メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「bmc」検索結果。

bmcの商品検索結果全118件中1~60件目

BMC USAチャンピオン ジャージーパンツセット (サイクルウェアー) BMC Racing Team BMCレーシング

サイクルロード

41,040

BMC USAチャンピオン ジャージーパンツセット (サイクルウェアー) BMC Racing Team BMCレーシング

【重要】お取り寄せ商品について ■こちらの商品は、メーカーからのお取り寄せ商品になります。メーカー在庫があれば、お届けまで通常1週間程お時間をいただきます(土日、祝日、当社定休日は含みません)。 ■在庫数は日々変動いたしますので、ご注文のタイミングで完売・欠品の場合もございます。在庫の有無、発送予定日につきましては、事前に問い合わせいただくか、ご注文後当店からの受付メールにて御確認していただけますようお願い申し上げます。 ■メーカー在庫完売時はご用意が出来ませんので、ご注文はキャンセルさせていただきます。 ■こちらは肌に直接身につけるインナーウェアとなりますので、初期不良以外の返品・交換は固くお断りしております。 充分にご注意の上ご注文くださいませ。 ■お取り寄せ商品を含むご注文をいただいた場合、全ての商品が揃ってからの一括発送になりますので、指定日配送はお受け出来かねます。 以上、誠に恐れ入りますが、予めご承知のうえ、ご注文いただけますようお願い申し上げます。 ●サイズ(身長/胸回り/ウエスト/ヒップ目安): ・S(160~168cm/87~93cm/76~82cm/86~92cm) ・M(169~175cm/93~99cm/82~88cm/92~98cm) ●カラー:USA ※商品のカラーはディスプレイの種類等により、実物と異なって見える場合がございます。 掲載商品の仕様、ロゴ等のデザインは改良の為、変更される場合がある事をご了承下さい。

BMC パッションレースジャケット グレー/ブラック (サイクルウェアー) BMC Racing Team BMCレーシング

サイクルロード

40,011

BMC パッションレースジャケット グレー/ブラック (サイクルウェアー) BMC Racing Team BMCレーシング

【重要】お取り寄せ商品について ■こちらの商品は、メーカーからのお取り寄せ商品になります。メーカー在庫があれば、お届けまで通常1週間程お時間をいただきます(土日、祝日、当社定休日は含みません)。 ■在庫数は日々変動いたしますので、ご注文のタイミングで完売・欠品の場合もございます。在庫の有無、発送予定日につきましては、事前に問い合わせいただくか、ご注文後当店からの受付メールにて御確認していただけますようお願い申し上げます。 ■メーカー在庫完売時はご用意が出来ませんので、ご注文はキャンセルさせていただきます。 ■こちらは肌に直接身につけるインナーウェアとなりますので、初期不良以外の返品・交換は固くお断りしております。 充分にご注意の上ご注文くださいませ。 ■お取り寄せ商品を含むご注文をいただいた場合、全ての商品が揃ってからの一括発送になりますので、指定日配送はお受け出来かねます。 以上、誠に恐れ入りますが、予めご承知のうえ、ご注文いただけますようお願い申し上げます。 ●サイズ(身長目安/胸回り目安): ・M(169~175cm/93~99cm) ・L(176~183cm/99~105cm) ・XL(184~188cm/105~111cm) ●カラー:グレー/ブラック ※商品のカラーはディスプレイの種類等により、実物と異なって見える場合がございます。 掲載商品の仕様、ロゴ等のデザインは改良の為、変更される場合がある事をご了承下さい。

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC】

TOKYOlife

32,400

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC】

機能・デザイン共にハイクオリティ。ビギナーからプロまで、多くのサイクリストに愛され、受け入れられるブランドASSOS(アソス)。Sponsor Yourselfがブランドポリシーで、多くのプロ選手が自腹でショーツやジャケットを買い、トレーニングやレースで使用することは有名ですが、長いブランクを経て、今年からロードレース界に戻って来ました(#BACKTOTHEPELOTON)。スイスのフレームメーカーであるBMC、そのBMCを冠スポンサーとするアメリカのプロチームである【BMC Racing Team】へのウェア供給が決まったASSOSは、シーズンイン前から選手たちと多くの時間を費やし、アイテム説明やフィッティングを行ってきました。そして、ここに至るまでのチームの大躍進はみなさまご存じの通り。そんな歴史あるBMC Racing Teamのチームウェアが、ついに登場となりました。こちらのビブショーツは、ASSOS定番ショーツのラインナップ中で最も高い人気を誇る【T.equipe】がベースとなっております。クセの無い、ややタイトな履き心地は多くのサイクリストから高い評価を得ています。そんな【T.equipe】をベースに、裾のカラーバンドやBMC、TAG HEUERといったスポンサーの特別プリントが入るこちらのスペシャルモデル。ジャージやキャップと合わせて着れば、気分はもう選手そのもの。もちろん、赤系のサイクルジャージとの相性も抜群です。限定商品に付き、再販は見込めませんので、スペシャルモデルを手にするなら今しかありません。

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC 2018】

TOKYOlife

32,400

ASSOS(アソス) ビブショーツ【ASSOS T.equipeShorts BMC 2018】

ASSOS春夏ビブショーツの中核をなし、レースシーンは勿論、トレーニングからハイパフォーマンスなロングライドまでオールラウンドにこなすASSOSの基本と言えるT.equipe(エキップ)。こちらは、そのT.equipeをベースにしたBMC racing teamのレプリカモデルです。レプリカとは言っても作りはASSOSのレーシンググレード。実際にBMCの選手たちもトレーニングで着用する仕様です。空気抵抗を減らし、筋肉の疲労を抑えるややコンプレッションが効いたタイトなフィッティングに立体的に形成された快適なパッド。首の後ろには、無線機を収納する為のメッシュポケットが付く本格仕様です。ASSOS製品の開発に当たるファクトリーテストチームも好んで着用しているショーツと同じものです。細かなところでは、ビブのねじれを防ぐスタビライザー兼アイウェアフックとなるギミックや、夏場の温度上昇を抑えるアイスカラートリートメントを採用したファブリックなど、レプリカと言ってしまうにはもったいない本物のレーシングモデルです。左の腿に入るBMCとASSOSのロゴが何とも誇らしく、腰に入る新スポンサー『SOPHOS』のブルーの差し色が新鮮なインパクトを与えるデザイン。BMCファンは勿論、多くのサイクリストが憧れるモデルです。フィット感:レーシングフィット(ややタイトなフィット感)パッド厚み:8mm推奨使用外気温:15~38℃※修理等の際に必要になりますので、Warrnty Cardを紛失しないで下さい。BMCレプリカジャージビブショーツの最適サイズの見分け方。

ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS SS.BMC Jersey】

TOKYOlife

19,008

ASSOS(アソス) ショートスリーブサイクルジャージ【ASSOS SS.BMC Jersey】

機能・デザイン共にハイクオリティ。ビギナーからプロまで、多くのサイクリストに愛され、受け入れられるブランドASSOS(アソス)。Sponsor Yourselfがブランドポリシーで、多くのプロ選手が自腹でショーツやジャケットを買い、トレーニングやレースで使用することは有名ですが、長いブランクを経て、今年からロードレース界に戻って来ました(#BACKTOTHEPELOTON)。スイスのフレームメーカーであるBMC、そのBMCを冠スポンサーとするアメリカのプロチームである【BMC Racing Team】へのウェア供給が決まったASSOSは、シーズンイン前から選手たちと多くの時間を費やし、アイテム説明やフィッティングを行ってきました。そして、ここに至るまでのチームの大躍進はみなさまご存じの通り。そんな歴史あるBMC Racing Teamのチームウェアが、ついに登場となりました。こちらのサイクルジャージは、過去に人気だった【SS.mangussta】と同様のカッティングで、タイト過ぎず緩すぎない、ASSOSの中ではスタンダードフィット(レギュラーフィット)なフィッティング。故に、着る人を選びません。今季のBMC Racing Teamのジャージは、なんといっても袖に大きく入ったTAG HEUERのインパクト大なロゴ。赤黒基調のカラーリングの中で、ホワイトとグリーンが差し色になり、攻撃的すぎず爽やかな印象を与えます。同ラインナップで展開のビブショーツやキャップと合わせればマッチングとしては完璧ですが、案外このカラーリングはブラック系のビブショーツであれば難なく合わせることが出来、意外と合わせるアイテムを選びません。限定商品に付き、再販は見込めませんので、スペシャルモデルを手にするなら今しかありません。

ASSOS(アソス) プロチームジャージ【ASSOS SS proTeam Jersey  BMC  2018】

TOKYOlife

28,080

ASSOS(アソス) プロチームジャージ【ASSOS SS proTeam Jersey BMC 2018】

BMCレーシングレプリカジャージが今年も!基本的に、特定のレーシングチームや選手をサポートしない姿勢で数十年を過ごしてきたASSOS(アソス)。昨年、実に四半世紀ぶりに同じスイスのBMCレーシングと製品供給サポートの契約を締結!選手から得たフィードバッグを製品開発に生かし、また新たな素材や技術を世界トップの舞台でテストすべく、3年間という期間ながらガッチリと手を組みました。そのBMCレーシングが採用するサイクルジャージのレプリカモデルがこちらです。昨年、レッド×ブラック基調のデザインをまとった1stモデルがリリースされましたが、2ndシーズンとなる2018年はネックラインにブルーを加えてアップデート!素材をはじめとした各所もリファインがなされていますが、特に目立つのは袖のカットオフ処理。ASSOSの春夏ハイエンドモデルである『SS.CAMPIONISSIMO』と同じもので、吸いつくようなフィットを味わうことが出来ます。シルエットは、トップクラスの人気を誇るタイトなレーシングモデル『SS.quipeJersey』よりも少しマイルドなレーシングフィット。UPF 50+の紫外線カット能力も備えた、BMCバイクオーナーはもとより、チームのファン、そしてコレクターも垂涎のリミテッド・ジャージです。

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloudrush】

TOKYOlife

15,984

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloudrush】

スイス発のランニングシューズブランドが、いよいよTOKYO Wheelsにお目見えです。とても美しいカラーリングと、アメリカンブランドには見付かりにくい、まとまっていつつもしっかりと個性を感じるデザインがアイキャッチ。ルックスだけでなく、CloudTecシステムという独特のアウトソールが生み出す着地のクッション性と力強い蹴り出しには、まだ若いブランドながら既に定評アリです。その開発には幾度もアイアンマンチャンピオンに輝いているオリヴィエ・ベルンハルドが全面的に参加しています。また、TOKYO WheelsユーザーさまにはおなじみのASSOS(アソス)と提携していることで知られるBMC Racing Teamが、オフバイクシューズとして採用しているのが実はこのOnなのです。実際に、表彰台やトレーニング中にOnのシューズを履く選手の姿を見掛けることも。【Cloudrush】は、シリアスアスリートのためにデザインされた「勝利のための一足」。軽量性と、地面へのレスポンスを追求し、旧モデルから数えて200以上の表彰台に登ったハイパフォーマンス・ランニングモデルです。そんなハードな生い立ちとは裏腹に、デザインはラインナップの中でも特にシンプル。ファッションアイテムとして取り入れる場合でも、すんなりと使っていただけるハズ。アスレジャー系アイテムと合わせて良し、スーツスタイルも良し、ショーツやフーディーなどで組み立てるアクティブなスタイルにもドはまりします。N社やA社のスニーカーに飽きてしまったあなたには、エポックメイクな出会いとなるはずです。

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloud X】

TOKYOlife

16,524

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloud X】

スイス発のランニングシューズブランドが、いよいよTOKYO Wheelsにお目見えです。とても美しいカラーリングと、アメリカンブランドには見付かりにくい、まとまっていつつもしっかりと個性を感じるデザインがアイキャッチ。ルックスだけでなく、CloudTecシステムという独特のアウトソールが生み出す着地のクッション性と力強い蹴り出しには、まだ若いブランドながら既に定評アリです。その開発には、過去幾度もアイアンマンチャンピオンに輝いているオリヴィエ・ベルンハルドが全面的に参加しています。また、TOKYO WheelsユーザーさまにはおなじみのASSOS(アソス)と提携していることで知られるBMC Racing Teamが、オフバイクシューズとして採用しているのが実はこのOnなのです。実際に、表彰台やトレーニング中にOnのシューズを履く選手の姿を見掛けることも。【Cloud X】は、スタンダードランニングモデルである【Cloud】を再構築した、より幅広いシーンで楽しめるモデル。「ひとつの物事にとらわれず、さあ色々やってみましょう。」とブランドが言うように、整地されたすべての地面を楽しむための存在。まるで、ヒッピースタイルでランを楽しんでいた70年代の自由なカルチャーを匂わせるようです。そんなシューズですから、楽しみ方もフリー。いつものシューズに置き換えるも良し、モードなスタイルのハズシに使うも良し、スーツにだって合っちゃいます。N社やA社のスニーカーじゃつまんない、そんなアナタには強くオススメしたい、オンロード&ファッションシューズです。

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloud】

TOKYOlife

14,904

On(オン) 軽量ランニングシューズ【Cloud】

スイス発のランニングシューズブランドが、いよいよTOKYO Wheelsにお目見えです。とても美しいカラーリングと、アメリカンブランドには見付かりにくい、まとまっていつつもしっかりと個性を感じるデザインがアイキャッチ。ルックスだけでなく、CloudTecシステムという独特のアウトソールが生み出す着地のクッション性と力強い蹴り出しには、まだ若いブランドながら既に定評アリです。その開発には幾度もアイアンマンチャンピオンに輝いているオリヴィエ・ベルンハルドが全面的に参加しています。また、TOKYO WheelsユーザーさまにはおなじみのASSOS(アソス)と提携していることで知られるBMC Racing Teamが、オフバイクシューズとして採用しているのが実はこのOnなのです。実際に、表彰台やトレーニング中にOnのシューズを履く選手の姿を見掛けることも。【Cloud】は、ラインナップの中でスタンダードな存在に当たる軽量ランニングモデル。オンロード派ならこちらです。ファッションアイテムとして取り入れる場合でも、すんなりと使っていただけるハズ。特に、シンプルでプレーンなスタイルに差し色やハズシとしてチョイスするのが今の気分。例えばN社やA社のスニーカー、またはビンディングシューズの気分でないときに履きたい、オンロード&ファッションシューズです。

ASSOS(アソス) 軽量レインジャケット【ASSOS SchlossHund EQUIPE RS】

TOKYOlife

48,600

ASSOS(アソス) 軽量レインジャケット【ASSOS SchlossHund EQUIPE RS】

これまでにない軽さ、薄さでありながら、高次元の防水透湿性を発揮するレインジャケット【SchlossHund EQUIPE RS】です。BMCレーシングチームのフィードバックを受け完成した新型レインジャケットの重量は、驚きの僅か170g!!ASSOSがプロチームの声をくみ取るとこんなに素晴らしい製品が生み出されるんですね。開発は素材そのものから始まりました。高い防水性と透湿性を保ちながら薄く軽いジャケットをに仕上げるための新素材『Schloss Tex』を開発。この3層構造のソフトシェル素材は、伸縮性も併せ持ち、タイトなレースフィットながら、窮屈さはなく、ライディングポジションで最高のフィット感が得られます。無駄な空気抵抗を削減し、シェルがバタつく耳障りな音も軽減してくれます。軽さだけが特徴ではありません。自転車に跨りながらも脱ぎ着しやすい袖口のデザインや、悪天候での泥はねに対応すべく長めに取られた『Extended rear pane』。乗車中の体温調整も細やかに且つ容易にできるようにと採用された上下から開閉可能なダブルジップ。更には、ジャケットを着ながらにしてジャージバックポケットにアクセスできる『ポケットスロット』なるスリットが入ります。このスリットはシェル内の熱気放出の役割も果たします。また、鮮やかなlolly Redカラーと背中中央を走るリフレクターラインが悪天候で視界の悪い中でも視認性を高め、ライダーの安全を確保します。左袖に入る、このウェアの開発プロジェクトネーム「SchlossHund(シュロスフント)」。ヨーロッパで守り神を表すその言葉通りのレインジャケットです。薄く畳めば、バックポケットに収まる程のコンパクトさですから、雨天は勿論、ウィンドブレーカーとしても年間を通して使える正にプロスペックのレインジャケットです。

On(オン) 防水トレイルランニングシューズ【Cloudventure Waterproof】

TOKYOlife

19,224

On(オン) 防水トレイルランニングシューズ【Cloudventure Waterproof】

スイス発のランニングシューズブランドが、いよいよTOKYO Wheelsにお目見えです。とても美しいカラーリングと、アメリカンブランドには見付かりにくい、まとまっていつつもしっかりと個性を感じるデザインがアイキャッチ。ルックスだけでなく、独特のアウトソールが生み出す着地のクッション性と、しっかりとした蹴り出しには、まだ若いブランドながら既に定評アリです。その開発には幾度もアイアンマンチャンピオンに輝いているオリヴィエ・ベルンハルドが全面的に参加しています。また、TOKYO WheelsユーザーさまにはおなじみのASSOS(アソス)と提携していることで知られるBMC Racing Teamが、オフバイクシューズとして採用しているのが実はこのOnなのです。実際に、表彰台やトレーニング中にOnのシューズを履く選手の姿を見掛けることも。【Cloudventure Waterproof】は、防水防風透湿メンブレンをインサートしたオールテレン・トレイルランニングモデル。日常から雨の悪路までカバーします。キックスの新たな選択肢として、既に定番化しつつあるトレイルランニングシューズですが、愛好家だけのものというのはもう昔の話。その枠を超え、ファッションアイテムとして取り入れるケースもいまや珍しいものではなくなっています。特に、シンプルでプレーンなスタイルに差し色やハズシとしてチョイスするのが今の気分。ビンディングシューズの気分でないときに履きたい、アクティビティ&ファッションシューズです。

ASSOS(アソス) ノースリーブ メッシュベースレイヤー【ASSOS NS.skinfoil_hotSummer_evo7】

TOKYOlife

9,720

ASSOS(アソス) ノースリーブ メッシュベースレイヤー【ASSOS NS.skinfoil_hotSummer_evo7】

サイクルジャージやビブショーツと同じく、ベースレイヤーの人気もとにかく高いASSOS(アソス)。大きく孔を設けたフルメッシュのベースレイヤーはラインナップにありませんでしたが、2017年よりサポートを行っているBMCレーシングからのフィードバックを得て、遂に登場です。もちろん好評のスキンフォイル素材を使用。メッシュを拡大し、通気性を向上。「汗を素早く吸い上げ、たちまち上のレイヤーに渡す」事に特化したトランスポートメッシュ構造を、このモデルでも採用。汗を戻さず常に肌をドライに保ち、第二の肌として機能します。また、使用される繊維は皮膚科学的に試験が行われ立証された確かな物。驚異的に軽く、湿気を超高効率で吸収・移動・蒸発させます。抗臭効果が高いのも見逃せないポイント。更に、布のパネル同士を縫い合わせる一般的なベースレイヤーと違い、特殊なマシンで筒状に編み上げるチューブ状構造を採用。縫い目が殆どなく、ストレスレスな着心地です。「これを待っていた!」という方もきっと多いハズ。真夏モデルではありますが、オーバーヒートし易い暑がりな方は、お早めの導入を!また、生地が厚めのジャージを着用するときにもぜひ欲しいアイテムです。ユニセックスモデル。

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