすることで、深い前傾でもパッドが邪魔になりません。メインファブリックに採用された「アイスカラートリートメント」という技術は、ビブの生地が夏場に日光を吸収して温度が上がるのを防ぐ効果があります。また、サスペンダー部分には「ねじれ」を防ぐスタビライザーが取り付けられ、アイウェアフックとしても活用できます。「Y7フレームキャリアビブテクノロジー」と名付けられた背中〜サスペンダー部分の構造。一般的なライクラ素材ではなく、ASSOS独自の素材を背中部分に採用することで、必要以上に背中側が伸びてフィット感が損なわれてしまうことを防ぐとともに、激しい動きに対してもしっかりとビブが体に追従し、常に快適なパッドの使用感を得ることができるのです。レプリカモデルでは、ベースモデルに存在した左裾のアメジストのラインを無くし、サイドに大きく「USA」のロゴが配されています。ASSOSのファクトリーテストチームが好んで着用しているショーツでもあり。クリテリウム、エンデューロ、ヒルクライムレースなどに参戦するサイクリストの...

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC】

機能・デザイン共にハイクオリティ。ビギナーからプロまで、多くのサイクリストに愛され、受け入れられるブランドASSOS(アソス)。Sponsor Yourselfがブランドポリシーで、多くのプロ選手が自腹でショーツやジャケットを買い、トレーニングやレースで使用することは有名ですが、長いブランクを経て、今年からロードレース界に戻って来ました(#BACKTOTHEPELOTON)。スイスのフレームメーカーであるBMC、そのBMCを冠スポンサーとするアメリカのプロチームである【BMC Racing Team】へのウェア供給が決まったASSOSは、シーズンイン前から選手たちと多くの時間を費やし、アイテム説明やフィッティングを行ってきました。そして、ここに至るまでのチームの大躍進はみなさまご存じの通り。そんな歴史あるBMC Racing Teamのチームウェアが、ついに登場となりました。こちらのビブショーツは、ASSOS定番ショーツのラインナップ中で最も高い人気を誇る【T.equipe】がベースとなっております。クセの無い、ややタイトな履き心地は多くのサイクリストから高い評価を得ています。そんな【T.equipe】をベースに、裾のカラーバンドやBMC、TAG HEUERといったスポンサーの特別プリントが入るこちらのスペシャルモデル。ジャージやキャップと合わせて着れば、気分はもう選手そのもの。もちろん、赤系のサイクルジャージとの相性も抜群です。限定商品に付き、再販は見込めませんので、スペシャルモデルを手にするなら今しかありません。

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.HABUTIGHTS_S7】

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.HABUTIGHTS_S7】

全く新しい、やや薄手のアーリーウィンタービブタイツが登場です。その名も、【LL.habu】。今シーズンから7つあったALS(ASSOS LAYERING SYSTEM)の温度帯が4つにリニューアルしたのは記憶に新しいところですが、その3番目の温度帯に相当する「habu」の名が冠されたビブタイツです。厳冬期でもそこまで厚手のタイツでなくて良いという方や、冬のレースに出られる方など、アクティブに動き回るサイクリストにオススメです。メインとなる素材は、T.TIBURUやTK.TIBURU同様に、薄手のフリース生地ですが、薄手ながらも非常に暖かさを感じる素材です。まず、このビブタイツの前面、特に風を受けやすい腿〜足首にかけては生地を二重(2レイヤー)とすることで、その暖かさを向上させています。風を受けにくく、汗をかきやすい後ろ側は生地を二重にはせず、通気性の良い素材を採用しました。これにより、走行中は前面と後部で変わらない温度コントロールができるようになりました。下腹部には、寒さから守ってくれるウィンドブレーク素材を使用。寒くて調子が悪くなりがちな冬のサイクリストにとっては、ありがたい仕様です。さらに、ふくらはぎ部分には大きなリフレクターを配置。日没の早い秋冬の時期、また、全体的に暗いカラーになりがちな冬のライディングでライダーの非視認性を大幅に向上させてくれます。パッドは、S7世代で多くのサイクリストから人気を集めるeuipeパッドを使用、また、ウエスト後部にはタイツモデルで唯一、ポケットがつきます。レース時のラジオを収納するためのものと思われますが、補給食などをいれるなど、使い方は人それぞれですね。今回、秋冬用ビブタイツが5年ぶりにリニューアルされた中で一番の変更点が、すべてS7世代のパッドに変わったことですが、次に大きな変更点といえば...

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.CENTO_S7】

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ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.CENTO_S7】

ASSOSの中で、実質最上級ランクに位置づけられるのがこのT.cento(チェント)ビブショーツ。特筆すべきは、そのパッドにあります。T.neopro、T.equipe、T.campionissimoが8mmのパッドであるのに対し、こちらのT.centoは10mmのパッドを採用。これは、ASSOSが定義するロングライド(200km)でも快適に過ごせるようにと開発されたものです。また、長距離ライドには他の部分においても快適性が必要。ビブの局部が収まる部分はくり抜かれたようになっており、圧迫感の無い収まり。非常に柔らかい素材を使用しており、汗の吸収を早め、常に快適に。同じく肌触りの良い柔らかい素材は、腰の部分にも採用されており、背中から流れ落ちた汗がこの素材によって吸収され、ビブ表面とのレイヤー構造により通気性も向上しております。また、この生地があるために腰部分の縫い目が直接肌に当たらず、ちょっとしたストレスをも排除するように計算された構造になっているのです。腹部には通気性と伸縮性に優れた素材を使用し、T.equipeなどに比べしなやかに伸びるので、ちょっとウエスト周りが心配な方でも安心です。締め付けは全体的にピタピタではありません。コンフォートフィットという位置づけも納得です。左裾にはシルバーのラインが入り、決戦用特別モデルともいえるT.campionissimoのゴールドラインに続く、ハイエンドの風格を漂わせます。

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.MILLETIGHTS_S7】

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ASSOS(アソス) ビブタイツ【ASSOS LL.MILLETIGHTS_S7】

ブランド待望のS7パッドを採用した、ウィンターレンジのタイツがついに登場しました。ブランド史上で最も暖かいこちらのビブタイツの魅力は、なんといってもその動きやすさ。こんなに生地がしっかりしていて、寒さに対する耐性も高いのに、ここまで動きやすくてしなやかなビブタイツがあったでしょうか?その秘密は、メインに使用されている素材。非常に暖かいフリース素材を使用しており、この【LL.MILLE】は、そのフリース素材を二重に使用することでこの上ない暖かさと動きやすさを実現しました。ペダリングを妨げることのないよう、膝裏は生地を二重にせずに動きやすさと快適性を求めています。パッドは、S7ショーツのMilleやneoproと同様のMilleパッド(8mm)が使用されています。さらに、ふくらはぎ部分には大きなリフレクターを配置。日没の早い秋冬の時期、また、全体的に暗いカラーになりがちな冬のライディングでライダーの非視認性を大幅に向上させてくれます。今回、秋冬用ビブタイツが5年ぶりにリニューアルされた中で一番の変更点が、すべてS7世代のパッドに変わったことですが、次に大きな変更点といえば、裾のループが排除されたことです。これにより、体型に合わないタイツを泣く泣く使用する、ということがなくなりました。ご自身の体型に最もフィットしたタイツをお選びいただけるはずです。ASSOS史上最高のコスパを誇るかもしれない価格。「T.TIBURUショーツ」とほぼ同等の値段を実現しています。これは、ASSOSの「高機能アイテムをより多くの人に体感してもらいたい」という努力の表れでもあります。デイリーユースに最適なプライスと暖かさで、初めての真冬のタイツをお探しの方にもオススメな一本です。

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ASSOS(アソス) iJ.haBu Jacket(ハブジャケット) ブラック【自転車】【ロードバイク】【サイクルウェア】【サイクルジャージ】

CYCLE HOUSE GIRO

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ASSOS(アソス) iJ.haBu Jacket(ハブジャケット) ブラック【自転車】【ロードバイク】【サイクルウェア】【サイクルジャージ】

春秋、初冬用のジャケット。薄手・軽量・保温効果有の大変使いやすいジャケットです。 温暖な地域の方や、強度を上げて練習する方は真冬でも活躍するアイテムです。 3分割のバックポケットは真ん中がオープンポケット。左右の2箇所はファスナーポケットとなっています。 レーシングフィット。 ■推奨使用外気温:6〜12℃ ■サイズ:S ■カラー:ブラック ■品番:11.30.312.12 ■ASSOSサイズ・チャート ショーツ(身長) XS:-160cmS :160-167cmM :169-177cmL:179-184cmXL:187-192cm グローブ(手のひらの周囲) S :19cmM :22cmL :23cmXL :24cm ジャージ&ジャケット (胸囲) XS :-90S:96cmM:100cmL:102cmXL:110cm ソックス I. :26cm以下II. :26cm以上 ウィンド&レインブレーカー S: 96cmM :100cmL :102cmXL: 110cm ブーティ I. 25cm以下II. 27cm以下III. 28cm以下 レーシングタイプのシルエットですので全体的に少し細身です。上記サイズはASSOSカタログに表記してあるサイズになります。サイズに不安のある方は、お問い合わせ下さい。 ASOOSのショーツは刺繍付きサドルでのご使用はお控え下さい。刺繍によりショーツに毛玉が発生する場合がありますのでご注意ください。

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