メチャ買いたい.comがお届けする、おすすめの「鍛練棒」検索結果。

こちらの関連商品はいかがですか?

赤樫 棒 6尺 先細【送料お見積り致します】

CHAMP

8,510

赤樫 棒 6尺 先細【送料お見積り致します】

赤樫製の先細型の特殊な6尺棒です。両端から約60センチのところから、それぞれ先端に向けてテーパー状に細くなっております。 十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 棒 6尺 先細 (あかがし ぼう 6しゃく さきぼそ) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 6尺 (約181.8cm) 直径(中央部) 1寸 (約30.3mm) 直径(先端部) 8分 (約24.2mm) 重量 約950g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます 【送料】 ※大型商品として個別送料(2500円〜)が必要となります。 ご注文後別途お見積もりのご連絡を致します。 送料無料対象外となります。

【松勘 剣道】冴 薄身 素振専用 木刀 赤樫 長さ:112cm 重さ:約310〜390g 剣道 剣道具 鍛錬具 bokuto 刃筋 文字入れ対応(別途料金)

武道ムサシ

4,700

【松勘 剣道】冴 薄身 素振専用 木刀 赤樫 長さ:112cm 重さ:約310〜390g 剣道 剣道具 鍛錬具 bokuto 刃筋 文字入れ対応(別途料金)

材質:赤樫 ※重さの指定は出来ません 「冴」は刃筋正しく・無駄な力を入れずに振れていないと、刃先がブレてしまう薄身作りになっています。木刀といえば、形の稽古や体づくりの素振り用として使用されていますが「冴」は刃筋矯正用として最適です。また、長身ながも軽量の為、これ1本で子供から大人までの幅広い層にご使用いただけます。 頑張っているお子様にプレゼントとしても最適です。 文字入れも可能です【2枚目の写真が見本】 文字入れ注文はこちらから ※この商品は定形外郵便での配送は不可能です。 もし、配送方法で定形外郵便を指定された場合は、 送料分を加算した金額でゆうパックにて発送させていただきますのでご了承ください。☆ こちらの商品は現在「お取り寄せ」になっております。 ご注文から発送まで「3日〜5日」を目安にお考え下さい。 ☆ 注文が集中した場合など発送が遅れたり、在庫切れで販売できなくなる事がございます。 欠品、納期遅れなどにつきましては、個別にご案内させていただきます。 ☆ メーカー在庫切れの場合は、それ以上お時間を頂く場合がございます。 その場合につきましては、別途個別にご案内差し上げます。 ☆ メーカーが土日祝祭日が休みの為、すぐに在庫確認を行えない場合もございます。 予めご了承の上、ご注文下さいますようお願い致します。

赤樫 警視流木刀

CHAMP

5,670

赤樫 警視流木刀

赤樫製の警視流木刀です。警視流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べます重ねが厚く、反りが浅くなっております。また、通常の木刀と全長は同じですが刀身と柄の比率は、刀身が短く、柄が長くなっております。太く、重量があるので激しい打ち合いの稽古や素振りに適しております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【警視流とは?】 明治初期に警視庁武術世話役の出身流派がまちまちな状況で指導が困難な状況を打破するため、それらの流派を統一するために制定されたのが警視流です。当時は木太刀形(剣術形)・立居合・柔術(警視拳法)からなっていましたが、現在の警視庁では木太刀形のみが伝承されています。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 警視流木刀 (あかがし けいしりゅうぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 101.5cm 刀身の長さ 約73cm 柄の長さ 約28.5cm 柄の直径 約40 x 30mm 柄形状...

赤樫 柳生流木刀

CHAMP

2,700

赤樫 柳生流木刀

赤樫製の柳生流木刀です。柳生流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べますと非常に細身で軽い木刀という事です。柳生流の方以外では、軽いので女性や子供、高齢の方等、体力のない方に向いております。また、舞台や殺陣の稽古等にも良く利用されます。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【柳生流とは?】 柳生宗厳の子但馬守宗矩は徳川幕府に仕えて将軍秀忠及び家光の指南役として1万2千5百石の大名となった。但し、宗厳は己の出世の為に柳生新影流を利用した宗矩を嫌い、柳生新影流の正伝は宗矩の兄勝厳の子兵庫助に伝えられている。兵庫助は尾張徳川家に召し抱えられ、尾張柳生流を開いた。以来、徳川家の御指南役として代々剣術を伝えた。 柳生流の門弟は主に幕臣だが、諸藩にも分布しているので、諸藩上士にも人気がある。柳生流の剣士は、皆履刀の鍔元に紫縮緬の布切れを付けていた。これは、柳生流の剣士は人と斬り合いに成っても必ず勝つので、人を斬った血を拭うために予め布を持っているのだといわれている。 幕末に於ける主な門弟には、新選組平同士で尾張柳生流免許皆伝者佐野七五三之助、寺田屋で死亡した薩摩藩士有馬新七、奇兵隊総督高杉晋作等がいる。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い...

赤樫 示現流木刀

CHAMP

5,108

赤樫 示現流木刀

赤樫製の示現流木刀です。示現流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べますと刀身部分は一回り太く反りが浅いのが特徴です。その為、示現流の激しい稽古でも御利用頂けます。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【示現流とは?】 始祖は常陸の国の十瀬長宗。安土桃山時代に入ってその孫弟子が出家して京都天寧寺に入って善吉和尚と号した。そして、そこで豊臣秀吉の聚楽第造営の為に上洛していた島津義久に同行していた東郷重位に会い、天正真自顕流を授けた。東郷重位は薩摩に帰国し、更に修行して一流を開き、法華経中の「示現神通力」から示現流と名乗った。 彼は薩摩において主流であったタイ捨流を打ち破り、示現流の地位を確固たる物にした。また、彼は碁盤切りのエピソードでも有名である。碁盤は盤面が平滑で刀身ははじき返されることが多く、更に粘りのある材質のため断ち切ることが難しいのだが、重位は見事両断し更に畳とその下の床板までも貫く威力を示した。この流派はその強力さ故に代々薩摩藩の門外不出の剣術とされており、他藩の者はこれを学ぶ事が出来ませんでした。 示現流の特徴はその初太刀にあります。「一の太刀を疑わず」、または「二の太刀要らず」と云われ、稽古においては柞(イス)の丸木を蜻蛉の構え(右側頭部に剣を突き上げる型)から猿叫と呼ばれる独特な掛け声で立木に向かって左、右と斬る事を何度と無く繰り返します。練磨に習熟すると、一太刀の斬撃のみで二の太刀を振るうことなく敵を倒すことができるといいます。攻撃すなわち防御となり幕末に大いに活躍し、諸藩からは「示現流は初太刀をはずせ」とまで呼ばれ恐れられました。 門弟は薩摩藩上級武士で、幕末においては「桜田門外の変」に参加した有村次左衛門がいます、新選組においては...

木刀 赤樫 小次郎

サンプロネットショップ

3,240

木刀 赤樫 小次郎

■商品在庫に関しまして■●本商品はメーカー代理店からの取り寄せ品になります。●ご注文のタイミングによっては代理店側在庫切れになる場合もございますので何卒ご了承下さいませ。■免責事項●お使いのモニターによっては、実際の色と異なって見える場合がございます。●メーカー生産の都合や改良等により、デザイン等は予告なしに変更する場合があります。●思っていた色や形と違う等、お客様都合での返品はお受けいたしません。赤樫木刀 小次郎 ●お使いのモニターによっては、実際の色と異なって見える場合がございます。 ●商品詳細● 赤樫木刀 小次郎 ●寸法:(約) 全長 116cm 刀身 83cm 柄 30cm 刀身φ 4.6×2.8cm 柄φ 4.0×2.6cm ●重量:1000g前後 ●材質:赤樫 ●生産:台湾 ■送料、配送について■ 当店通常送料 ※クロネコヤマトでのお届けとなります。 ※一部地域・離島は配達日時指定が出来ません。 ●その他配送方法 メール便(200円)…不可 (全国定額、A4サイズ+厚さ2cm以内に収まる商品のみ) (配送日時指定、代金引換、あす楽…全て不可) (330円)…不可 (指定地域のみ、専用袋(40cm×32cm×11cm)以内) (配送日指定…可能、時間指定…「午前」「午後」のみ) (代金引換…不可、あす楽…可能) ※上記配送の詳細は、下記をご覧下さい。 ◆その他配送について◆ ■ご不明な点がございましたらお気軽にお尋ね下さい。 ★お客様へのお願い★ 当ストアではご注文完了より24時間以内(※但し、休業日を除く)に、在庫の有無や発送予定日、 お届け予定日時の重要なご案内をメールにてお送り致しております。 当ストアドメイン「@sun-p.net」を受信可能設定にした後、当ストアへご連絡をお願い致します。 再度...

赤樫 鞍馬流木刀

CHAMP

9,072

赤樫 鞍馬流木刀

赤樫製の鞍馬流木刀です。鞍馬木刀の主な特徴は通常の木刀と比べます一回り長く・太くなっております。また、反りは無く直刀です。太く、重量があるので激しい打ち合いの稽古や素振りに適しております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 丸木鍔・鍔止めゴム付き 【鞍馬流とは?】 鞍馬流剣術はまたの名を将監鞍馬流と言い、天正年間に大野将監によって創始されました。鬼一法眼の末流とも言われておりますが、現在まで隆盛を誇るのは幕末期に第十五代柴田衛守が警視庁武術世話係を務めていた事が大きく影響しています。明治時代より現代剣道にも繋がる優れた技の数々を有し、特に捲き落しなど参考になるものが多い剣術です。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 鞍馬流木刀 (あかがし くらまりゅうぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 105cm 刀身の長さ 約75.5cm 柄の長さ 約27cm 柄の直径 約40 x 30mm...

赤樫 立身流木刀

CHAMP

14,180

赤樫 立身流木刀

赤樫製の立身流木刀です。立身流木刀の主な特徴はその太さと反りの深さにあります。同じく太く丸太のような天然理心流木刀と比べますと、切先は大切先、峯は剣峯、柄頭は半丸加工と高級感あふれる仕上げとなっております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【立身流とは?】 立身流は室町時代に立身三京によって創始され江戸時代には掘田藩で藩外不出の武術として伝承されてきました。居合、剣術、俰、棒術、半棒術、槍術、薙刀術、手裏剣術、捕縄等を伝承する実戦的な総合武術で、その形は一見地昧でありますが江戸時代以前の戦国武術の古格を十分にしのばせるものがあり洗練されたその形は動く禅とも称され、その動作は見る者をして立体芸術的な動作美を感ぜしむるものがあります。 技の基本である「向」(むこう)、「圓」(まるい)の二つの形を最も重要な極意として、徹底的に習得して他の様々な武器に応用します。またあの福沢諭吉も晩年には立身流の居合を毎日健康管理の為に抜いていたのは有名です。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は...

赤樫 特製柄巻木刀 小刀

CHAMP

4,687

赤樫 特製柄巻木刀 小刀

入門用や、剣道形用としても人気の高い赤樫製木刀小刀の柄に滑り止めとして木刀専用の牛革製のグリップを巻きました。 十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 同じ樫でも白樫に比べると強度は劣りますが、価格が手頃で軽いので女性や子供、高齢の方等、体力のない方に向いております。 鍔・鍔止めは別売りです。 【柄巻仕様とは?】 多くの武道家の方々より「手が滑る・手が緩む」という意見にお答え致しましてバットやゴルフクラブのグリップメーカーの協力を得て、木刀専用の牛革製のグリップを開発致しました。木刀そのものにも、柄尻よりずれないように細工が施してあります。全日本剣道連盟の諸先生方にも安全性に優れていると好評を頂いております。 手に吸い付くようなグリップ感を一度お試し下さい。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製柄巻木刀 小刀 (あかがし とくせいつかまき ぼくとう しょうとう) 木刀材質 赤樫特製 ...

合気道用短刀 赤樫

CHAMP

1,026

合気道用短刀 赤樫

合気道用に用いられる赤樫製短刀です。安価な輸入木刀と違いお手頃な価格でありながら、十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 合気道用短刀 赤樫 (あいきどうようたんとう あかかし) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 29cm 重量 約120g 峯の形状 平峯 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

本赤樫 特製木刀 小刀

CHAMP

2,073

本赤樫 特製木刀 小刀

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いて峯は剣峯、柄頭は半丸加工を施した高級仕様木刀です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 通常の赤樫(イチイ樫)より堅く、重量のある木刀ですので剣道形は、もちろん打ち合い等の実戦型の稽古にも最適です。 鍔・鍔止めは別売りです。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製木刀 小刀 (あかがし とくせい ぼくとう しょうとう) 材質 本赤樫製 全長 54.5cm 刀身の長さ 41cm 柄の長さ 13.5cm 柄の直径 約35 x 25mm 重量 約270g 峯の形状 剣峯 柄頭 半丸加工 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 鹿島新当流木刀

CHAMP

4,536

赤樫 鹿島新当流木刀

赤樫製の鹿島新当流木刀です。鹿島新当流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べますと太く、長く、反りの無い直刀の為、細めの丸太の様な形状です。切先は落としてあります。素振りや実戦型の稽古に向いております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【鹿島新当流とは?】 鹿島新当流は別名卜伝流と云われる通り、その開祖は鹿島神宮の神官である卜部覚賢の子、剣聖、塚原卜伝です。新当流とは心を新たにして敵に当たるという意味からくるそうです。 鹿島神宮に参拝したときに悟ったと言われる「一の太刀」の秘技は39回にも及ぶ戦場での戦いに19回の真剣勝負、うち斬った敵の首の数は212。6ヶ所の矢傷以外刀傷槍傷も受けなかったという卜伝の伝説を生み出しました。また、足利義輝や北畠具教にも剣術を指南したといいます。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 鹿島新当流木刀 (あかがし かしましんとうりゅうぼくとう) 材質 赤樫製 ...

赤樫 特製柄巻木刀 大刀

CHAMP

5,248

赤樫 特製柄巻木刀 大刀

入門用や、剣道形用としても人気の高い赤樫製木刀の柄に滑り止めとして木刀専用の牛革製のグリップを巻きました。 十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 同じ樫でも白樫に比べると強度は劣りますが、価格が手頃で軽いので女性や子供、高齢の方等、体力のない方に向いております。 鍔・鍔止めは別売りです。 【柄巻仕様とは?】 多くの武道家の方々より「手が滑る・手が緩む」という意見にお答え致しましてバットやゴルフクラブのグリップメーカーの協力を得て、木刀専用の牛革製のグリップを開発致しました。木刀そのものにも、柄尻よりずれないように細工が施してあります。全日本剣道連盟の諸先生方にも安全性に優れていると好評を頂いております。 手に吸い付くようなグリップ感を一度お試し下さい。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製柄巻木刀 大刀 (あかがし とくせいつかまき ぼくとう だいとう) 木刀材質 赤樫特製 (イチイ樫)...

赤樫 普及型木刀 大刀

CHAMP

2,580

赤樫 普及型木刀 大刀

入門用や、剣道形用としても人気の高い普及型の赤樫製木刀大刀です。安価な輸入木刀と違いお手頃な価格でありながら、十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 同じ樫でも白樫に比べると強度は劣りますが、価格が手頃で軽いので女性や子供、高齢の方等、体力のない方に向いております。また殺陣の稽古用としても人気があります。 鍔・鍔止めは別売りです。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 普及型木刀 大刀 (あかがし ふきゅうがた ぼくとう だいとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 101.5cm 刀身の長さ 75.5cm 柄の長さ 26cm 柄の直径 約37 x 26mm 重量 約450〜550g 峯の形状 平峯 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 拍子木 角型紐付

CHAMP

3,520

赤樫 拍子木 角型紐付

赤樫製の角型の拍子木です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 剣道だけでなく舞台や、火の用心の見回り等、幅広く御利用頂いております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 拍子木 角型紐付 (あかがし ひょうしぎ かくがたひもつき) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 38cm 直径 3.5 x 3.5cm 重量 約700〜800g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 二天一流木刀 大刀

CHAMP

3,024

赤樫 二天一流木刀 大刀

赤樫製の二天一流木刀の大刀です。二天一流木刀の主な特徴は通常の木刀に比べますと片手で扱いやすいように重ね身幅ともに薄く、重量も軽くなっております。反りは若干、浅めです。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【二天一流とは?】 言わずと知れた剣豪、宮本武蔵が生涯六十余度の試合に勝ち、晩年に熊本で完成させた流派が兵法二天一流です。 晩年に開悟到達した剣理は、絵画のほか芸術にまで及び国宝に指定されているものもあります。名著「五輪書」を始め文筆にも独自の境地が見出され、日本のみならず世界中の読者に迎えられています。刀法も古来より太刀勢法、小太刀勢法、小二刀勢法から五法の勢法、二刀の勢法等が伝承されています。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 二天一流木刀 大刀 (あかがし にてんいちりゅうぼくとう だいとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 101.5cm 刀身の長さ 約76cm 柄の長さ...

本赤樫 特製木刀 大刀

CHAMP

4,827

本赤樫 特製木刀 大刀

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いて峯は剣峯、柄頭は半丸加工を施した高級仕様木刀です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 通常の赤樫(イチイ樫)より堅く、重量のある木刀ですので剣道形は、もちろん打ち合い等の実戦型の稽古にも最適です。 鍔・鍔止めは別売りです。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製木刀 大刀 (あかがし とくせい ぼくとう だいとう) 材質 本赤樫製 全長 101.5cm 刀身の長さ 75.5cm 柄の長さ 26cm 柄の直径 約37 x 26mm 重量 約550〜600g 峯の形状 剣峯 柄頭 半丸加工 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 自顕流木刀

CHAMP

7,938

赤樫 自顕流木刀

赤樫製の自顕流木刀です。自顕流木刀の主な特徴はなんといっても、その形状にあります。正面から見ると水の滴のような三角形をしています。通常の木刀と比べます一回り太く反りがほとんどありません。また、その独特な形状で物打が平面な為、激しい打ち合いの稽古でも折れ難くなっております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【自顕流とは?】 その根源を鹿島の太刀「白源流」自源斎一任自一坊として、流儀の確立者を「瀬戸口備前之守政基」としている流派です。 瀬戸口備前守は永禄のころ自らの流儀を確立し、薩州伊王滝において自源坊から妙旨を授けられ一流を立てて「天眞正自源流」といったと云われています。薩摩の剣術である示現流や薬丸自顕流の源流でもあります。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 自顕流木刀 (あかがし じげんりゅうぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 100cm 刀身の長さ 約71cm 柄の長さ...

赤樫 合気道用木刀

CHAMP

5,389

赤樫 合気道用木刀

合気道用の赤樫製木刀です。日本の合気道では最も好まれ使用されているのがこの合気道用木刀です。通常の木刀と違い切先が切り落とされた形になっていますので安全です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 同じ樫でも白樫に比べると強度は劣りますが、軽いので女性や子供、高齢の方等、体力のない方に向いております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 合気道用木刀 (あかがし あいきどうようぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 103cm 刀身の長さ 約76cm 柄の長さ 約27cm 柄の直径 約38 x 28mm 柄段差 略式(刀身と柄の間の段差無し) 重量 約650g 峯の形状 平峯 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 柳生新陰流木刀

CHAMP

3,542

赤樫 柳生新陰流木刀

赤樫製の柳生新陰流木刀です。柳生新陰流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べますと細身で反りが浅く切落しの切先が特徴です。また柄の形状が楕円形ではなく、逆卵型なっているので握った時に手に馴染み易くなっております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【柳生新陰流とは?】 上泉信綱によって創始された新陰流を学んだ柳生但馬守宗巌は、後に流儀を柳生と冠して名を「柳生新陰流」と称する。 江戸時代初期に息子の柳生宗矩が徳川幕府に兵法指南役として迎えられ、その名を大いに高めることになった。 流儀としては尾張名古屋の嫡孫兵庫助利巌が第3世を継ぎ、第4世柳生連也巌包と以降連綿として尾張藩の「御流儀」として伝承され、第21世柳生延春師まで現代に伝わっている。 柳生新影流は力で相手を圧倒して倒す「殺人剣」に対して心の位を以って相手を制して戦わせない「活人剣」を掲げ、心の修行として禅を行い、技よりも心を重視し、「剣禅一致」を唱えた。特に将軍に対しては王者の心得としてこれを説き、将軍の相談役としての地位を固めた。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★...

本赤樫 勝扇 (大)

CHAMP

3,121

本赤樫 勝扇 (大)

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いた勝扇です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 本赤樫 勝扇 材質 本赤樫製 全長 約38.5cm 重量 約350g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 片手素振木刀 先細

CHAMP

5,389

赤樫 片手素振木刀 先細

赤樫製の片手用の八角先細型素振木刀です。全長2尺(約60cm)ですので室内や狭い場所でも手軽に手首・腕・肩を鍛える事が可能です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 片手素振木刀 先細 (あかがし かたてすぶりぼくとう さきぼそ) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 2尺(約60.6cm) 刀身の長さ 約42cm 刀身の直径 約50mm 柄の長さ 約18.6cm 柄の直径 約36 x 30mm 柄形状 楕円形 柄頭 半丸加工 重量 約660g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

木刀 赤樫 短刀 百舌(もず)

サンプロネットショップ

1,080

木刀 赤樫 短刀 百舌(もず)

■商品在庫に関しまして■●本商品はメーカー代理店からの取り寄せ品になります。●ご注文のタイミングによっては代理店側在庫切れになる場合もございますので何卒ご了承下さいませ。■免責事項●お使いのモニターによっては、実際の色と異なって見える場合がございます。●メーカー生産の都合や改良等により、デザイン等は予告なしに変更する場合があります。●思っていた色や形と違う等、お客様都合での返品はお受けいたしません。赤樫短刀 百舌 ●お使いのモニターによっては、実際の色と異なって見える場合がございます。 店員2号のつぶやき 元をただせば、メーカーの納品ミスで入ってきたミニ木刀。 100cmの赤樫を発注したら、ちっちゃいのが納品されてきました。 カワイイので、そのまま買い取り、 100cmの赤樫木刀は、次回入荷日に・・・。 あの時、赤樫木刀の発送がだいぶ遅れたお客様、 背景にはこんな事情があったのです。 ホントウニゴメンナサイ。 普段、鍛錬具の商品名は、 【材質】【形状】【長さ】等を組み合わせて作るのですが、 あまりの可愛さに名前を付けてあげました。 なんとか丸にしよう ↓ 小烏丸?小狐丸?いやいや、それはマズイ。 ↓ 鳥? ↓ よし!鳥の名前にしよう! そんなこんなで、名前は「百舌(もず)」に決まりました。 理由は、色が似てるから。 ('A`)<えっ!そんな理由? なお、このミニ木刀、メール便で送れます! 4本までいけます! ●商品詳細● 赤樫 短刀 百舌(もず) ●寸法:(約) 長さ 29cm 直径 2×3cm ●重量:120g前後 ●材質:赤樫 ●生産:台湾 ■送料、配送について■ 当店通常送料 ※クロネコヤマト・佐川急便でのお届けとなります。 ※一部地域・離島は配達日時指定が出来ません。 ●その他配送方法 メール便(200円)…4本まで可能 ...

本赤樫 勝扇 (小)

CHAMP

1,706

本赤樫 勝扇 (小)

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いた勝扇です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 本赤樫 勝扇 材質 本赤樫製 全長 約34cm 重量 約230g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

本赤樫 特製樋入木刀 大刀

CHAMP

7,095

本赤樫 特製樋入木刀 大刀

本赤樫製の樋入木刀です。通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いて峯は剣峯、柄頭は半丸加工を施した高級仕様木刀です。刀身に溝(樋)が入っているので木刀を振ると空気を切る音が発生します。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 通常の赤樫(イチイ樫)より堅く、重量のある木刀ですので打ち合い等の実戦型の稽古にも最適です。 鍔・鍔止めは別売りです。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 本赤樫 特製樋入木刀 大刀 (ほんあかがし とくせいひいり ぼくとう だいとう) 材質 本赤樫製 全長 101.5cm 刀身の長さ 75.5cm 柄の長さ 26cm 柄の直径 約37 x 26mm 重量 約560g 峯の形状 剣峯 柄頭 半丸加工 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 八角棒 5尺 (1寸径)

CHAMP

6,242

赤樫 八角棒 5尺 (1寸径)

赤樫製の断面が八角形になっている、豪快な造りの5尺棒です。手持ちの良さ、優れたバランス、強度で人気の商品です。 十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 八角棒 5尺 (1寸径) (あかがし はっかくぼう 5しゃく 1すんけい) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 5尺 (約151.5cm) 直径 1寸 (約30.3mm) 重量 約850g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

新 赤樫 天然理心流木刀

CHAMP

13,608

新 赤樫 天然理心流木刀

赤樫製の天然理心流木刀です。天然理心流木刀の主な特徴はなんといっても、その丸太のような形状にあります。その丸太のような太さは一般男性の方でも中指と人差し指が届きません。その重量は素振りに最適です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【天然理心流とは?】 天然理心流とは近藤内蔵助が寛政年間に諸国を漫遊しつつ鹿島神道流を学び創意工夫を加えた剣術、居合術、柔術、棍法(棒術)、活法、気合術等を含む総合武術です。 四代目宗家の近藤勇、門弟の土方歳三、沖田総司、井上源三郎が京都において新選組を結成したこと全国的に有名になりました。 幕末の動乱期、尊攘派浪士達をも震撼させた新撰組の剣術天然理心流は、剛胆な気組を練り、捨て身で向かう実戦の剣です。その特徴は、単純なる太刀筋を磨き、真剣の修羅場においてこそ威力を発揮するところにあります。 その鍛錬法も他の形式化した剣法には見られない激しいものであったといいます。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です...

赤樫 八角型素振木刀 ストレート

CHAMP

16,200

赤樫 八角型素振木刀 ストレート

刀身断面が八角形の赤樫製の素振木刀です。ずっしりとした重量感は素振木刀のなかでもこの八角型が格別です。通常の素振木刀で物足りない方に、ぜひお薦めです。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 八角型素振木刀 ストレート (あかがし はっかくがたすぶりぼくとう すとれーと) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 3.8尺(約115cm) 刀身の長さ 約78cm 刀身の直径 約46mm 柄の長さ 約37cm 柄の直径 約40 x 32mm 柄形状 楕円形 柄頭 半丸加工 重量 約1.5Kg(重量は前後します。) 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

本赤樫 特製木刀 中刀

CHAMP

2,700

本赤樫 特製木刀 中刀

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いて峯は剣峯、柄頭は半丸加工を施した高級仕様木刀です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 通常の赤樫(イチイ樫)より堅く、重量のある木刀ですので剣道形は、もちろん打ち合い等の実戦型の稽古にも最適です。 鍔・鍔止めは別売りです。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製木刀 中刀 (あかがし とくせい ぼくとう ちゅうとう) 材質 本赤樫製 全長 91cm 刀身の長さ 68cm 柄の長さ 23cm 柄の直径 約36 x 25mm 重量 約450g 峯の形状 剣峯 柄頭 半丸加工 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

赤樫 片手素振柄巻木刀

CHAMP

7,484

赤樫 片手素振柄巻木刀

多くのお客様のご要望にお答えいたしまして、八角型片手素振木刀 先太タイプの柄巻き仕様が新登場です! 全長2尺(約60cm)ですので室内や狭い場所でも手軽に手首・腕・肩を鍛える事が可能です。柄巻き仕様の為、手が滑りにくく安心して稽古が可能です。 十分に乾燥させた材料のみを、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 片手素振柄巻木刀 (あかがし かたてすぶりつかまきぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 約2尺(約61cm) 刀身の長さ 約45.5cm 柄の長さ 約15.5cm 柄の直径 約31mm 柄形状 円形 重量 約800g 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

スポンサーリンク
スポンサーリンク