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素振り剣道の商品検索結果全338件中1~60件目

本赤樫 特製木刀 大刀

CHAMP

4,827

本赤樫 特製木刀 大刀

通常の赤樫(イチイ樫)ではなく、希少価値の高い本赤樫を用いて峯は剣峯、柄頭は半丸加工を施した高級仕様木刀です。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 通常の赤樫(イチイ樫)より堅く、重量のある木刀ですので剣道形は、もちろん打ち合い等の実戦型の稽古にも最適です。 鍔・鍔止めは別売りです。 【本赤樫とは?】 所謂、植物学的に赤樫と分類される物です。現在は非常に希少な種となっております。通常、赤樫と呼ばれているものはイチイ樫の事です。イチイ樫と区別する為に、「本赤樫」、または「本樫」と呼ばれております。本赤樫は一部の高級木刀の材料に用いられております。 アカガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、非常に重硬で強靭な材料です。 樫の中では、一番堅いと言われおります。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★★ 粘度:★★★★☆ 重量:★★★★☆ 打合:★★★★★ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★★★☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 特製木刀 大刀 (あかがし とくせい ぼくとう だいとう) 材質 本赤樫製 全長 101.5cm 刀身の長さ 75.5cm 柄の長さ 26cm 柄の直径 約37 x 26mm 重量 約550~600g 峯の形状 剣峯 柄頭 半丸加工 表面仕上 ニス仕上 材料原産国 日本製 製作 日本製(宮崎県都城市) ※木製品の為、木目・色合(濃淡)・重量には個体差がございます

実戦剣道~究極の指導法~【DVD・剣道】

京都武道具

10,800

実戦剣道~究極の指導法~【DVD・剣道】

◇【商品概要】 指導・解説:香田 郡秀(教士八段、筑波大学教授、剣道部部長) 実技協力:筑波大学剣道部員 【掲載・収録内容】 第一部:基本編 服装(稽古着の着方・袴のはき方)、用具、防具(垂れ・胴・面・小手)のつけ方納め方 竹刀、手拭のつけ方(2種類)、礼法(立礼法・座礼・稽古試合の基本礼法) 退場時の防具、竹刀の持ち方、納め方(堤刀・帯方・握り方・納め方・蹲踞) 基本動作・自然体(正しい姿勢)、構え(5つ)、足さばき(4種類)開き足の直し方 素振り(4種類)、下素振りの注意点、生きた素振りの仕方間合、自分の打ち間 打突(面打ち・踏み込み足・小手打ち・胴打ち・突き)切り返し、切り返しの受け方 体当り、鍔ぜり合い、攻め合い、残心 第二部:応用編 しかけ技-面打ち(表と裏)払い、捲きかつぎ、小手打ち、かつぎ、胴打ち(抜けていく) つき技(表と裏)、片手技、応じ技(1)-すり上げ技、面に対して(表と裏) 小手に対して(表と裏)、突きに対して(表と裏)、片手技に対して(表と裏) 応じ技(2)-返し技、面返し面(表と裏)、面返し胴(表と裏)、面返し逆胴 小手返し面手返し小手、飛び込み胴にきた→返し面、突きにきた→返し面 抜き技、面抜き面、面抜き小手面抜き胴、面に対して逆胴 小手抜き面、小手抜き小手、出ばな面、出ばな小手(二種類)、引き技 鍔ぜり合いからの引き面・引き小手・引き胴、ニ・三段の技(連続技) 第三部:木刀による剣道基本技稽古法 指導上の留意点、立会前後の作法 基本1:一本打ちの技 基本2:二・三段の技(連続技) 基本3:払い技 基本4:引き技 基本5:抜き技 基本6:すり上げ技 基本7:出ばな技 基本8:返し技 基本9:打ち落とし技 3巻セット・DVD disc1 92分disc2-1 69分disc2-2 82分 disc3...

赤樫 警視流木刀

CHAMP

5,670

赤樫 警視流木刀

赤樫製の警視流木刀です。警視流木刀の主な特徴は通常の木刀と比べます重ねが厚く、反りが浅くなっております。また、通常の木刀と全長は同じですが刀身と柄の比率は、刀身が短く、柄が長くなっております。太く、重量があるので激しい打ち合いの稽古や素振りに適しております。十分に乾燥させた国産の材料のみを使用し、宮崎県都城市の伝統工芸士の工房で製作された高品質な仕上がりとなっております。 【警視流とは?】 明治初期に警視庁武術世話役の出身流派がまちまちな状況で指導が困難な状況を打破するため、それらの流派を統一するために制定されたのが警視流です。当時は木太刀形(剣術形)・立居合・柔術(警視拳法)からなっていましたが、現在の警視庁では木太刀形のみが伝承されています。 【赤樫とは?】 本来、赤樫と呼ばれる材料は、現在、非常に希少な為、近い種のイチイ樫が一般的に赤樫として使用されています。 本来の赤樫は本赤樫と言う名で区別され、一部の高級木刀の材料に用いられております。 イチイガシは本州中南部・四国・九州に分布する、ブナ科コナラ属の常緑広葉樹で、重硬で強靭な材料です。 堅い素材の為、繊維が荒くササクレやすいのが唯一の難点でしょうか。木刀では一般的なものから杖・素振木刀・流派木刀と一番、幅広く使用されております。打ち合い・素振りといった武道全般に向いています。 硬度:★★★★☆ 粘度:★★★☆☆ 重量:★★★☆☆ 打合:★★★★☆ 鑑賞:★★☆☆☆ 稀少:★★☆☆☆ ※上記は、店長の主観による評価です。科学的実験やデータに基づいた物ではございません。 仕様 商品名 赤樫 警視流木刀 (あかがし けいしりゅうぼくとう) 材質 赤樫製 (イチイ樫) 全長 101.5cm 刀身の長さ 約73cm 柄の長さ 約28.5cm 柄の直径 約40 x 30mm 柄形状...

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面鳴り (S:長さ620mm/重さ582g)

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12,498

面鳴り (S:長さ620mm/重さ582g)

剣道教士八段が開発!! 剣道の基礎を「楽しく」「正しく」身につける。正しい素振りが音でわかる! 「面鳴り」の販売です! 素振りは実技の原点です。 剣道上達を目指すために必要不可欠な稽古です。 面鳴りでトレーニングすることで、 筋力アップだけでなく、竹刀の軌道、止める位置、左右の手のバランス、 手の内の作用や冴えなどを楽しく鍛えることが出来ます。 相手の打突部位当たりでインパクト音が鳴るように、 正面素振りで練習をするトレーニングギアです。 遠心力で器具内のおもりがスライドし先端に当たり音が鳴る仕掛けなので、 力の入れるポイントとスピードのバランスが取れないと、 うまく音が鳴らない仕組みになっています。 面鳴り独特の快音を鳴らすことで、 「理想の打突と手の内の冴え」を体感して覚えることができます。 正しい素振りが出来ていれば「パンッ」と音がなります。 誰かに見てもらったり、大きい鏡の前じゃなくても、 正しい素振りが出来ているかどうかがわかります。 また子供たちがゲーム感覚で楽しく剣道の基礎を学ぶことが出来る練習具です。 自主的に素振り稽古をする習慣をつけてチーム全体のレベルアップに役立ちます。 素振り用竹刀や木刀でも筋力UPをすることは出来ますが、 正しい素振りが出来ていないと変なクセがついたり、 本当に必要な部分に筋肉がつかなかったりします。 面鳴りだと正しい素振り稽古が出来ていないと音がなりません。 短く重い練習具なので、場所を選ばず稽古が出来ます。

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